ドラムの翔太朗だい!!!

今日はお日柄もよく、皆様、黄金週間真っ只中でしょうかね。

5月っていいですよね。

洗濯物が良く乾くし、なんとなく風の匂いもやわらかくてやさしい気がします。


と、そんな今日はMAYからはじまるランデブーツアーに出演してくださるアーティストのご紹介をさせていただきます!


ウソツキ

率直に言って、大好きです。
出会いは最近で、カフカという僕の友達のかっこいいロックバンドのLIVEを観に行った時のこと。
自分が出演していないバンドの打ち上げに出たりする事はほとんどない僕でした。
だけど、その日のカフカのLIVEが素敵だったし、カフカメンバーは昔からの仲で、スタッフの方々も仲良しなので、お邪魔させていただくことにしました。
そこで何やらくっきり二重で、でっかくて、強そうで、それでいてひたすら優しそうな一人の男に出会ったんです。
それがウソツキのドラマー林山拓斗さんでした。
僕はそれまでにウソツキの名前やアー写を観た事ある!というくらいでした。
そこで出会って、気になりすぎて連絡先を教えてもらい、帰宅してMVを見て、すぐに好きになっちゃいました(笑)
出会った時、たくちゃんとはカレーの話しやラーメンの話しで盛り上がったのですが、ドラムや音楽の話しは一切してませんでした(笑)

その後はハルバンという広島のサーキットイベントで観に行ったり、MVをこれでもかというほど観たり、ツイッターで動きを追ってみたり、ウソツキの日のLIVEに行って、ウソツキキャップを購入してみたり。
もう、大好きになってしまいました。
どこが好きなのか。
楽屋であったり、ステージで観てるくらいですが、彼らのその暖かくそしてまったく飾らない人柄に惚れたんだなって思います。
なんというか、そのまま。
自然体。達観してる。仙人みたい。山の上で修行してs、、あれ?好きなところの話しでは無くなってしまいましたね。

そう。だけど、本当に。
彼らはつねにひとりの人間でいるなって思うんです。

あと好きなところ
・ロマンチックな歌詞
・超キャッチーな楽曲
・ルックス
・衣装!!!!!!

そう!衣装!ハルバンでみた時、みんな白が基調となった衣装を着用してて、しかもすんごいそれがあってて、パフォーマンスも凄すぎて興奮気味に楽屋で
「めっちゃかっこよかったです!衣装も素敵ですね!!!!!」
と伝えたら(どなたにお伝えしたか忘れてしまいました、、)
「ありがとうございます!僕も気に入ってます!けどこの衣装、今日で最後なんです、、」
と!!!!!!!!
ショッキングミシシッピ(これ、僕がよくプライベートで使うショックなことが起きた時の言葉です)

だけど、ご安心を。
先日のリキッドルームでのウソツキの日も、衣装も超素敵でした。


ではMVを一緒に観ていきまっしょ。


新木場発、銀河鉄道
この曲、ハルバンの時にやってて、ロマンチックすぎて、一瞬で惚れました。
すぐ調べて、この曲だ!ってなりました。
ギターの音で汽笛とガタンゴトン感を忠実に再現してます。
もうね、歌詞、現実と非現実のマッチング。
もうね、最高です。
ロマンチック。
_____
天の川越え 乗り間違えないよう
慎重に慎重に駅を数えてく
代々木上原で乗り継ぎしたら
キミに花を買っていこう
_____
好き!
好き!
好き!
花、買ってきてくれるってさ!
もしデートする予定がある方はこの曲聞いて気持ちを高めておくと良いのでは?
楽曲全体に素敵な言葉が詰まっています。
だけど、最後、感動して泣いちゃうかもな〜。
だから、デートの前日はやめておいた方がいいかも!(笑)
あ、けどけど、泣いたあとの顔で会って、彼が
「どうしたの?何かあったの?」
なんて聞いてきて
「◯◯くんと会える事を考えながらカレー作ってて、玉ネギ切ってたら、泣けてきちゃって」
とか言ったら
「キミの言ってること、よくわかんないけど、好きかも!」
とかなったりして。
(なるわけないよね、ていうか俺の考えたこのストーリーどうなってるんでしょうか)
とにかく、いかなる時でも聞いてください。

個人的にはMVで目の前を汽車が通過するときのたくちゃんのまばたきが好きです。
目が綺麗すぎる!
僕はくっきり一重です
みんなちがって、みんないい(笑)

この楽曲には「良さ」しかないです!以上!




