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「映画、だけじゃない映画祭」のコンセプトのもと、

『踊る大走査線』シリーズなどを手掛けた本広克行監督(香川県出身)が

指揮をとる映画祭、さぬき映画祭。

今年のテーマは援する映画祭

「さぬき映画祭2019」に『愛唄-約束のナクヒト-
が選出!

さらに、飯島寛騎の登壇も決定!

ぜひこの機会の美味しいうどんともに映画をお楽しみ下さい!

 

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「さぬき映画祭2019 」舞台挨拶付き上映概要

愛唄-約束のナクヒト-

◯登壇者(予定):飯島寛騎

日時:2月10日(10:00~

料金:1,800円
 

◯会場:イオンシネマ高松東

*e席リザーブまたは会場窓口にて1月26(土)10時~販売開始

*窓口購入は、上映する劇場に限ります。 
 

イオンシネマe席リザーブ https://www.aeoncinema.com/

 

さぬき映画祭HP http://www.sanukieigasai.com/

さぬき映画祭プログラム http://www.sanukieigasai.com/images/pdf/program_pamph2019.pdf

関西エリアにて舞台挨拶開催決定!!!

 

127日(日)、下記劇場にて愛唄-約束のナクヒト-の舞台挨拶付き上映会を実施いたします。

 

【日にち】

127日(日)

 

【登壇者(予定)】

横浜流星、清原果耶、飯島寛騎 川村泰祐監督

※ゲストは予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。

 

【会場】

■なんばパークスシネマ(Pコード:559-480

http://www.parkscinema.com/

 

1020の回 上映開始前 舞台挨拶

 

梅田ブルク7(Pコード:559-479

http://kinezo.jp/t-joy_burg7

 

1130の回 上映開始前 舞台挨拶

※この上映回にはマスコミ取材が入る場合があり、映り込む可能性がございますので、予めご了承ください。

 

T・ジョイ京都(Pコード:559-481

http://kinezo.jp//t-joy_kyoto

 

1130の回 上映終了後 舞台挨拶

 

ミッドランドスクエアシネマ(Pコード:559-482

http://www.midland-sq-cinema.jp/

 

1330の回 上映終了後 舞台挨拶

※この上映回にはマスコミ取材が入る場合があり、映り込む可能性がございますので、予めご了承ください。

 

イオンシネマ大高(Pコード:559-483

https://www.aeoncinema.com/cinema/oodaka/

 

1450の回 上映終了後 舞台挨拶

 

★チケットのご購入について

座席指定券は「チケットぴあ」、各劇場HP、各劇場窓口での販売となります。
※劇場HP・窓口での販売開始日時につきましては、各劇場までお問い合わせください。
※ミッドランドスクエアシネマにつきましては、チケットぴあでの販売終了後(1/25(金)17:00以降)残席がある場合のみ、劇場でも販売いたします。

 

【先行抽選販売「プレリザーブ」】

■申込受付期間:115日(火)18:00PM 118日(金)11:00AM

■抽選結果発表:118日(金)18:00PM

●プレリザーブとは? http://t.pia.jp/guide/prereserve.jsp

 

【一般発売】

好評発売中

(購入方法)
・お近くのチケットぴあのお店、下記のコンビニ、もしくはインターネット、劇場窓口でお求めいただけます。
・チケットぴあでの販売は、お一人様4枚までとさせていただきます。
・ムビチケや前売券からのお引換はいたしかねますのでご注意下さい。
・チケットぴあではお席はお選びいただけません。

■インターネット購入
チケットぴあ(1/25(金)17:00まで) http://w.pia.jp/t/aiuta-k/
なんばパークスシネマ http://www.parkscinema.com/
梅田ブルク7 http://kinezo.jp/t-joy_burg7
T・ジョイ京都 http://kinezo.jp//t-joy_kyoto
イオンシネマ大高 https://www.aeoncinema.com/cinema/oodaka/

 

■直接購入

チケットぴあのお店営業時間 10002000【営業時間は店舗によって異なります】

セブン‐イレブン 営業時間 0:0024:00【発売初日は10:00~】

●チケットぴあのお問合わせは、

TEL0570-02-9111 または http://t.pia.jp/

 
■チケット料金

<なんばパークスシネマ>
1枚につき一般:2,000円、大学生:1,700円、3才~高校生1,200円、シニア(60才以上):1,300円、障がい者手帳をお持ちの方(付き添い2名様まで同額)1200円

<梅田ブルク7>
1枚につき一般:2,000円、大学生:1,700円、3才~高校生:1,200円、シニア(60才以上):1,300円、障がい者手帳をお持ちの方(付き添い1名様まで同額):1,200円
※プレミアシート一律2,500円/ペアシート一律4,000円(2名様分)の販売もございます。

<T・ジョイ京都>
1枚につき一般:2,000円、大学生・高校生・専門学校生:1,700円、3才~中学生:1,200円、シニア(60才以上):1,300円、障がい者手帳をお持ちの方(付き添い1名様まで同額):1,200円

