5月25日にSHANLING M0を購入しました。(本体とケースの写真は下記です)
dahSMNaRgD.jpg
3日間使用しての良いところ悪いところを紹介します。
【良いところ】
・手のひらサイズ
・タッチパネル操作
・15時間連続再生
・Bluetoothの音楽伝送規格aptx,LDACに対応
・Bluetoothレシーバーになる
・DACチップは音に定評のESSを使用。
・最初からメーカー純正ケースが付属している。
ハイレゾの曲を再生中は画面にHRと表記され分かりやすい。
・タッチ操作がヌルヌル動く
・価格が¥14,800

【悪いところ】
・Bluetoothイヤホン接続で音楽再生中本体を持つ角度やカバンやポケットに入れて角度で音が切れてしまう。
・DSD音源を再生時の音量が小さい。
・誤作動を防ぐためのロック機能がない。
・液晶保護シートが販売してない。
・Micro SDカードスロットのフタがしめにくすぎる。

【総合評価】
手のひらサイズで重くなく低価格でオーディオマニア向け機能を全て排除した点は優秀です。
ようやく家電量販店でも店員が意識しないでオーディオに詳しく無い人に進められるポータブルハイレゾプレイヤーの登場です。
有名なイヤホンショップショップの店員が初心者向けとかエントリー向けとかいうのは無視してください、絶対満足するポータブルプレイヤーです。

購入してそんはしません、オススメです。