惑星TOKYO
竹田さんのボーカリゼーション。
ブレスを巧みに操って、まさに竹田さんにしか歌えない歌を歌っているなって思います。
語尾や、歌い出し、薄いガラス細工のように繊細で触れたら壊れてしまいそうなボーカルラインです。
この絶妙な録音をできる技術。
そう!
演奏技術もウソツキはバケモノなんですよ!(普段の僕ですと、バンド名も「ウソツキ」ではなく「バケモノ」と名乗ればいいのにとかくだらないことを言いますが、今日はエレガントに、言わない翔太朗でいようと思います。)
LIVEで観るとわかりやすいんですけど、メンバーのみなさん「僕は箸より重いものをもったことがないよ」ってくらい上品に見えて、いざ楽器を持ってステージにあがると楽器を使いこなすわ使いこなすわ、弾き倒すわ弾き倒すわ。
どうしてそんな使いこなせるんですか!?
と尋ねたくなるくらい。
で、ライブのあと、藤井さんに
「めっちゃベース上手ですよね!凄すぎてびっくりしました!」
と言ったら
「ありがとうございます!だけど、人前で楽器を演奏する者としては当然だと思っています(にこにこ)」
というようなとても素敵なお言葉を頂戴して
僕はもう、春風の一番いいやつに包まれたような気持ちになりました。
「大将!今日は春風の一番いいやつ頂戴!」
「へいおまち!」

あぁ、考えているとメンバーにお会いしたくなる、これは恋かしら。
ギターのよしけんさんのウソツキの日でのトークも最高だったし。。。ギターはもう鬼です。あんなに弾きまくってもきちんとPOPに仕上がるのはスーパーギタリストの手腕も非常に重要な役割を担っていると思います。音も超美しいし。。

この曲もハルバンの時に初めて聴きました。
応答どうぞ。
竹田さんの歌詞って、人の心に浮かぶ様々な感情をひとつの曲にまとめられていて、こんな歌詞ってあるの!?って思います。
さまざまな心情を一曲の中で歌うと、散らばってしまいそうなものなのに、言葉たちがストーリーとともに曲にしっかりくっついて、しっかりまとまっている。
そして、すごくパーソナルで、すごく開かれてる。
歌詞に関して、僕は素人ですが、「とにかくすごい」ことは良くわかります。


あの、好きなMV曲多すぎるのでもうひとつくらいいいですか?
いいでーす!


一生分のラブレター
すんごいロマンチックな楽曲です。
僕もこうありたいと思います。
何回だって恋をする。
すごく私的な話しですが、10年以上前に僕が大好きなアーティストのLIVEで購入したパンフレットの中にそのアーティストのサポートミュージシャンが書いたコラムのようなものがあって、そこで見たものを思い出しました。
それは下記のようなもの。
「僕は奥さんに毎日愛してるって言うようにしています。どうしてそうするようになったかというと、友人のミュージシャンが最近奥さんを亡くして、その時にこう思ったって聞いたからなんです。「◯◯(奥さん)は突然天国にいってしまったけど、俺が最後に◯◯に自分の気持ちを伝えたのはいつだったんだろう。天国に旅立つ時に俺がどう思ってるのかとか考えたりしなかったかな、、、」と。」
友人ミュージシャンの話しを聞いたサポートミュージシャンはそれから、まわりの人や愛する人に対して思った感謝や愛の気持ちはなるべく言葉にするようにしていると書いてありました。
素敵すぎて、深く感銘を受けました。
僕もそれを見て、まわりの人や愛する人に対して思ったポジティブなメッセージは表現するようにしています。
一生分のラブレターを聞いて、歌詞を読んで、これを強く思い出しました。
あ、あわよくば、竹田さんのお嫁さんになりたい!
ロマンチックな気持ちをありがとう、ウソツキ!
僕はMAGIC OF LiFEのボーカルの高津戸信幸氏の書く歌詞も大好きなので、きっとウソツキの歌詞が好きな人にも届くと信じています。
高津戸氏はMAGIC OF LiFEの「スターチス」という曲でとてもロマンチックな言葉をメロディに乗せています。もしお時間あれば是非。
僕が高津戸氏とおんなじ船に乗るきっかけになった曲。
もしよかったら、対バンの前に出演アーティストの楽曲を聞いておいてくださいね

