意外とあるな?


世界に一つだけの花 / SMAP

恋 / 星野源

SUN / 星野源

クリスマスソング / back number

Wherever you are / ONE OK ROCK

ハナミズキ / 一青窈

風になる / つじあやの

前前前世 / RADWIMPS

なんでもないや / RADWIMPS

アイネクライネ / 米津玄師

ポケモンGOのやつ

裏拍の取り方

Light Dance / Akira Kosemura

secret base ~君がくれたもの~ / ZONE

かくしん的☆めたまるふぉ~ぜっ! / 干物妹!うまるちゃん

LINEの着信音

変わらないもの / 奥華子

ガーネット / 奥華子

夜空ノムコウ / SMAP


大体これで全部だと思うんですが、抜けがあったら教えてください。
フル動画や違うアレンジがYouTubeとかニコ動にあったりなかったりします。
カラオケもあったりなかったり。

江戸の気温は上下するものの、概ね過ごしやすくなってきた昨今です。
お布団の有り難みを感じますね。 

夏はたくさんライブしましたね 台風に挫けそうになっても
遊びに来てくれたみなさんありがとうございました(^ν^)
夢を見る意味、なんとなく伝わったら嬉しいな 
ハードなツアーでしたが、その分成長できたと思います。
次のライブが楽しみだな!

20160602-CF015657




さてこの度シグネチャーモデルのギターを発表する運びになりました。
11月に発売です。

 
HJ-OSAMURAISAN

「HJ-OSAMURAISAN」という型です。

ずっとメインで使っていたHEADWAYと共同開発したギターです。
公式サイトでコメントしましたが、こちらにも引用しておきます。


*******

シグネチャーモデルをHeadwayと共同開発させて頂きました、おさむらいさんです。
このモデルHJ-OSAMURAISANは弦高を低くしてExtra Lightの弦を張るなど、弾きやすさを重視したチューンナップが施されています。自分が使っているHeadway HJ-523をモデルに、廉価版でできる限り弾きやすく、いい音が出るよう創って頂きました。

音の良さとはなんでしょうか。聴く人によって受け取り方が違うもので、ジャンルによって、曲調やフレーズによって違う音、違うギターが求められます。その中で弾きやすさという要素は普遍的です。弾きやすいからこそいい音を紡ぐことができます。一本で色々な表現がしたいのであれば、弾きやすいことがまず第一だと感じています。初めて持つギターならば尚更でしょう。

日本古来より「用の美」という言葉があります。機能性を追求した道具は美しい、という意味です。美しさを初めから追求するのではなく、実用性を追求することで逆説的に美しいものが出来上がる。音にも同じことが言えると思います。もしギターを以前に弾いたことがあって、うまく弾けずに辞めてしまった人がいたら、このギターを触ってみてください。間違いなく前のものより弾きやすいはず。ギターをこれから初めたい人はまずこのギターを弾いてみて、できれば他のギターとも比較してこのギターを選んで頂きたい。

弾きやすいギターを弾いて、ギターに習熟してから自分の音を追求するのが良いでしょう。弾くことが楽しいと思えれば、音楽の世界はどんどん広がります。「先ず隗より始めよ」そんなギターです。とはいえ、このギターは音も十二分に素晴らしい。最初で最後のギターになるかもしれません。

*******


シグネチャーモデルは基本的に高価なギターが多いのですが、
自分はより身近な、しっかり使えるギターにしたい、
特に初心者が挫折しないアコギを創りたいと思いました。

いつもコメントでどんなギターがいいですか?
と言われても、触ってみないとわからないですし、
状態の悪いギターは世の中にたくさんあります。
初心者はわからないまま、弾きづらいギターで初めて挫折してしまう。。

安心して初心者におすすめすることができるアコースティックギターがやっとできました。
弾き比べてみればわかりますが、本当に違いがあります。
特典やギターの詳細など、興味ある方は公式サイトをご覧あれ
(どこで買っても特典は付いてきます)





11/5の楽器フェアで演奏します。
入場料のみのフリーライブなのでお時間あればぜひ。
(ボーマスも行きたかった) 




そして気合い入れて弾いた新作もぜひ聴いてください。


 
君の名は。また観に行きたいな。
HEADWAYの工場から諏訪湖が近かったので聖地巡礼もできました(`・ω・´) 

久しぶりだな、皆の者。

8年ぶりに「丸の内サディスティック」アコギでロックしてみた
 
生放送では再録をちょくちょくリクエストされていましたが、
タイミングが合ってしっかり録音し直してみました。
音質や音圧の向上はもちろん、
テンション高めでテンポも加速して新しい熱いテイクが録れたと思います。 


この曲で初めて10万再生超えたときから、
おさむらいさんという名前で投稿し始めた記憶があります。
初めて人前でのカフェワンマンライブは10数人くらいの前で。
さきほどリプライでも頂きましたが、今はもうないPLUG IN CAFEや
神戸の小さなカフェ、farmhouse cafeでのライブは本当に懐かしい。
当時から今も聴いてくれる人がいることもすごく嬉しい。


自分のために弾いていた音楽が、
だれかを幸せにできるというのは奇跡のようで、夢のようだと思います。
そうなるともっといい音楽を創りたいし、
もっと大きな舞台に出たい。

ずっと言っていますが、ロックインジャパンはやはり目標の一つです。
そういう舞台に出ているアーティストが好きで、かっこいいと思うから。
今年は歌のないバンドが一つも出てないのもあって、
ちょっと壁は高いままですが…




夏のツアーに向けて、新しいCDを創っています。
ものすごい時間を掛けて頑張っています。

夢を見る意味_実写ジャケット
夢を見る意味_イラストジャケット


『夢を見る意味』

01. 祝福と序曲
02. 駆け抜ける
03. 空想舞台
04. 春風
05. 穏やかな日
06. 既視感
07. 待ち人
08. 残気量
09. 秘密の果実
10. 未来磁針
11. 微睡み

イラストジャケット盤と実写ジャケット盤を創りました。
『夢』 寝てみる夢と現実の夢の二つがあって、
英語のDreamもそうで、その二面性が普遍的で素敵なことなんだと思って。
音の内容は同じですが、ジャケットの内容は若干異なります
夏コミにはイラストジャケット盤を持っていけると思います。
来週か再来週には、新曲もアップしたい。
すごいいい感じで、早く聴いてもらいたいのはやまやまなのですが!




Biographyのビジュアルも変わりました。
アー写中サイズ


実写ジャケットとBiographyのビジュアルを撮って頂いた
西槇太一
さん、本当に色んな方を撮っていますが、素晴らしいカメラマンです。
以前にピエールナイトで撮って頂いてからの縁です。
ライブでも撮ってもらったことがあるのですが、今回はすごい環境で撮って頂きました。

そしてイラストジャケット盤、こちらはM.Bさんに描いて頂きました。
それはもう素晴らしいイラストレーションで、まさかここまで細かく描きこまれるとは…
どう考えてもCDジャケットサイズの絵ではありません。
この素晴らしいイラストはまた違う形でも見てもらいたい!






そして夏のツアー『夢を見る度』について。
6 完成
台北追加公演と、熊本・函館の寄り道編の追加をしました。
チケット発売日など詳細はこちら
熊本・函館はカフェライブです。平日ですがよかったらぜひ。
台北ワンマンは二年ぶりだ…(イベントでこの前行ったけれど)





今年の夏は熱くなりそうだな…
音源まだまだ創りこんでいますが、
CDもライブも楽しみにしてもらえたら嬉しいです。
いい夏にしよう。いやする。

お楽しみに



↑このページのトップへ