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京料理をメインに旅へ

日本の美しさについて

もっと思慮深く


料理によってお皿を変える文化は

日本古来からの

おもてなしみたいで


なんで日本では

皿とか陶器とか〜焼きとか


文化が語られる時

登場する。


いいお皿に素材を活かした料理が並ぶ


そんなことを、考えると



なにより


食べる相手のことを考えて

つくる料理人たちの気持ちこそ


わびさびこそ


僕ら日本人が繋ぐタスキだ



日本も素敵。


美しいと思うなら


ただ美しいと思うまま



真新しいペンで描く


そこに地図なんかない


君が楽しいと思うから


僕は楽しいと思うんじゃない


あたまに歪な旋律が



過ぎってしまうから




俺は美しいものを美しく


きれいなものを綺麗と


醜いものほ醜いと


嫌いなものは嫌いと




僕らのセンスが引き合うように


きっと出逢う


僕らの美しい同調に




京都はほんとに


美しいものが多かった




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