先週のことになりますが、
園子温監督が、初の"ロマンポルノ"に挑戦した映画「アンチポルノ」を観てきました。

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「全80分のうち、10分に1度は濡れ場を入れなくてはならない」などのルールのもと、
それ以外は自由に制作された映画。
「アンチ」ポルノというその名の通り、
これはポルノであってポルノでない。
「ポルノ観」のようなものを問うてくる映画だ。

ロマンポルノというからにはR-18なのだけど、
そこに流れているのは(男を)欲情させるための性じゃない。
性というもの、そして女というものを俯瞰で見たような、
いわば「メタ」ポルノだった。

なかば義務のように、10分に一度差し込まれる濡れ場は、どこかわざとらしく、滑稽にも見える。
いちおうR-18だけれど、「見ちゃいけないもの」といういやらしさもない。
むしろ、性を「見ちゃいけないもの」として刷り込まれていることへの「アンチ」も感じさせる描きかたなのだ。

独自の手法を用いる小説家・アーティストとして、いわば「イット・ガール」的人気を誇るヒロイン・京子。
女性マネージャーは京子の前で分刻みのスケジュールを読み上げる。
ファッション雑誌の編集長と「ふざけた名前の」フォトグラファーたちが訪れて、京子を褒め称える。
(「スカパー!の取材」という京子の予定が妙にリアルだなと思ったら、エンドロールのクレジットにスカパー!が協力として入っていたのにはちょっと笑った)

「売女になりたいか!」
「わたしは売女だ!」
……「売女(ばいた)」という言葉がキーワードのように連発される、京子の詩的な独白。
その言葉が、単に「身体を売る女」という意味でないこと、ましてや差別的な意味で使われているのでないことは明白。
女というものは、いやきっと人間はみんな、何かを売って生きている。
そのことに自覚的な女は、純情だ。ひりひりと胸を焼く苦しみと引き換えに、売り物の自分に誇りを持つ。
「純情でないと売女になれない」という京子の台詞は忘れられない。
純情でなければ、鈍感にさえなれば、見て見ぬふりをして自分を演じ、気づかないまま自分を売ることができるから。

開始5分、ポエトリー・リーディングの舞台のようだなと思っていたら、それは確信犯的な演出だったんだと、京子の部屋が舞台のセットに切り替わったときに思い知らされる。
「演じている私」と「本当の私」が錯綜していく。

褒め称えられ、誰もを従えていたはずの「私」の立場は、
「カット!」の一言で逆転する。
「私」を取り巻く監督やスタッフや役者たちの目。
彼らは「私」を罵倒し、殴りつけ、嘲笑し、そして言う。
代わりなんていくらでもいるんだ、と。
「売女」にとっていちばんおそろしい悪夢。

「あちら」と「こちら」を行き来する状況を「映画」というものに見立てる演出は、園子温監督らしい映画愛を感じてとても好きなところ。
(園子温監督の2013年の映画「地獄でなぜ悪い」もそういうメタ構造が好きだった。)
「カット!」という掛け声のカタルシス。
きっと園監督は、実際この言葉を発するときとても快感なんだろうな、と思う。
それは夢から現実に引き戻される言葉でもあり、
現実を夢だと叩きつける言葉でもある。

そのメタ構造から逃げ出そうともがくような、
「監督も死ね!映画も死ね!」
というヒロインの叫びが心地いい。

狂気と正気、強気と弱気を演じ分ける、主演ふたりの演技力もすさまじかった。

この国の女は自由に縛られている。
表現の自由なんてものは、クソだ。
本当の自由を感じたことなんて一度だってあったかしら。
京子が全身で投げつけてくるメッセージは、
常に不特定多数の誰かの目を意識して、自分を演じ、SNSに釘付けになっている女の子たちにも響くはず。

園子温の描く血は、詩だ。
グロテスクさよりも先に、その原色の鮮烈な美しさが光る。
「血色メイク」なんていう、字面だけ見ると一瞬ぎょっとするようなワードが女性誌に踊っていた時期もあったけど、
この映画を観ているとまさに、私たちが「かわいい」と言っているコスメのほとんどが鮮やかな血の色を模していることを、思い出す。

何かの「出口」を探そうともがいている女の子には、ぜひ観てほしい映画。
ほんとうは18禁と言わずティーンにこそ感じ取ってほしいメッセージ性があるなあと思うけど、下手なことは言えません。

