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眉やチークほど流行が激しくないせいか、ついつい”いつもの”で済ましがちなアイメーク
新製品が出るたびに気にはなるけど、失敗したくないし……。

プロのモデルさんからコスメフリーク女子まで、メークリテラシー高めのブロガーさんがいっぱいいるLINEブログには、パーツごとのメーク記事も充実しているんです。
ぜひ活用してくださいね!




グラビアアイドルの鎌田紘子さんのエントリーは、実際に使っているコスメ&親切なステップ画像付き!
初心者にもとってもわかりやすいのがうれしいです。




「ナチュラルに盛れるデカ目アイメイク」のやり方をアップしてくれているのは、C CHANNEL 公式クリッパーのひよんさん。
動画ですが、短いしポイントが押さえられているので今日からできそう




ビューティーインスタグラマーのRisaさんが紹介してくれているのは、14色がセットになったアイシャドーのパレットを使ったメーク。
海外のビューティーブロガーで
知らない人はいない、
そして 知ってる人はみんな絶賛してる(笑)、
めちゃくちゃクオリティが高くて
使えるパレットです。
気になる〜!
こういう情報が入ってくるので、マメにチェックしなくては! 




モデルの依吹 怜さんも、アイメークをポイントにしているそう。
チークをアイメイクに使うのは、
顔に一体感が出るのでほんとにオススメ❤️
これはぜひ試してみたいテクですね!




人気サロンモデルの伊藤りかさんは、いつもの仕上げに大粒のラメを重ねるだけの”色っぽいヘルシー”アイメークを提案。
動画みたいに少しだけラメを散らすの👈🏻💕
そーすると光の加減で
目元がうるつやに見えて女度アップ❤️"
たったワンステップで印象が変わるなんて、トライしてみなくっちゃ!




原宿カラフル系YouTuberのみおちんさんは、よく質問されるという「みおちん流アイメーク」のやり方を教えてくれました!
ピンクなどのパステルカラーを多用した”夢かわいい系”は、永遠の少女みたいであこがれちゃいます。




目よりも印象を決めてしまうのが眉毛かもしれません。

美眉アドバイザーの玉村麻衣子さんいわく、「まず目を完成させてから、バランスを考えつつ眉を仕上げる」ことが重要なんだとか。
詳しい画像付きでアップしてくれていて、激しく納得してしまいます。
眉の太さは目の縦の幅の 半分〜2/3程度を目安にすると、
バランスが取りやすいのでおすすめ。



WEARやInstagramで多数のファンを持つmayumiさんも眉に注目。
しかも激推しなのは眉用ブラシ!
前はちいさーーいブラシで描いていたので ものすごく時間がかかったんですが、
これにしてからはあっという間に描けるようになりました
ツールを変えるだけで快適になるなんて!
もちろん、気になるアイシャドーやマスカラについても教えてくれているので、チェックしてみてくださいね。

オカヂマカオリ
東京都在住。別名義でイラストレーターやグッズデザイン、イベントもやるマスコミ何でも屋。映画館、銭湯、純喫茶、ホームセンターあたりに出没。


【編集部おすすめ記事】



ティーン雑誌のモデルからキャリアをスタートし、今やバラエティ、ドラマ、映画と活動の場を広げ、同世代でもピカイチに輝いている岡本夏美さん。高校を卒業し、芸能活動に専念する生活がスタートした今、ますますの活躍が期待されます♪ 今日はそんな彼女に、最新主演映画について、今後の夢について、10代読者へのメッセージなどを、じっくり語っていただきました!

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──主演映画『女流闘牌伝 aki─アキ─』が、6月3日に公開されます。拝見しましたが、ご自身も、共演の皆さんも凄みがすごい! こちら、初主演なんですよね?

映画祭への出品作品や、4DX映画館(体感型映画館)の作品では主演を務めたことがあったのですが、一般公開の映画では初主演の映画です。


──人気女流雀士・二階堂亜樹さんの知られざる過去を描いた映画ですが、2月3日に公開した映画『咲─Saki─』も麻雀映画で、岡本さんは主人公のライバルの1人を演じています。偶然2作品、麻雀が続きました。

こんなに短いスパンで、麻雀映画に2回も出演するとは思っていなかったので、ご縁に驚きました!