聞いておかなくても、必ず素敵な音楽に巡り合えることも約束しますが。





では、夕方前の運試し!



じゃん








けん







ぽん










🖐



今日はこれから、大好きなジョーカーゲームに触れてきます
ではでは、またね。

ばいなら。


みんなも素敵な一日を過ごしているといいな。

こんばんは。

みなさんいかがお過ごしでしょうか?

MAGIC OF LiFEドラムの翔太朗と申します!

昨日4/26は「線香花火/乱舞ランデブー」の発売日でした。
MAGIC OF LiFE渾身の一枚。
線香花火
乱舞ランデブー
ことばのうえ(アコースティックバージョン)
という、
MAGIC OF LiFEの今表現できるすべてが詰まっている作品になっています。
是非聴いてみてくださいね。

そして本日タワーレコード横浜ビブレ店様でインストアライブをさせていただきましたっ!!!
もーね、お店の愛情と、来てくれたみんなの愛情が半端ではなかったですっ!!
大好きだっ!!
あと長文ブログについて励ましの言葉をかけてくれたあなたっ!!
大好きですっ!!
支えられておりまつ。。。
あじがどう。。。


そんな今日は
「線香花火/乱舞ランデブー」のリリースツアーの「MAYからはじまるランデブー」に出演してくださるアーティストをご紹介させていただきます。


LILI LIMIT


男女混成5人組の超ハイブリッドPOPバンド。
山口県で結成し、福岡を拠点として活動してきたそうですが、現在は東京に拠点を移しているとのことです。
一言でいうと超クリエイティヴな集団という印象です。
世界規模な音楽だなって感じます。
日本語の美しさはふんだんに感じるのですが、
音楽的に世界を意識していてもおかしくないなってくらい洗練されてる印象。

この間、たまたまリハーサルスタジオでご挨拶させていただいたのですが、
みなさんすごくしなやかで、表面上はとてもつやつやしていて美しい竹のような。
一言二言しか言葉を交わしていないのですが、
みなさんオフの時もそのままLILI LIMITでした。
僕は映像でしか見たことなかったので、あ、本物だ、という感じで、少し変な感じになってしまった気がします。

表現下手過ぎる自分が嫌になってきたので、MV観ていただきます(笑)



Kitchen
曲の頭から名曲臭しかしません。
ドラム入りのところの
嫌いになるくらい洗練されてる(笑)
むっちゃポップ、むっちゃ耳に残る。
そしてサビの「とんとんとんとん」というリフレイン、中毒性半端じゃないです。
まな板のとんとん、と、ドアをノックするとんとん、と。
かわいくて仕方ないです。
牧野さんの書く歌詞が愛しいです。
もはや、牧野さんが愛しいです。
言葉のリズムもとても気持ち良くて、
楽器のリズムと合流してサビで一気に流れが絶頂を迎える。
なんとなく、Dメロとでもいいますかね「この変なプライド〜」というところ、軽やかなスピード感がすごくて、テンポが若干あがってるような感覚になれます。きっとフレージングの妙だと思います。
気持ちいいです。
僕の情報ではギターの土器さんを中心に作曲なさっているとのことで、土器さんは家で超緻密に楽曲を練り上げるそうなので、勝手に納得。
勢いだけで勢いは出ないからです。
勢いと緻密な計算をフル稼働させてやっと勢いが出てくる。
そこに改善に改善を加えに加えてこの心地よい勢いが出るのではないでしょうか。
だけど、LILI LIMITはそれをいとも簡単にこなしてしまっている可能性はありますが(笑)