もう一度、冷静に観たい…

ファッションや美術の見どころについてはまたあらためて書きます。✔️

自分って多面体だから、
ひとつの面を磨けば、ほかの面がくすんで見えるし、
しばらく経つと、一度磨いた面もまた磨き直さないと曇っていってしまう。

そんなことを実感してばかりの毎日、慌ただしい。

お部屋みたいに……
掃除しても掃除してもまた散らかっていく!
と思うより、
毎日手入れをしてどんどん好きな状態にしていくのは楽しいな、
と思えるといいね。

最近は、Instagramで毎晩ライブ配信をするように心がけてます。
緊張しやすい性格をなおしたいしね。
フォロワーの子たちとおしゃべりできるのが楽しいです。


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Jenny Fax ×高橋真琴先生コラボ!
Twitterで見て、かわいい♡♡♡と思ってたら、
ちょうどその日に会った 北出菜奈ちゃんが着てきていた!
レトロなバッグを貸してもらって、持ってるだけで嬉しい……
これ、『りぼん』の応募者全員大サービスでもらえるバッグを彷彿とさせるキッチュな質感なのだけど、
サイドはスパンコールでキラキラしていたり、高級感も兼ね備えているのです。
ほしいな。

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♡PRINCESS NANA♡
ひとりの中に、お姫様が3人います。



受験生のみなさんは、
今が山場だという人も多いよね。
疲れてくる頃だと思いますが、あとは駆け抜けるのみ。
よく食べて、よく眠って、よく勉強しましょう。心身を健康に。
私も一緒。

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最近はインスタでも「#勉強垢」というのがあって、10代の子たちがかわいく楽しくストイックに勉強しているのを見るのが好き。
私の受験生時代にもSNSがあったらなあ……と思うけど、
SNSに夢中になりすぎて勉強が手につかないかもしれなかった 笑

私の受験生時代は、一緒に勉強する友達もいなくて、高校でも東大対策をしてもらえず、孤独を感じながら闘ってた時期だったけど、予備校に行けて素敵な先生たちに出逢えて、好きなものをそばに置いてモチベーションを上げながら夢に向かってひたすら頑張れた、今にして思えば贅沢な時期でもあったなと思う。
そんな受験生生活を描いた私のコミックエッセイ『妄想娘、東大をめざす』は、
SNSを活用して自分なりの方法で勉強をがんばっている勉強垢の子たちにはきっと楽しんでもらえると思います。
この本を出した2014年はまだ今ほどインスタ全盛期じゃなかったんだけど、
表紙もガーリーな世界観にこだわってデザイナーさんにつくっていただいたので、かわいい文房具とも相性ばつぐんのフォトジェニックな本になってると思うんだ。
3年前の本だけど、ぜひ読んでみてほしいなあ。

勉強もダイエットもそのほかのいろんな課題も、
「嫌なもの」という先入観を捨てて、もっと好きな自分になるための修行っ!というポジティブな気分になれたときが、突っ走りどきです。
27歳までちょうどあと5ヶ月になった今、
殻をやぶる必要に迫られているような気がする、2月折り返し地点。

「私は苦手だから」ってここで目をそらして、専門や得意なことだけに集中して生きていくこともきっとできるけど、
そうするとまたひと皮むけるまでに2年も3年もかかってしまうんだろうな、
それまで宙ぶらりんに、中途半端な自己評価のままでいなきゃいけないんだろうな、
と思うと辟易するので、
少しずつ、頑張ってみようと思う。
いろいろなところで、私の挑戦がちらちら見えるかもしれませんが、
どうぞ、お付き合いください♡

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昔より緊張しいになった。
誰かと会ったり、気持ちを表現したりすることに、20代前半のときよりも気を遣うようになった。
よしっと気合いを入れると、固くぎこちなくなってしまう。
なかなか自分の本音を掘り当てられない。
今まで気づかなかった、自尊心の低さとプライドの高さがあらわれて、邪魔をしてる???

落ち込んだり悩んだり、ちょっとした気持ちの浮き沈みが、いろいろな考えの渦の中に溶け込んで自分でよく把握できなくて、もやもやのままぶつけてしまうこともしばしば。
むしろ20代前半の頃は、よくポロポロなんでも言葉にできたもんだなぁ。
学生だったから、毎日わいわい誰かと話す機会があったというのもよかったのかもしれない。

それでも最近は、ちょくちょく好きな友達たちと会っていて、
ぽつぽつと話している中で気づくことも多い。
自己申告はだいじ。
自分の気持ちをちゃんと自分でわかって、伝えること。
「このくらい頑張った!」とか「ここが変わった!」とか「これが嫌だったor嬉しかった!」とか。
ごちゃごちゃになるまえに、そばにいる人に伝えようってこと。
それがきっといい意味で甘え上手になる秘訣だなって、最近思ったのだ。甘えるにもちょっとした努力が要る。

いろいろ思うようにいかなくてイライラしちゃうこともあるけど、
ぬいぐるみに牛乳をあげながら話しかけている息子を見ると、
こんなふうにやさしさをもっともっといっぱいあげたいなあ、と思います。

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あ、今日はカルテットの日だ。
1週間で火曜日がいちばん好き!