──もちろん麻雀は、まったくご存知なかったんですよね? かなり勉強されたのではないでしょうか?

知識も大切ですが、一番は牌の持ち方や置き方なんです。慣れが必要なので、仕事の空き時間にはずっと持って触って、役作りをしていました。


──プロっぽい仕草を身につける、ということですね。でもふんだんにあった闘牌シーンの迫力は、ルールや戦術の理解があってこそ、リアリティが出たのかなと感じました。

事前に麻雀の本を読んだり、麻雀アプリをダウンロードしたりして、「説明されれば、理解できるレベル」にしておいたのがよかったみたいです。その場でわからないことがあるたびに、教えていただけたので。本当に何もわからないと、説明されてもわからないままですからね。


──原作者の二階堂亜樹さんとは、お会いされましたか? 

クランクインの前に、麻雀の試合を見学させていただいたのですが、その時にチラリとお会いしました。ものすごく芯の強い方なんだろうなっていうのが、第一印象です。そのイメージは、お芝居に反映させていただきました。


──映画の中の亜樹の強さは、ご本人そのまま!

見学時間は30分ほどでしたが、二階堂さんはその中でもキメていて勝っていて……勝負もですが、意思も強い方なんだなって。


──中卒、親の離婚、倒産、一家離散とハードな状況から、人気・実力ナンバーワン麻雀女流プロになった方ですものね。ただ映画の中で1人、東京の夜をさまようシーンがありましたが、「こんなかわいい女の子が……うちに泊まらせてあげたい!」と思ってしまいました(笑) 強さの中に、はかなさやもろさがあるというか。

麻雀映画ですけど、すごくヒューマンな心情も描いている作品なんです。麻雀を知らない方も楽しめると思います。


──1人の少女の成長を見守るという楽しみ方もありますね。

岩松了さん演じる小島武夫プロに出会ったり、亜樹のお姉ちゃんに再会したり、ひまわりっていうライバルに出会ったり……いろんな人に出会って、その場で顔が変わったり感情が変わったり、そして成長したりで、演じていても面白かったです。

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──映画の亜樹は、ちょっと影があるじゃないですか。でも岡本さんご自身は、笑顔がニコーッと豪快というか、華やかです。

私、ゲラなんですよ(笑)


──ご自身と真逆の役って、難しいですか? それとも逆に演じて快感とか?

亜樹と違って私には、15歳で1人で生きていく力も覚悟もありませんでしたが、少しだけ似ている部分がありました。例えば悩んでいるときに、大人に頼りたくても頼り切れず、自分でなんとかしちゃうところとか。全くの真逆というワケでもなかったんですよね。


──自力で強くなりたい、強くなろうと思うところは、リンクしたのかな?

麻雀シーンの中でも、亜樹は不安になったり弱気になったり、でも「自分のやりたいように打つんだ」と気を持ちなおしたりと、自力で解決していくじゃないですか。そのパワーの大きさに、尊敬と共感を持っていました。


──今回は主演ということで、ベテラン勢も多くいる中、岡本さん演じる亜樹を中心にストーリーが回っていきましたけど、緊張されましたか?

前回の映画が同世代の出演者の多い作品でしたが、今回はキャリアの長い方、年配の方もいらっしゃる環境で、最初は緊張しました。でも本当に温かい現場で、あんなに笑った現場は久しぶりかもしれない!


──現場の雰囲気がそんなによかったんですか?

主演の重圧はほぼなくて、毎日が楽しかったです。


──毎日楽しく、あんなに緊迫感のある映画を作っていたんですね!

でも緊張感のある撮影もありました! 夜、松浦裕也さんが演じる、雀荘で出会った高城に酔っぱらって絡まれて、罵声を浴びせられるシーンがあるんですね。撮影を見た通行人の方とか、近所の居酒屋の人とかが、心配してくれて……。


──「あんなかわいい子が、おじさんに酷いことされている!」って、思ったんでしょうね。

皆さん、本当にびっくりされていて。怖かったかもしれません。「あ、撮影なんで~」って、あわてて言いました(笑) 


──あはは、すごいリアルだったんですよね。

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お芝居は見るのも演じるのも大好き。毎日、お芝居のことを考えています。

──岡本さんはデビューがローティーン向け雑誌のモデルで、現在でも『Seventeen』(集英社)の現役専属モデルなので、「岡本夏美=モデルさん」という印象を持つ読者も多いと思うんのですが、演技に対して熱い思いを持っていらっしゃいます。

お芝居が大好きなんです! 女優を目指して芸能界に入ったわけではなかったんですけど、お芝居に出会ってよかったなあって思っていて。毎日お芝居のことを考えています。


──お芝居といえば映画、ドラマ、舞台とありますが、どれに一番興味がありますか?