A Short Film

さよならベルベット
という語感がハマりすぎてて、大好きです。
MVすっっっごくおもしろい。
これ、絶対見て欲しいし、ぼくは見たら誰かに見せたくなりました。
ぼくのお気に入りはポップアップトースターのところから怒涛のように押し寄せてくる各メンバー。
牧野さんがお湯が沸く音(?)をやってたかと思えば、そのすぐ後丸谷さんがゆで卵を作ってる時の音を奏でる。
かっこよくて、おしゃれで、すごくいい曲なのに、笑えてくる。サビに入って曲が大きく展開している最中で、くすっとしちゃいました。
メンバーがみんなとても絵になるから、こういうアート作品が一層かっこよくなります。
ボーカルの牧野さんは映像にも長けていて、作品作りにおいても中心的存在なんだろうな、と色々なインタビューを見てて感じられます。
あと、恐ろしいのが音、サウンドです。
冒頭から声とシンセの浮遊感とビート感がすごく気持ち良い、さらにベースの音がエグいほどにかっこいいです。
ぐぐぐっとくるサウンドで、そこに牧野さんのやわらかでナチュラルな声が重なって「わぁ、いい曲だなぁ」と聴き続けていくと「ギターソロの音、やばっ!!!」てなります。
あたりまえじゃない、だけど結果的に素晴らしい抜群の相性を見せる音を使うんですよね、LILI LIMITって。
なるほど、と。


あくまでぼくの中での「素晴らしいアーティスト」の定義ですが、それは「最新作が最高」ということ。
現時点でのLILI LIMITの最新作は「LIKE A HEPBURN」。
最高です。
サビで繰り返される「ライカ」はシンガロングしたいですね。
二番の歌詞がすごく好きです。
「光熱費請求書が来て 現実訪れる
お釣りはご褒美さ 少し高いアイスクリーム」
お釣りで少し高価なアイスクリームを買うあたり、すごく素敵だと思います。「高かったー、お釣りはご褒美ね」って、すごく素敵。もはや、ぼくは牧野先生が大好きです。
最後のサビでなんとなく聴こえが変わってて、景色が変わった感じがするのですが、これはコード進行が工夫されてるからで、こういったあたりまえじゃない大成功をぼくたちリスナーに提供し続けるLILI LIMITはほんとすごいと思います。
聴けば聴くほど好きになるし、聴くたびに新しい仕掛けに気付けるワンダホーな人生のようなアーティスト!


是非たくさん聴き込んでライブへお越しくださいませっ!
ちなみにLILI LIMIT「MAYからはじまるランデブー」ツアーの初日、
仙台enn2nd
出演は
LILI LIMIT
Halo at 四畳半
MAGIC OF LiFE
ぜっっったい楽しい一日なります。
俺が見逃したくないです!
一緒に楽しみましょうねっ

ではでは夜の運試し




じゃん






けん






ぽん






✌️



最近、春が来たんだなぁとしみじみ思います。
季節の変わり目、風邪など引かないでくださいねっ。
ぼくたちMAGIC OF LiFEは明日はHMV三宮ビブレ店様でインストアライブですっ!
観覧は無料となっておりますので、是非お近くにお立ち寄りの際はお越しくださいませっ!

これは

今日の

写真

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もし明日購入するから手元にないよーって方はこちらをどぞ。
何回でも見てあげてくださいねっ♫

線香花火

三宮、楽しみだなぁ。
またあしたねっ!

どもども!!!

ドラムの翔太朗です!!

皆様のおかげで、栃フェスは大盛況の中、幕を閉じました。
関係してくださった皆様、有難う御座いました。
感動溢れる1日になりました。
今年で3度目の開催でした。
開催するたびに、強烈に「やってよかった」って思う景色があるんです。
その景色とは来てくれた方々の笑顔、楽しそうな雰囲気。
あれは、たまりません。
仮にとんでもなく落ち込んでたり、嫌なことが待っていたりしても、そういうマイナスなものを全部吹っ飛ばす威力を持ってます。

栃フェスも、MAGIC OF LiFEの音楽もそれくらいの威力を、
いんや、それ以上の威力を持ちたいと願うばかり。
今年もたくさんの素晴らしい笑顔を、ありがとうございました!

