本渡楓さんとラジオやってます。


毎週月曜26時から超A&G+で本渡上陸作戦というラジオです。


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そこで写真を撮るのが通例になってるんですけど。


さて!


今日はイベントの話もしたし機嫌が良いはず!


ダンスが無事踊れたって言ってたし。


顔出しアリになってるはず!


はいチーズ!



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わー!


ダンスの時の始まりのポーズ取ってくれたけどそれ故に顔が隠れたー!



残念ー!



それでは次回はまた写真を撮れるよう頑張ります。

冬アニメ感想第二弾です。

あくまで一個人の感想です。

後、こういうの叩かれ慣れてるので叩くならご自由に。




AKIBA'S TRIP

もとはゲームなんですね。イヤホンズのOPがとにかく良い感じなので初めから好感触。アキバを舞台にしている分入り込みやすさは半端じゃないね。協力もとんでもない数しているのでアキバ感がより良く出ています。アキバに遊びに来たタモツと、バグリモノという敵に立ち向かうまとめと出会う所から始まる。キスなんてしちゃってまあまあ。世界観と置かれた状況が後から分かってくる感じが、次を見たいと思わせて良いッス!そして本当高橋李依さんは最高だ。




政宗くんのリベンジ

いやこれはまたたまらない作品。もともとスクールカースト(とはいってもだいぶ前だけど)が低かった人間の復讐劇が始まろうとしている!もうちょっとでもシンパシー感じたらどっぷりハマりますよ。僕がそうだもん。もうね、「やっちゃってくださいよ!」のやつ。時代劇と作りは一緒だもんなあ。でも、相手の愛姫も憎いばかりじゃない愛嬌があり、政宗も少しバカなところがまた愛くるしいんだよなあ。良く出来てる。是非リベンジして欲しいけど、リベンジじゃなくてもいいのよ?当時から勘違いでもいいのよ?と思うのはただのラブコメ好きだからか。




にゃんこDAYS

可愛さが3分に詰まっているアニメ。もともと原作のコミックキューンの時から可愛いと思ってきゅーんとしてた作品なので、それが動くとあったらそりゃそうだ。猫の擬人化という、ある種誰も気付かなかったコロンブスの卵的発想。そしてまた、まーも、しーも、ろーも可愛いんだな。こういうアニメのOPにeverying!さんはピッタリ。僕はやっぱりアニメには「癒やし」というもんを求めてるので、その成分を3分チャージ出来る数少ない作品に出会えたことを感謝です。ウイダーinにゃんこDAYS。





風夏

CMで言っている通りラブコメ王の瀬尾公治先生のアニメ。まあ、超王道であり、これぞラブコメ。ベタは本流であり、やはりツボをおさえてらっしゃる。優の小林裕介さんもいつもながら最高の演技。4姉妹の裸族っぷりにもにんまり。いや、僕がにんまりしたらただの変態か。それにしても1話で輝いていたのは風夏。めまぐるしいストーリー展開。出会ってから映画まで行って最後思わせぶりな態度まで取るにあたり、そこにおける全ての瞬間が可愛いんだから文句なし。完璧かよ!さて、ここから一体どのような青春要素が加わるのか、楽しみです。




また4本紹介しました。


遅いペースですがお付き合いください。



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いろいろ考えてみて。


これから何がどうなるか全く分からない中、アニワラを立ち上げて。


気付けばもう三年経ちました。


初めは新宿FACEで一回目。2014年の1月18日です。


お世辞にも満席とは言えないお客さんの数。


それは来てくれたアーティストさんに申し訳なくて、恥ずかしくて。


内容は絶対に他にないものを作れたという自信はありました。オンリーワンだという自負。


でも、満席にはならない。


そりゃそうです。知らないものにお金を払うほど皆お人好しじゃない。


シンプルな見えない壁を感じました。


そこから、アニワラという色をずっと考えてこの6回目まで立ち向かってきたと思います。


どこにもないものを作る。


それはおそらく今まで変わらず思っていることです。


そしてそれとは別で、一つ課題を置くことを決めました。


イベントの、自分が思うキャパの一つ上の会場での開催をあえてずっとやっていくということです。


それは自分への追い込みと、甘えを無しにするという意味でした。


このキャパなら埋まる(アーティストさんが埋めてくれる)というところだと甘えてしまう。


それは性格上自分はそうなると分かっていたんです。


だから、とにかく上に。


そして先にあるものは武道館。


アニワラvol2で発表したこの目標。


この武道館への道を進んでいった三年だったと思います。





TOKYO DOME CITY HALL。


やっぱり先に進み続けて良かった。


座席で2400越えます。


このキャパでアニワラが出来るという喜び。


本当に嬉しい。



発表していた日時が変わってしまい、お客様には多大なるご迷惑をおかけしました。


本当に申し訳ありません。


迷惑は山程かけてしまう。


それを舞台で返すのがプロだと信じてます。


驕りではなく、謝罪もしますが、最後、その気持ちを返せるのは舞台だけなので。


僕は、僕らは芸人なので。


皆さんに喜んでもらって、笑顔になってもらうのが職業なので。




本当にいろんなことを思って、次回のアニワラも最高のものを作るために動いてます。


最高の一日をお送りしたい。


それを具現化出来るように。


走馬燈に出てくる日に出来るように。


ですから、アニワラをこれからもよろしくお願いします。

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