高橋宏貴 公式ブログ

I'm the drummer of Scars Borough / THE PREDATORS / ELLEGARDEN .

何日か前に、The BONEZのベースのイッシーと、久々に飲みました。




写真は、全く撮り忘れました。





入った中華料理屋の生ビールが激烈に不味くて、俺は恐怖を感じました。








Q.  どの程度のレベルの恐怖ですか…?



































A.  スペースマウンテンくらい。






店員さんのしゃべり、雰囲気も何となくバランスがおかしくて、女性は『チャイナドレス・ナゾのホットパンツバージョン』でした。





クソ不味いビール飲みながら、全く内容のないバカ話をして、かなり爆笑したので、クソ不味いビールが少し美味しく感じたのも事実です。



イッシーが



何を食べたいか?



より




誰と食べたいか?



が大切だと言っていた。




俺も同じよ♡



イッシーと飲めるならどこでも良かったけど、ビールは想定の範囲外の不味さだった。




あんなに不味いビール人生初だぜ。




『チャイナドレス・ナゾのホットパンツバージョン』の店員さん。




強烈な思い出をありがとう。





んじゃまた。








すでにte'で、大好きな曲があります。



それはそんなに複雑な曲ではなく、雰囲気が好きなんです。



ドラムの奏法としては、プレスリムショットから始まります。




プレスリムショットって何ですか?って人が多いと思います。



今回は説明しようと思いましたが、思っただけで説明はしませんさようなら。




ヤバいのはここからです。




半蔵門線でお気に入りの曲を聴いていたら、みんな俺の事を見てるわけです。



俺は心で





『何だこいつら。






見てんじゃねぇよバカどもめ。』





でした。




ここで気が付きました。




俺はドラムのフレーズを








ドタストタッツタッツツタ





と、口で言ってたんです。




プレスリムショットを、大きめな声で。




しかも、たぶん首を動かして、ラップみたいな動きもしていました。





恥ずかしくて溶けて死ぬかと思いましたが、何とか持ちこたえました。





溶けなくてよかったです。




俺は以前、イヤフォンでチェッカーズを聴いていて





危険な恋をウォウウォウオ!




と、思いっきり歌っていた前例があります。



この時は、溶けました。




これからは、イヤフォンで音楽を聴く時は、気を付けます。





んじゃまた。

電車で二人組の女子高生に遭遇し、爆笑しながら立ったり座ったりしていて、隣の老人が迷惑そうにしていました。



このバカどもは、何のルール違反もいていないけど、何か違うと思いました。



俺が裁判官なら




『周りが見えていない罪』



で、懲役です。




とか言ってると




女子高生をバカにしないでください!


バカとか言う言葉を使うのもどうかと思います。



とか、変な野郎が俺にわざわざコメントで反発してきて





俺『俺は女子高生バカにしていません。



バカな女子高生に出会っただけです。』







俺『バカって言って、本当に、本当にすみませんでした。



ところで

























バカかテメーは?』




と、俺もいちいち相手にしてしまい、貴重な時間を使うわけです。




まさに無限ループ。



そう、アジカンは天才。




今はアジカンは関係なくて、何しろ




何しろだと思いました。








写真は、バスター君を描きたかったんですが、完璧に異なっている事は、俺が一番わかっています。



なぜ眼帯をしているのか…?



理由は、誰にもわかりません。



ぶっちゃけ、残念な絵です。



the pillowsファンの方からの苦情は、受け付けません。




俺に悪気はないんです。





んじゃまた。

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