栃フェスが終わって、一息、と思いきや!
まだまだ楽しみはこれからです!

5月からはじまるツアー
「MAYからはじまるランデブー」
がありますよ

このツアーはMAGIC OF LiFEが主催し、
仙台
横浜
新潟
神戸
浜松
広島
岡山
熊本
福岡
を対バンでまわって、
大阪
名古屋
東京をワンマンでまわるツアーです

今回のブログでは、出演してくれるバンドをご紹介っ!
先日LINELIVEにお越し下さった彼らですっ

Halo at 四畳半

Halo at 四畳半は4人組のギターロックバンド。
超正統派ギターロックバンドだと思います。

Vo渡井氏の歌声は優しく、ぬくもりに溢れてるのに、それと同時に勢いがあって、時に激しく、そして繊細です。
彼らの音楽を聴いていると、ワクワクします。
ロックの持ってる壮大さ、っていうんですかね、そういういい意味での「いびつさ」を体現しているアーティストです。
例えば「春が終わる前に」のイントロのギターフレーズだったり、「カイライ旅団と海辺の街」のイントロとか。
イントロで一気に曲に対する待望間と、「これから何が起きるんだろう」っていう絶対に楽しいことは約束されているけど何が起こるかわからないあのテーマパークの乗り物に着席した時の非常に心地良い不安のような気持ちが味わえます。

渡井氏ともう一人のメインソングライターの齋木氏、僕、彼のプレイスタイルがすごく好きなんです(笑)
リズムの取り方がすごく気持ちよくて、ついつい見入っちゃいます。
ギターをプレイしている時のピックを持つ右手がクールなんです。
腕の振り方とでも言いましょうか。
そして、彼の奏でるフレーズ、超好物です。
壮大で懐の深いHalo at 四畳半の音楽を構成するとても重要なピースになっていると思います。

白井ちゃんは昔っから言葉に責任感があって、僕はだいぶ年上なんですが、白井ちゃんのしっかりしたところには常々感心させられてます。
彼の有言実行な感じ、僕ん中では噂になってます。
SNSも使いこなしてるな、なんて、すごくおじさんぽいことを思ったこともありました(笑)
ベースプレイも安心するし、いつもの人懐っこい雰囲気から一変、集中した顔つきになるとドキッとしますね。
こういうこというと、彼「翔太朗さん、俺に恋してるんすか!?」とか言ってきそうだな。
結構攻めてくるんですよね、彼。こわいな。こわいというか、手強いな。

片山氏は美しい、という言葉が良く似合うドラマーです。
佇まいが美しい。フォームが美しい。
そして、男らしい。
音がビシッとしてるんです。
どちらかというと片山氏はフェミニンな雰囲気があると思ってるのですが。
ビシッと男らしいんです。
だけど軽快で、よく晴れた夏の朝みたいなドラムだなって思います。
俺は詩人なのか、、、、



さて、ミュージックビデオを。


モールス
ライブではシンガロングしましょう!
最初のサビが終わったらみんなの出番ですよっ。
僕はライブを見ていて一緒に歌うことが良くあるのですが、ステージから放たれている音と自分の声だったり周りの人の声が重なる時って気持ち良いですよね。
手拍子も同じですが。

この曲、映像がすごく綺麗で、宇宙的で大スキです。
しかもとても明るい宇宙。
宇宙って怖いイメージもあると思うんですが(僕だけ?)、このMVの宇宙は希望だけを僕に伝えてくれる。
齋木氏のギタープレイはこのMVでももちろん健在です。
何より気持ち良さそうにプレイしてますよね、、、
気持ち良さそうにプレイしている人には目がいってしまいます。
特にギターソロ3:20あたりから。
天を仰いだり、ギターを抱き寄せてみたり、持ち上げてみたり、、、
たまらないですよね。
あと渡井氏の表情もすごく好きです。
4:23あたりの一瞬見せてくれる表情がたまりません。
優しすぎる。


