今回の講義では画像認識技術が中心でした。先生が言っていたように、まさに「人間のできることはロボットでもできる」という世界になってきているんだなぁと思いました。
写真をとるだけで商品を検索することができたり、ものをカメラで写すとそれが何か認識してくれるアプリができていたり、とても便利だと思いました。ただ、途中に出てきたFacebookの顔認識まで行ってしまうとちょっと怖いと感じました。また、Googleが顔の情報をもっているということも流出したとき、大変だろうなと思いました。
人工知能だとか認識技術だとかこれからもっと発達するだろうけど、問題点があんまり出て欲しくはないなぁと感じました。
おしまい。

はい、レポートかきます。
今回の講義ではラジオの話がメインでした。
やはり、インターネットや動画サイトが強い今はラジオに勝ち目はなさそうだなぁという印象でした。
ただ、自分の知らない間にラジオも進化していることに驚きました。
例えばradicoの音楽購入機能。これはいいなぁと思いました。ぱっと欲しいと思った時に簡単に買うことができるのはいいですね~。
それとシェア機能。なにか広めたい時とかに便利ですよね。
とまぁ色々機能があって魅力的なので、ちょっと自分も使ってみようと思いました。
しかし、先生が言ってたようにアプリを入れてまで聞くかぁ?ってところですよね。そこさえ突破できる魅力さえ有ればもっと広まるんじゃないかなぁと感じました。

結論。YouTubeが強すぎ。おしまい。

今回は紙媒体と電子書籍についての話でした。
まず端的に今回の講義をまとめると、紙媒体やばくね?っていう感じでした。
自分は本を買うことが少なくて、今現在小学館の小学一年生しか発売されていないということに衝撃をうけました。
これがなくなってしまったらいよいよまずそうだな〜と感じましたね。
今は子供に本を渡すよりスマホを渡した方がはるかに楽ですしね。
電子書籍はいつでもどこでも見られるといういい点はありますけど、データですから消えたりしてしまう可能性もありますよね。
だから紙媒体が将来的になくなることはないと思いますけど、小学一年生のくだりから危機感は感じましたね。
将来本がなくならない世界になるといいですね。おしまい。



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