行ってきました、ゲームバー「Good Game」
店内は広く、モニタの数も充分にありました。
オープンを聞きつけたゲーム好きが続々入ってきて夜中も満員。


12月に沖縄でカプコンライブを開催したVGOの仲間将太さんも来ました。


良いたまり場が出来ました。

こういう場ができることで、東京−沖縄や大阪−沖縄などゲーマーが行き来するようになると面白いと思います。LCCのある今は、沖縄って10000円程度で往復できたりするんですよ。

https://gamebar.okinawa


本日22日、那覇市国際通りにGood Gameというゲームバーがオープンです。

昨日ちょっと中を見たのですが、かなり設備が充実しています。

沖縄在住のゲーム好きの方、観光で来たゲーム好きの方はぜひ。 

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Ryzen5搭載のPCをツクモ通販で購入して、届くのを待っております。

私は、2000年ぐらいから毎年PCを作っていました。音楽制作にPCは非力で、パーツの相性なども考え細かくチューニングする必要があったのです。

そんな自作に選んだのがAMDのCPU。選んだ理由は「2番だから」
AthronやOpteronでPCを自作しておりました。

しかし2006年に登場したIntelのcore2quadの性能が良すぎた。そしてCorei7の登場。 
それに対しAMD製CPUはどうも性能が芳しくなく、安かろう悪かろうの森に入り込んでいきました。

MacもCPUをの自社のPowerPCからIntelに乗り換え、OSXも安定しはじめ劇的に使いやすくなりました。

圧倒的Intel優勢。

この頃から私は自作をしなくなり、ドスパラだったりHPだったりその時々の気分でIntelCPUの出来合いPCを買うようになっていました。性能が上がって、もう細かくチューニングしなくても音楽制作が出来る時代になったのです。毎年自作から、買い替えまでの期間も長くなり。

PCに対しての興味も薄れ、自分のマシンのスペックも忘れるほどに。

 そうしてここ10年ほどはPC用のCPUは完全にintelが覇権を握っておりましたが、そこにAMDのRyzenは圧倒的なパフォーマンスと低価格でセンセーショナルに登場したのです。


昔を思い出し、なんだかテンションが上がるのです。

最近じゃなにか買っても楽しみに待ってるということはほとんど無く、むしろ買ったことすら忘れたり受け取り損ねたりするというのに。


そんなRyzen5が今日届くのです。きっと。多分。 

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