春が終わる前に
もうこれ、イントロはじまった瞬間から名曲確定じゃないですか、、、、、
なんなんすか、、、、、
やみつきです。何度この曲を聴いたことか。
MVではサビ前と、二番で「春が終わる前に」という歌詞の直後がゾクッとします。
バンド!っていう感じがして。
サビ前は主に白井ちゃんね。
少し姿勢を低くして、もっと深い位置でドラムとビートを合わせようとしている感じがあって、すごく好きです。
そうなんです、彼らってすごくナイスガイでジェントルメンなんだけど、高校球児ばりの根性を感じさせるガッツ溢れる演奏も見所だと思います。
全メンバーガッツがあって、端正とか細身とか、そういうのとは真逆の、音に対して必死に向き合ってる感じがあるんですよね。
かっこいい。
二番のとこは片山氏のヘアーがファサッとなってる感じがすっごい良いんです。
1:33あたり。
サラサラヘアーなのが一発でわかります。
かっこいい。
あとね、最後の「誓いを背負って」という部分。
これ、すごい「込められて」ますよね。。
恐ろしいほどに渡井翔汰(あえてこう呼ばせてくださいネ)が詰まっている気がします。
このいくつかの文字のなかに彼のすべてが。
朝ごはん食べる時間が無くてもここだけは聴いてから出かけていただきたいです。
「背負って」の「って」のあたりの声の震え、マジで背負ってる感がすごいです。

あと行き場を失った僕の言いたいことを羅列させていただきます。

彼らの、仲が良さそうなところ、さらにナチュラルなところが大好きです。
コメント動画とか見てると、すごいいいオーラ出してて、近付きたくなるもん。
白井ちゃんはほんっとしっかり屋さんだよなぁ。
見習わねば。
興味が出て来てしまってしょうがない人はぜひコメント動画も見てみてくださいね(笑)
全員話しがうまいんですよね✨
こないだLINELIVEは渡井氏と齋木氏のお二人が来てくれたのですが、すごく落ち着いて話をしてくれて、さらにこっちの言うことに笑ったりしてくれるナイスガイでした。
だから話したくなるし、何か聞いても気持ち良い回答をくれるからもっと知りたくなる。
彼らがたくさんの人に愛されている理由がわかった気がしました。


こんな風に想像の域を遥かに超えた宇宙空間と四畳半を気持ち良くスムーズに時に歪ませてつなぐHalo at 四畳半。
MAYからはじまるランデブーでは
初日の
5月7日仙台enn2nd

6月11日浜松FORCE
の2公演に参加してくれます!!!
Don’t miss itですっ!!!
仙台はHalo at 四畳半とLILI LIMITとMAGIC OF LiFE。
浜松はHalo at 四畳半とドラマチックアラスカとMAGIC OF LiFE。
もうね、むっちゃ楽しみ。
LILI LIMITもドラマチックアラスカももっっちろん大好きな曲があるし、早く紹介したいです。
ウズウズ。

もし「ツアーにいくけど実は出演バンドのことまだあんまり知らなかったんだよな〜」って人がいたら、
このブログが何かのきっかけになれれば嬉しいなって思ってます。
できれば、ツアーまでに少しでも聴いて、もっとツアーを楽しめるようにしちゃいましょっ
すこし聴いたらかならずや好きなところが見つかるであろうステキなアーティストだけがこのツアーに参加してくれているのでっ✨

MAYからはじまるランデブー

楽しみだなぁ。
もう来月からですからね!
すぐだ。



では、ミッドナイトじゃんけん





じゃん







けん








ぽん














みんな今日を笑って過ごせますように。
あ!ツアーといえば、
線香花火もたくさん聴いておいてねっ✨

線香花火

ショーサイはこちらからドーゾっ💁

あぁぁ、ワクワクが止まりましぇぇぇん!!

ではでは、また明日ねっ。
ぐんないっ。



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