誰かを好きになる時は刹那。

一瞬で世界がひっくり返る。

恋愛でも一目惚れがあるように

作品の好き好み

人の考え方

出逢いは突然やってくる。



思うに


自分が誰かに惹かれる時

それはセンスに触れる時

自分しか笑っていないお笑いがあったし

自分しか『美味しい』と感じていない料理があった



いつの間にか自分にないものを否応なく認めるようになり

それが大人だと思ったし

世間一般の大多数の意見を柔軟に取り入れる能力が身につくようになる

そう

自分のセンスとはかけ離れていくことになる


人が何かに惹かれる時

それはセンスに触れる時


僕は僕らしく


自分が好きと思うものを好んで

嫌いなものを嫌いと言わなきゃね



自分の感覚は自分しか持っていない

この細胞が反応するままに


行こう。


謙虚さが自分らしさを消す時がある。


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問い合わせや

スケジュール空けてくれたりとか色々あると思うので

報告を。

毎年続いてた4.22の誕生日ライブ。

今年は出来ないんだ。
 
今は音源制作に集中するべく

ライブ活動を控えている状態

先にここでは伝えておきますね


心配してくれてありがとう。


大きな変化。

新たな一歩を踏み出すには

やはり時間と

準備がかかってしまう。



もう少しだけ

見守っていただけたらなと。


証明したいんだ。

この想いがカタチになったら

曲として形になったら

今までの世界がひっくり返るって


俺たち音楽家は

どんなに体裁をとりつくろうが

どんなプロモーションを重ねようが

いい音楽を提供できるか?

シンプルにそれだけなんだ


色々迷った時期があったよ

その時は唯々必死だったけど



自分が納得いく新しい自分に挑戦してる。


越えるよ。





世田谷のりこ

悲しみをユーモアに


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