背徳と静寂の中
静まり変える深夜の暗闇の中
ふと、恐怖と不安が、襲いかかる
先が見えぬ明日への孤独
いったいこれから、
俺は何処に向かってゆくのか
何処に向かってゆけばいいのか
答えを見つけられぬまま、
そして、時は止まることを知らず
そして、時は、止まることをしらず…