最近は、映画に出させていただくことが多くて、映画もたくさん見ていることもあって、「映画の世界はやっぱり好きだな」って感じます。ドラマや舞台は、お芝居の仕方が映画と変わるのですが、その都度対応できるような力量、技量を身に着けるのが今の目標です。


──最近、素敵だなと思った作品、また憧れている女優さんがいたら教えてください。

最近だと、日本アカデミー賞を取った『湯を沸かすほどの熱い愛』(監督・中野量太)は劇場で2回見て、飛行機の中で1回見てってくらい、好きな作品です。出演している杉咲花さんとは、私の初ドラマ『夜行観覧車』(TBS)でご一緒させていただいているんですけど、その時から化け物で(笑) 本当に素敵な女優さんです! 1つしか年は違わないんですけど、尊敬しています。


──同世代で、そんなにすてきな人がいると、励みになりますね。頑張っていれば、遠くない未来に、共演した人に「岡本さん、化け物なんですけど」って言われるかも(笑)

そう言ってもらえたら、うれしいなあ……。

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芸術作品を見て、わからないと悔しい。いろんなものを吸収したい!!

──岡本さんのプライベートについても、お聞きしますね。ブログにありましたが、美術館や博物館がすごくお好きなそうで。

この前も、草間彌生さんの美術展に行ってきました。楽しかったです。


──草間さんの作品、見ていて不安になりません?

脳みそどうなってるのって思いました! 同じ人間とは思えない、感受性の豊かさが衝撃で。でも草間さんの作品を、どうにも理解できない自分が悔しくて、一緒に行った友達に「あと5分考えさせて!」と頼んだら、「何、対等になろうとしてんの? こんな世界的なアーティストに」って言われちゃいました。


──その好奇心とガッツ、素晴らしいです!

舞台もたくさん見ているんですけど、やっぱり難しいものもたくさんあって。海外の演出家の方だと、文化の違いも入ってきますし、ビックリするような作品に仕上がっていたりするんですよ。それでこう、いかに自分が作品から意図をくみ取れるかというのを、ゲーム感覚で挑戦しています。


──「ふーん」で終わらせず、自分の感性で挑むんですね。

本も、読んでよかった本をtwitterでよく紹介しています。それで『Seventeen』の読者の子が「夏美ちゃんの影響で、本を読むようになりました」なんて言ってくれると、めちゃくちゃうれしいです。


──本当にいろんな本を読んでいますよね。

最近の一番は、『コンビニ人間』です。皮肉な感じ、人間の汚さがすごい出ていて、夢中で読みました。みんなキレイなところを見せたがるけど、本当は違うじゃないですか。それが露骨に出ている本で、良かったです。


──そういう知的な刺激を、10代のうちにどんどん受けていけば、豊かな財産になりますよね! ちなみに肉体的なアクティビティは、どんなことを?

私、習い事はやっていなかったんですけど、外に出るのは好きなんです。1人で弾丸江の島ツアーとか、鎌倉ツアーとか行っています。


──お寺を巡ったり?

はい。あとは何だろう、お買い物ですね。やっぱりファッションは好きなので。


──今年、高校を卒業されて芸能活動1本で頑張ることを決意しましたが、学校がない分、感性を磨く時間が増えたのかな?

自分自身はそんなに変化していなくて、卒業した感覚もなくて、高校生を見ても年下って思えないんですけど、環境は確実に変わりました。おっしゃる通り、今まで「映画を見たいけど試験勉強が!」といった悩みから解放されて、すごく楽になりました。洋服も大人っぽくなったし、今まで着なかった派手なものにも挑戦したり。新しいステージに入った気がします。


──2017年、新たなスタートを切った!

