こんにちは、野崎弁当です。




気がつけばもう9月の終りが近づいています。47都道府県ツアーも、9月開催分は全て終了してしまいましたね。

3月まで北海道で暮らしていた僕からすると、気温に関してはまだまだ結構暖かいな~なんて思っているのですが、10月になれば秋もだいぶ深まってくるのでしょうか。肌寒くなるのは残念ですが、秋は秋の楽しみ方があるものなので、その季節季節を味わいながら、過ごしていきたいと思います。


さて、そんな秋の楽しみ方の一つと言えば、「食欲の秋」ですね。偶然にも今日は、ファンクラブ限定イベントのお食事会があります! 参加される皆さんは、お食事会を精一杯楽しめるように心構えをしておいてくださいね♫





ん?





お食事会の心構えをする……?






うっ……頭が……











お食事会の心構えをする





おしょくじかいのこころがまえをする





おまえのこころがじょしをいかくする


↓ 


お前の心が女子を威嚇する





お前の心が……女の子に語りかけている……。
お前は気づいていないのだろう……。だが……、お前はそこに存在するだけで……、誰かを威嚇している……。


そう、お前の心が……女の子を……威嚇しているんだ……ぐはっ……。

















★ルール

1:言葉を用意する
2:言葉をひらがなに直す
3:ひらがなを並べ替える
4:違う言葉にして楽しむ。


前回に引き続き「アナグラム」です。

最近広告がめっちゃ出るwikipediaによると、アナグラムとは、「言葉遊びの一つで、単語または文の中の文字をいくつか入れ替えることによって、全く別の意味にさせる遊びである」とのことです。


前回の戦績はこちら




 それではいきましょう。







そば屋の嘘暴く


美味しいおそばやさんといえども、嘘をつくのは良くありません。嘘をついたら、暴かれてしまうのです。





そば屋の嘘暴く




そばやのうそあばく





やそうのくそばばあ


↓ 


野草のクソババア



果たして野草の世界にもクソババアがいるのでしょうか。居るとしたらそれはどの種類の野草なのでしょう。名前のイメージ的にはホトケノザあたりでしょうか。(とりあえず皆さんは絶対にクソババアなんて汚い言葉を使わないようにしましょう)

 


 

どんどんいきましょう。



早く鼻かみたい


鼻風邪を引いてる時に思います。近くにティッシュがないと困るんですよね。




早く鼻かみたい





はやくはなかみたい





かやくみたいなはは


↓ 


火薬みたいな母



いったいどんな母なのでしょうか。確かに感情の起伏が激しい母親は世の中に居ますが、火薬レベルといったら大変です。なんてったって火縄銃にも使われますからね(参考:忍たま乱太郎)。もしかして火を近づけたら爆発するのでしょうか。そして爆発した母は、野草のクソババアを巻き添えにして灰になっていくのでしょうか。



 



どんどんいきましょう。



あの公園で家族にサービスがしたいな


きっと、仕事が忙しいためになかなか家族サービスが出来ないお父さんなのでしょう。仕事先から戻る時、ふと小さな公園が目に入ったお父さんは、そこで自分の家族が楽しく遊んでいる様子を思い浮かべたのです。ああ、この公園で家族サービスができれば、妻と子どもは喜んでくれるかな……。





あの公園で家族にサービスがしたいな





あのこうえんでかぞくにさーびすがしたいな





あさたくしーがえびすになぞのでかいうんこ


↓ 


朝タクシーが恵比寿に謎のでかいうんこ



状況が全くわかりませんが、きっとタクシーが朝の恵比寿に向かった時、謎のでかいうんこを発見したのでしょう。謎のうんことは一体何が謎なのでしょうか。というかそもそも道端にあるうんこはだいたい謎のうんこです。道端にあるうんこを見て、「ほうほう、これはあのタイプのうんこだね」なんて明確に分かる人が居るでしょうか。いたらそいつは狂ってます。







どんどんいきましょう。



狼に取り憑く指示


幽霊の世界でも上下関係があるのでしょうか。「おい、お前はあの狼に取り憑け」という指示が、上司幽霊から部下幽霊に出されているのでしょう。




狼に取り憑く指示





おおかみにとりつくしじ




おじとおしりにかみつく


↓ 


叔父とお尻に噛みつく



何があってそういう展開になったのでしょうか。叔父さんが無類のお尻好きなのでしょうか、とは言え、「よし、二人であの尻に噛みつこう!」なんて突然言い出す親戚が居たら僕は縁を切ります。そして噛みつかれた尻からは謎のでかいうんこが(以下自主規制)



  



それでは最後です。



チアでミスさえ喜ぶ


チアをやりたくてやりたくてしかたなかったのでしょう。ミスをしてしまっても、それさえも嬉しいのです。憧れの舞台で憧れのチアが出来ている。それが嬉しくて嬉しくて、ミスさえも思い出に残ってしまうのですね。





チアでミスさえ喜ぶ





ちあでみすさえよろこぶ





さあみえでぶちころすよ


↓ 


さあ三重でブチ殺すよ




やめて!!!!!!