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ぴゆーーーんとどこにでもいけるよ。
光の速さだよ。

うそだよ。上に行けるよ

美味しいところに行けるよ

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綺麗で美味しいもののところに

ネタばらし速すぎて書くことがなくなったよ

あら…

LINEの顔も使えるのね…←使ったことないわ

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とりあえず幸せの芋でも貼っておく。

かなり早い段階で、電気毛布を出動させた。世間一般で驚くべき早さではあったが、特に発表などはしていないため、誰も驚かなかった。

シーツの下に仕込んでいる。ヨドバシだかどこかで、あまりの寒さに朝頼んだら夕方届いて、その夜からホカホカ過ごせた去年のあの電気毛布である。

あの、というのは言ってみたかっただけであります。ひたすら申し訳ない。

それがあたたかくなり私が眠くなるのが早いかこれを書き終えるのが早いかの一世一代の勝負である。

人生はたたかいだ。

ねる。



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冷めるけどもね。確かにね。

しかもお腹すいてないときに1番美味しいものが来るなんてね。狂気の沙汰だよね。

その気持ちもわかる。


しかし、その程度の説得では、今の私のこのcharaばりにせつない気持ちをどうすることもできない。


すまして歩く私の口内で、ひたすら今、しょうががのさばっている。生姜。


君はのさばるもんじゃないんだ。
少しのアクセントとして存在してほしい。これはもう懇願だ。


ああその時はいかに爽やかであったことか。


しかし時が経ち、今相変わらずのさばる君に、私は呆れている。


ところであのひかりもの、何だったんだろう。いわしかサバか知らんけど、


最後はエビにすればよかった………


文字赤くしたら本当に呪いみたいになって怖い。
ごめん生姜。時々は好きだよ。


ちなみにCHARAは、やさしい気持ち、だった。間違えた。寝る。

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