月別アーカイブ / 2016年09月


数式みたいに答えがあるものを追いかけるならばきっとまだ簡単なんだろうけど。

ある意味答えなんてないものを追いかけるから、もがくしあがきつづける。

だからアドバイスはできても正解にはならない。
オレの正解が必ずしも貴方の正解とは限らないしなんなら違うかもしれない。
逆も然り。

だから最終は自分なのかなって。
受け入れることと導くのは自分。

だからあまり答えを求めすぎないのが正解かも。
そこに答えがないのだから。

でも本当は答えがあってきっと導けてない数式があるのならそれは自分の中にあって他人にはないから、それはあなた自身の数式を解くことが大切。

夢も希望も好きも嫌いも人それぞれでしょ?
じゃあ他人の数式で解けるわけないからね。
でもやっぱりどんな仲間も先輩も偉人も答えはわからないってゆうからないのかもね。

そんな中で生きるんだから。
どうせ生きるなら自分なりでいい。
そう思う。


って押し付けてもこれはオレの数式かもだからあてはまんないかもだし。

とか思うと何が何かわかんなくなる。


でもそんな中。
楽しくて。
ご飯が美味しくて。
会いたい人がいて。
聴きたい音楽があるように。


好きを優先するのって大切。
それがThe THIRTEENやSadieの音楽やライブだったら嬉しいなって思う。



もちろん人生つらいことも多いけど。
好きな音楽に触れて好きなライブで振り乱してりゃ楽しいやん。

なんかもっとシンプルでいいのかなって。

難しく考えないでライブしようと思う。

きっと今は理由が多すぎて牽制し合ってるのかな。



あの最幸を味わったからこそ知る。
また、ただただ楽しいを共有しあいたいな。
そんな始まりのライブになりますように。

美月。


準備の日々。

いよいよ1st single発売月になりまして。

いろいろとLIAR.LIAR.モード。

撮影もちょちょことありますし。

たのしみですね。

そして先日は。

ヤンキーに誘われまして。

黒フェスなるものにお邪魔いたしました。

あの人らの事務所のボスとのことで。

必然と彼らの会社関係者の人がおおいわけですが。

なにやらSuGメンバーとして挨拶をさせるメンバーとスタッフ。

違和感なくてそのまんまyuji役で通りました。笑

黒フェスの出演者も豪華。

[出演]松崎しげる / 青木隆治 / 奥田民生 / 影山ヒロノブ / クリス・ハート / 中川翔子 / 虹色オーケストラ / May J. / ももいろクローバーZ / 伊藤美裕 / 澤田かおり / 竜馬四重奏 [司会]伊津野亮 / 岡副麻希 [オープニングアクト]宮脇詩音

などなど。

知ってる曲や聴きたい曲ってこんなに上がるんだと。

やはりアーティスト側だともういいだろってなることがしばしばあるので。

改めて求めているものを理解する力って大切だなと。

と同時に。

新人TheTHIRTEENはそれらを作るところから。

すごく勉強になりました。

いやぁ。

モノノフにびっくりしました。

これもアーティストが素晴らしいからですね。

自分もがんばろう。

はい。

あ。

おまけに。


しげるんとヤンキーと私。

やっぱ黒ぇ。笑

そして。

そのあとは豪華な本人様と。


さらに本家は黒ぇ。笑

ビールも黒ぇ。

そしてすっかりSuG代打。笑

素敵なエンターテイメントに触れることができました。

ありがとうございました。




あ。
寂しい想いをしている貴女。

平日の夜楽しみませんか?

出発と再出発の2組の覚悟を。

残り少ないのでお急ぎあれ。


お待ちしております。

そして。
この秋は伝えに回ります。


よろしくどうぞ。


美月






ファイナルのみ。
オープニングゲストとしてThe THIRTEEN参加させて頂きました。

3バンドの協力はもちろん
こんな機会をあたえていただいた玲央さんに感謝。

オープニングなので20分くらいかなとおもいきや。
まさかの30分もThe THIRTEENとして頂きました。

発表された時からもうこれはかなりの戦いになると信じて疑わなかった。

だからこそ。
どんな戦いなのか知りたかったし。

全国まわって高めあった3バンドと最後ファイナルで新人が戦うにはどうすればいいのか。

そんなことをずっと考える日々でした。

当たり前に。
お目当のバンドでなかろうとこの曲聴いたことがあるや知ってる。

そんなものすらない新人な我々のライブをどうみせるべきかすごく考えていました。

やはり自分たちのスタイルをより見て欲しいということで登場SEをカットし。

ゼロカウントという幕開けで始めさせていただきました。

その分より多くの曲数を披露したいというのが結論です。

4回目のライブ。

かたや10年近く生き抜いたバンドたち。

そんな結束力にどう戦えたのかな。

もちろん。

自分なりには全てを伝えたつもりです。

これがどう伝わったのか。

受け取ってもらえたのか。

ただ。

これは本気の遊びではない。

未来をみる本気のプロジェクトであること。

それが伝わればというのが本望です。

あえて逆境をえらんだ本気のプロジェクト。

いろんな関係者様。
初めてみてくれた方。
同志たちに。

覚悟が伝わったライブでしたと。

言ってもらえたのは嬉しかったな。

まだまだその僕たちの覚悟とやらを伝えていく所存です。

音楽で生かしてもらったみんなに。

この場所で生き抜くことがSadieへの恩返し。

死なせないためにも死ねない。

だからこそ。

今を生きる意味がある。

ぜひこの覚悟と音楽に触れてください。

それがお願いです。

強くなってみせます。

ほんとうに悔しいLIVEをlynch.とSuGと、vistlipにみせてもろたから。



そして。
感想と関係者様から爆裂に評価高かった新曲。
この曲かなり化けそうですねとたくさんいっていただきました。

いよいよ今月リリースです。
LIAR.LIAR.

キラーチューンにしような。



そして。
初めての全国ツアー。
ゼロからの覚悟。
初めての頃を思い出すよ。
ここから這い上がってゆきます。
ぜひ触れてください。

一般発売はじまりました。

おまちしております。
激しくするよ。はあと



そして。
夢の舞台。

こちらもよろしくお願いします。
お待ちしております。


美月。





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