お久しぶりです、森山です。

2015年12月31日 午前8時です。
あと1日もない。

最近は自分も周りもなかなかに慌ただしく、しっかりと年の瀬を実感しています。




先週27日に今年最後のライブを終えました。
観に来てくださった方、ありがとうございました。

昔から憧れていた古舘佑太郎さんの新たな門出を、同じステージで祝うことができて、本当に幸せでした。

My Hair is Badがステージで今年は170回ライブをしたと言っていて(凄すぎる…)
odolは何回だったかと数えてみたところ

なんと15回



odolはもっとライブしろ、とよく言われますが
恐らく来年もこの調子(?)なので、予定が合う時はもれなく来てね。




2015年が終わりそうになってodolの1年を振り返ってみると、色々なことがありましたが、今年はやっぱり1st Album「odol」リリースの年。

今年最後のブログなので、リリースした春頃のことを振り返ってみようかと、僕のiPhoneに残っていた写真を遡ってみました。



odolがライブを企画するのもこの時が初めてでした。

その日のodol。


たくさんのレコードショップや書店の愛溢れる展開。の、ほんの一部。
5人で感動していました…。


ドラと並んだ日。






「odol」と「Entree」を記念して、wipがイカしたグッズを作ってくれました。


ミュージックビデオも作りました。
「生活」はまいばひろや監督

「飾りすぎていた」川崎龍弥監督
(この写真、お気に入り。)




思い返すとキリがないほど、「odol」リリースを通して色々なことを経験しました。
そして、本当にたくさんの人にお世話になりました。
ありがとうございました。

2016年もより良い作品を作るため頑張っていきますので、これからもodolをよろしくお願いします!



森山 公稀