Dsc02169本日昼過ぎにKidnie松崎社長から一通のメールが届きました。こんな時間に珍しいなぁ??さては、また大雪降って店ごと埋もれたかぁーッ!なんて思って開けてみると、自慢のZ4Mクーペの写真が貼付され、文面には

「Kidnieの常連様達がフォトコンテストに参加出来ないんですが・・・」

ハァ?!何でッッッ???そっかKidnieさんにはSIKが導入されていないから申込み時の番号が無いんだッ!!(ー□ー;;;松崎さん、もっと早く言ってよッ!!!(^_^;Kidnieの常連の皆様ホントに申し訳ございませんm(_ _;)m私のミスでございます。〆切りまであと10日ほどでございますがガシガシ撮っちゃって下さいッ!!おそらく特別に松崎賞の景品が増えるとか増えないとか(笑)さてさて、悪いのは全て・・・杜旺路ちゃんのせいにしときますかッ(^0^;;;しかし、松崎社長!この件と、そのメールにこのZ4Mクーペの写真が添付されてきた事には何か意味があるのでしょうか?ひょっとしてこのまま応募に廻しとけって事ですかぁ?!(爆)

Szk_1821かつてのライバルが創り上げたWhite-PearlのE30M3が、ひょんな縁から我々の手元に届いた。当時、このE30M3の最後のホワイトボディを入手し、SpecialなM3を創り上げるというコノ企画は敵ながらあっぱれだと思っていた。当然ナンバーは取れないだろうし(ダークな方法を使えば可能だろうが、そんな事をする相手ではライバルではない)俄然E36のM3が脚光をあびていたこの時期にE30にこだわったエンスージアスティックなIDEA&Actionがとても良かった。その後色々な事情があったのだろう。企画自体は初期のモチベーションを維持出来ず、じょじょに中古パーツやあり合わせのPARTSを使用した跡が見て取れる。しかしながら、このクルマの命はBODYである。スポエボではなくE30M3(2.3)のモノであったり、すでに元に戻せない様な加工が施されていたとしても、最も新鮮で、疲労の少ないこのBODYはやはり貴重であり、魅力的である。この先10年経ち、20年経った時に、このボディさえ現状の状態をKeep出来ていれば、その価値は更に増し、数珠の宝石は益々のオーラを発する事になるであろう。保存という行為はあまり得意ではありませんが(^_^;出来る所まで頑張ってみたいと思います。

Szk_1772・朝早起きして波乗りッ!!
・出社してショールーム右側商品陳列
・メールチェック
・ONLY BMWさんの取材を受ける
・ハンズSさんとSachsの打ち合わせ
・阿部商会S君とBOSCHライトの打ち合わせ
・日○Tさんとニュル打ち合わせ
・YゴムSさんとニュルの件打ち合わせ
・ARC石原さんとキャンペーン打ち合わせ
・Studie Style中村氏と○○○打ち合わせ(^-^;
・HP更新ネタ製作
・S本さんと談笑(^0^)
・Hデさんと歓談(^0^)
・本日のblog投稿

って感じの1日でした(^_^;やっぱり週休3日は無理だッ!!(爆)

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