今年は結構小さいことも大きいことも、初めてみようみたいな、新生活感はありますね。

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友達はわかりあっていれば少人数でいい。きちんと愛せれば上手くいく。

──LINEグッズをいくつか持っていらっしゃるそうで。ありがとうございます!

この間、韓国に行ったんですけど、ソウルのLINEストアで大きいiPhoneケースを買いました! すごい流行っていて、みんな持っていたんで「私も欲しい!」ってなっちゃって(笑) 向こうはいたるところにLINEストアがあって、ブラウンもいっぱいいるし、かわいかったですよ!


──韓国旅行は、卒業旅行だったんですか?

はい、お友達と2人でフラッと行きました。お肉食べて、写真撮って、洋服買って、メイク用品買って、楽しかったです。エステまではお金が足りなくていかなかったんですけど、美容パックは買いました。女の子っぽいキラキラしたものって、テンション上がります♪


──岡本さん自身も、キラキラしていますよ! さてそんな岡本さんから、10代の多いLINE読者に、メッセージをいただいていいですか? 中には思春期特有の悩みとか、持っている子もいると思うのですが……。

Twitterでたまに、クラス替えどうしようとか、友達となじめなくてどうしようとか、そういう悩みをいただくんですけど……私も中学生になって芸能界に入って、周囲から浮いてしまったり、先輩から生意気だって思われたりで、どうしたらいいかわからなかったんですね。でも、絶対にあう友達は見つかるし、自分の好きなことなんかを、アピールできる力を持てば、仲良しは増えると思うんですよ。


──好き、がきっかけで友達になること、大人になってもあります!

そして大切なのは、相手をちゃんと愛すること。そこがおろそかになったり、ちょっとでも嫌なことを相手に発したりすると、自分に返ってくるから絶対にやらない方がいいです。


──マイナスな発信はしないこと、大事ですね。

あとは馬鹿なこともした方がいいですよ、絶対! 私も高校ではバカなことばっかりしていました。私の誕生日にいつもいるメンバーが『Seventeen』に見立てた雑誌を作ってくれたことがあって。それは号泣しました。


──楽しそうな青春!

友達をちゃんと愛せるならば、そんなに数はいらない。すべての人に好かれなくても、いいんじゃないでしょうか。嫌われるのはどうしても怖いし、気にしちゃうけど、みんな割と同じように悩んでいるので、自分を追いつめすぎないで!


──ありがとうございます。岡本さんの言葉を聞いて、楽になった子も多いと思います。そう、友達って案外少数精鋭でも大丈夫ですよね! 
そして最後の質問です。岡本さんが、大好きなお友達に送っている、LINEスタンプを教えてください。

私、変なスタンプしか持っていないんですけど……まず一番使っているのが、『ペコリファミリー』っていうスタンプ。これめっちゃ可愛いんです? あと『アッチャン』っていうスタンプもいい味なんですよ。どちらも浅見二加さんという方のスタンプなんですけど、すごくツボります。

ぺこりファミリー.PNG

アッチャんキャプチャ.PNG


──意外と変顔系なスタンプで、やりとりしているんですね。

家族やおばあちゃんにも、スタンプは送っていますよ! おばあちゃんは普通に70歳くらいなんですけど、スタンプ連打してきます。それでたまに、「これ買って」って連絡してきます(笑) 私、おばあちゃんにたまに、スタンプ買ってあげてるんですよ~。


──それはご家族でご愛用ありがとうございます! これからも愛するお友達、家族とすてきなLINEトークをしてくださいね。今日はありがとうございました!

写真ギャラリー
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『女流闘牌伝 aki -アキ-』初日舞台挨拶決定!
新たなスタートを切り、思う存分好きなことができる喜びが、全身からあふれ出ていた夏美ちゃん。芸術作品を前に「わからないのが悔しい!」と思う心が、感性を日々磨いているのでしょうね。

会いたい “あのひと” を身近に ―― LINE BLOG。
好きなもの、好きな人、好きな気持ちを大切にすれば、きっと悩みなんて消えちゃうよ!
それでは、また。

(撮影/木村直軌、取材・文/中尾巴)

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保護された小さな子猫・ぽこを引き取って育てているAyaさん。ブログを始めた頃は体重が300グラム程度だったぽこも、1カ月たってようやく400グラムを超えたとか。これからも成長を見守りたいですね。

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