<ミッドランドスクエアシネマ>
1枚につき一般:2,000円、大学生:1,700円、3才~高校生:1,200円、シニア(60才以上):1,300円、障がい者手帳をお持ちの方(付き添い1名様まで同額):1,200円

<イオンシネマ大高>
1枚につき一般:2,000円、大学生・高校生:1,700円、3才~中学生:1,200円、シニア(55才以上):1,300円、障がい者手帳をお持ちの方(付き添い2名様まで同額):1,200円

【注意事項】

※舞台挨拶付の回は全席指定・定員入替制での上映となります。

※舞台挨拶付の上映をご鑑賞いただくには、舞台挨拶の回の座席指定券が必要です。

※ご入場の際に学生証、障がい者手帳をご提示いただく場合がございますので、必ずお持ちください。

※転売を目的としたご購入は固くお断りいたします。

※場内でのカメラ(携帯カメラを含む)、ビデオによる撮影・録音等は固くお断りいたします

※ゲストおよび舞台挨拶は、予告なく変更になる場合がございますので、予めご了承下さい。

※いかなる事情が生じましても、ご購入、お引換後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。

※特別興行のため、各種割引、サービスデー、各種招待券はご利用になれません。
車イスでのご鑑賞をご希望されるお客様は座席指定券の購入後、各劇場までご連絡ください。

※各劇場ポイントサービスの対象外とさせていただきます。

【日時】  2019年1月22日(火)
【場所】  新宿バルト9 シアター9
【登壇者】  横浜流星、野間口徹、奥野瑛太、川村泰祐監督 ※敬称略


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『愛唄 -約束のナクヒト-』の公開を記念して、GReeeeN映画プロジェクト第一弾の『キセキ -あの日のソビト-』とあわせたイッキ見上映会を開催!

『愛唄 -約束のナクヒト-』で主人公のトオルを演じている横浜は、『キセキ -あの日のソビト-』 では、GReeeeNメンバー・ナビを演じ、菅田将暉、成田凌、杉野遥亮とともにグリーンボーイズとして映画から飛び出して、さいたまスーパーアリーナでライブやCDデビューなど、演技以外でも活躍。
劇中でグリーンボーイズのデビューを支えるレコード会社のディレクター・売野役だった野間口は、 『愛唄 -約束のナクヒト-』では、中山美穂演じる大女優・橋野冴子の事務所幹部の副島浩一を演じている。奥野は、 『キセキ -あの日のソビト-』 で松坂桃李演じるジンの親友、同じメタルバンド「ハイスピード」の赤髪のギタリストに扮し、 『愛唄 -約束のナクヒト-』ではタコス屋のオーナー役となっている。

 両作品あわせて約4時間の上映時間に、川村監督が「『キセキ』で号泣すると『愛唄』までもたないのでペース配分にきをつけてください」、他の登壇者も「風邪をひかないように気をつけて」と心配をする中、横浜は「僕も座ってみなさんと一緒に観たい!」と作品への愛着をみせ、撮影時は19歳だったという『キセキ』について、 「GReeeeNさんが大好きで、そのメンバーのナビ役を演じられることが嬉しくて。また、グリーンボーイズとして、さいたまスーパーアリーナに立たせていただいて、夢のようでした。拍手してくれて、スターなのかなと思っちゃいました」と回顧した。
野間口が両作品で意地悪な役を演じたことについて、川村監督が「意地悪な人を演じたら、野間口さんが日本一。いじわるな野間口さん主演の映画を撮りたい」と絶賛。奥野は、役作りのために赤髪となったが、『愛唄』でも、働いているタコス店でその姿を観ることができることを告白した。
横浜が『愛唄』の野間口とのシーンについて、「涙を流すのが難しかったりします。感受性豊かな人を見ると羨ましいなと思ったり」と話し、続けて「気持ちは動いているけど複雑で、いろんな思いが邪魔をしていて素直にできなかったってところがありましたね」と演技の難しさを語った。

 スクリーンに、トオルとともに清原果耶演じる伊藤凪、飯島寛騎が演じる親友の坂本龍也が歌っているカットが映し出されると、横浜が「(飯島寛騎演じる)龍也という役は難しいです。龍也はバンドでCDを2枚リリースしているという設定なのでハードルが高いですが、飯島寛騎自身はギターは初めてで、彼は相当努力していていました」と飯島寛騎を思いやった。「彼がそのシーンで歌ったときは心を動かされました。『愛唄』という作品を通して、凪と龍也がトオルに贈ってくれた歌としか聞こえなくて、涙なしには聞けない大切な曲になりました」と感無量な様子。映画とは別に撮影されたMVでは、横浜が歌いだしをつとめ、「プレッシャーでしたが、3人だからこその『愛唄』ができたと思います。トオルのときの気持ちを思い出したら、いろんな感情が芽生えてきて。3人合わさったときに、自分でいうのもなんですけどいいMVができたなと思います」と手ごたえを感じているよう。

 最後に横浜が、「『キセキ』がたくさんの方に愛されて、大ヒットになったので、『愛唄』も負けずに愛される作品になったら嬉しいです」とメッセージを贈り、舞台挨拶は終了。


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