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AMOちゃんが撮ってくれた。
誕生日が3日ちがいの
AMO BABY と うちのこ。

お互いはしゃぐけど、
まだ一緒に遊ぶっていう感じじゃなくて、
「それぞれソロ活動だね」
と あもちゃんがボソッと言ったのがツボでした。笑

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歳を重ねるにつれて、
知っている「かわいい」の種類がどんどん増えていくのが楽しい。
昔から好きだった「かわいい」はずっと好きなままだから。

先日は、AMOちゃんのブランド RUBY AND YOUの2017 S/S 展示会へお邪魔しました。🌹

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今季は、小花柄やロゴアイテムに加え、アイスクリームやスーパーマーケットモチーフなどにきゅん。
ほんとうに今のAMOちゃんらしい、「生活」に根ざした かわいさが随所に散りばめられてるブランドだ。
少女の遊び心と、大人の余裕を兼ね備えたような、ときめきとおしゃれさがあって……クローゼットに一式揃えたくなる。

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学生時代の私には似合わなかったかもしれない(若い子でもRUBYのお洋服が似合ってる子はいっぱいいるけれど!)。
20代前半までの私は「生活」に興味がなかったんだ。
好きな色やモチーフを盛れるだけ盛ったが勝ちだと思っていたし、
好きな人(男子でも女子でも)の前でだけかわいい自分でいればよかった。
画面の上や言葉の世界で、自分によってつくりあげられる自分がすべてだった。

でも、社会人になることと妻・母になることが同時におとずれると、
「生活」のほうを おざなりにできなくなってきた。
写真や言葉で取り繕っても、むきだしになってしまう自分の衣食住。
生活こそが私なんだ、ということに気づき、
だったらそこをもっと愛せるようになりたいと思った。

そんな時期に出逢った RUBY AND YOU。
これは勝手な想像だけれど、
同い年で、同じ時期に第一子を出産したAMOちゃんにも、
そういう変化があったのかもしれない、とも思う。

「生活」に 刺激と癒しと発見を添えてくれるお洋服たち。
「恋」よりは「愛」というテンションになりがちな生活に、もう一度恋させてくれるような。

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RUBYのお洋服を毎シーズン揃えらえたら、毎日気持ちよく過ごせるだろうなあ。
今季は初のkids / baby アイテムもリリースされていたので、息子とのペアルックを注文しました。夏が楽しみ!

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やさしく、ゆるく、しなやかな大人の女性。
20代後半に向かって、憧れの歳の重ねかたをしているAMOちゃんが大好き。

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ブルゾンちえみさんを描いている場合ではないのですが、

やることが多い……

去年は仕事が立て込んでいると、わ〜〜っとなりがちだったけど、
不思議と今は冷静にこなしていく。呼吸は浅いけど。
今はお休みモードじゃないからかもしれない。
12月とかはイベントごとが多すぎて、身体がホリデーに向かおうとする。そこに抗うのにストレスがかかってた。

やっぱりやらなきゃいけないこと&やりたいことが多いことほど幸せなことはないから、
取り組んでいる仕事の完成と、目標の達成を思い描いて、とても前向きな気持ち。

子育てと仕事のどちらも私にとってなくてはならない人生の両輪ともいえること。
だけどそのはざまでどんなに絶えずうごき続けていても、いちばんに言われることが「子育て頑張ってるね」だと、やっぱりそのイメージのほうが強いのかぁ、私もまだまだだなって思うのが正直なところ。
だって働いてる子持ちの男性に、何よりも先に「子育て頑張ってるね」とはあまり言わないでしょ。
だけどそんなことを考えてしまうのも、めんどくさい自意識なのかもね。
子どもがいたら仕事はセーブだと思われちゃうかもとか、女の子としてのかわいさは二の次で当たり前だとか。
そんな固定観念に引っ張られまいと心に力を入れているけど、もっと世界に身をゆだねたっていいのかもしれないな。

自分の幸せも自分の「かわいい」も、人から決められることではないのだ。

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昨日今日と仕事前にサーティワンに通い、
キャンペーンのブランケットを無事ゲットいたしましたっ!
このまま毎日通ってたら幸せホルモン大放出だな……

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今週も濃そうだ、がんばろう!

ふと、45歳くらいになった自分があらわれて、
「そんなことで張りつめなくたって、大丈夫だったのよ〜」
と言ってくれるような気がした。
それはまるでマッチ売りの少女が擦ったマッチの幻のように、ふっと吹けば消えてしまいそうなイメージ。
それが浮かんで初めて、自分がものすごく張りつめてるということに気がついた。
めちゃめちゃ忙しいとか、何か緊張するような出来事があるんじゃなくて、日常的に、恒常的に、潜在意識として。

つまり、
自分に向けられているかもしれない、いろんな先入観という見えない敵と闘って、
いつもいつも筋肉に力を入れているわけ。

自意識過剰なんだろうな。
でも、自意識過剰と美意識キープは表裏一体でしょ。
ギリギリのところでバランスを保っている。
生き方を見つけるために、生きにくくなる。

一瞬見えたような気がした未来の自分なんてものは、本当はどこにもいないのです。
もう10代の妄想娘じゃないからそのくらい知っている。

「未来は不知顔(しらんかお)さ、自分で創っていく。」
というのは東京事変の名曲「スーパースター」の歌い出しですが、そう、
未来というものが私を待ってるんじゃないのだ。
私が生きていることが、私が、未来なんだから。

張りつめなくたって大丈夫なのかな、
それは私が私のために証明しなきゃいけないことだから、
今日もやっぱり張りつめるのだった。

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友達がハガキのすみに描いてくれた私の似顔絵。
彼女が描いてくれる私はかわいすぎるけど特徴をとらえてる。
珍しいくらい趣味が合って、まったく頭をつかわずに「かわいい」「やばい」だけで会話が成立するという貴重な相手。
5年くらい前にカフェでたまたま出逢って、ちょっと話してみたらお互い椎名林檎が大好きってことで意気投合、案の定ほかの好きなものも似てるので定期的に遊ぶ仲になったんだけど……

「偶然」のハートフルな人間関係を描くドラマにハマるのは、
私自身、周りの大事な人との関係性がまさにそれだからなんだと気づいた。


「カルテット」に釘づけの火曜日。
寝ようとしてもエンディングテーマが頭の中をメリーゴーランドのように流れ続けていて、一種の興奮状態でなかなか寝つけず、
ハッこれが みぞみぞするってやつか……!と思いました。

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ピンクハウス「風」って書いちゃったけど、ほんとにピンクハウスだったんだね!
ピンクハウスが似合う満島ひかりさん最高。

似た感じのモノトーンのピンクハウスが家にあるから、
それ着てすずめちゃんコスプレでカラオケ行きたい!笑
(カルテット観てるとカラオケ行きたくなりますよね!ね?)

2月。
さっそくiPhone7に機種変更。
今までインカメが壊れてたので、これでやっと自撮りができる 笑
Instagramでのライブ配信にも挑戦してみようと思います。
というのも、今年は人前に出ることにひるまないようにしたくて。
いろんな人と接したいです。

2月の目標?
ダイエット!笑
息子の卒乳が近づいてくると、食べたぶんだけ自分に付くようになってきて。当たり前だ。
産後は授乳によるエネルギー消費で一気に10kg以上落ちて、食べないと力が出ない、ちょっと食べすぎても現状維持、って感じだったんだけど、
その習慣が抜けきらないとやばい……ので、太る前にダイエットを心がけたいと思います。
とは言ってもストレスためたくないから、まずは夜を軽めにするとか、お菓子を控えるとか、菓子パン食べないとか、そういうとこから。
あとは運動かな、極度の運動音痴でも続けられる運動あったら教えてください!

ストレスといえば、ナッツを食べています。
イライラしたらポリポリ。
ナッツとドライフルーツとチョコレートが小さなパックにミックスされている「トレイルミックス」というやつにハマってます。箱買いしたい。
しばらくお菓子の代わりにナッツ、という美習慣が理想!でもナッツって高いんだよね……

人前でいつも笑顔で仕事をしている人こそ、
「いま落ち込んでる!」とか「むかつく!」「ショック!」とか、そういうのを軽いうちにちょこちょこ外に出してるんだなって最近気づいたの。
愚痴っぽくなっちゃうかなと気にして自分で溜め込みがちだけど、
愚痴になる以前の、さわやかな怒り(?)の段階で、人に話そう。人のも聞こう。
それもひとつの、「おとなの掟」かもしれない♡

美と健康の2月にしましょう。

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