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月別アーカイブ / 2016年10月

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SKE48のレギュラー番組「コレカケルアレ#14」が2016年10月25日(火)にLINE LIVEで配信された。生配信にリニューアルされた第1弾となった今回は、内山命、大場美奈、木本花音が登場。内山の過激な“マッスルバー初体験”を他のメンバーと視聴者がモニタリングした。 
番組が生配信の1時間となったことに伴い、内容も「SKE48のメンバーがSKE48の知らない世界に出かけ、それを他のメンバーと視聴者がモニタリングする」ものへとリニューアル。今回、番組初登場となる内山命が、最近巷の女性たちに密かに人気があるという“マッスルバー”に潜入取材した。
 
内山が、東京・赤坂にある“マッスルバー”の店内に入ると、上半身裸のマッチョたちが大声をあげてさっそく歓迎。これに自称“マッスル好き”の内山は、「楽しい!」と思わず笑顔を浮かべてしまう。さっそく内山は、スタッフのKAORUさんに勧められるまま、「生絞りグレープフルーツサワー」のアルコール抜きを注文。スタッフがグレープフルーツを手にマッスルポーズを決めてからの渾身の生絞りを決めると、内山も「すごーい」と感嘆の声をあげていた。

すっかりマッスルバーに溶け込んできた内山は、「それぞれ自慢の筋肉ありますか?」と店員相手に質問。KAORUさんが自信満々に「僧帽筋」と答えると、内山は「触ってもいいですか?」と前のめりになっておねだり。パンパンに張った僧帽筋を撫でながら「食べたら美味しそう!」と、過激発言まで飛び出した。
 
内山のハイテンションなロケの様子をスタジオでモニタリングしていた大場と木本は、内山とマッスルたちのアツさに少々引き気味に。大場は「もう本当に無理。あの人たちの属性が無理」と、筋肉とハイテンションの両方を拒否。木本も「あのノリは大丈夫だけど、行き過ぎた筋肉は無理」とやんわりと拒否。それに対して内山は、「6パックは痩せすぎな感じがしてあまり好きじゃない」としながら「ほどよく筋肉と贅肉があるのがいい」と、自らの理想の男性像を告白。これには視聴者から「まさに俺!」「俺の時代キター!」など、大喜びのコメントが相次いだ

バーの店内にはトレーニングマシンもあり、内山もマシンで筋トレ体験をすることに。胸筋のマシンに座った内山は、足を開いて必死に筋トレするが、カメラはなぜか内山の下半身を大写しに。スタジオでこの映像を見て驚いた内山が「『恥部』を映さないで!」と衝撃発言。これには大場も「『恥部』って」と大爆笑し、木本は大笑いしながらその場で崩れ落ちた。視聴者も即座に反応し、コメント欄にも「恥部」の文字が踊るという、アイドル番組らしからぬ展開に。大場が「アイドルが『恥部』って言うのを初めて聞いたわ」と笑うと、内山は「だって3文字でいうのはアレかなと思って」さらなる問題発言を繰り出し、大場も「何の3文字?」と食いつく様子を見せたが、木本が「やめてー!」と制止し、事なきを得た。
 
ロケではその後、内山がマッスルたちの「おもてなし」を体験するが、マッスルな胸の谷間を触りながら「私と一緒ぐらい」と言ったり、自らの体重を暴露したりと、大暴走。マッスルスタッフたちの下半身を見ながら通る「マッスルトンネル」では、大場と木本から「今、マッスルの『恥部』を触った!」と疑いをかけられるが、内山は「触ったのは腹筋」と、これを全力で否定し、無実を主張。その後、 スタジオにマッスルバーのスタッフが登場し、大場と木本もマッスル体験することに。木本が「熱くなって来ちゃった」と興奮モードで筋肉を触りまくったのとは対照的に、引き気味の大場は、マッスル特製生搾りにも「味が薄い」とダメ出しするなど、終始クールに対応した。

今日のまとめとして、感想をフリップに書くことになった木本は、「SKE48にマッスルバーをかけたら“恥部が見えちゃう”」と記入。これには大場も「今日は『恥部』でしかなかった」と大爆笑し、アイドルらしからぬ発言を連発した内山は「私のファンが減ったかな」と嘆いた。最後に木本がリニューアル後の意気込みとして、「これからも他の番組でできないようなことをやっていきたい」と過激に締めくくった。 



【番組概要】
コレカケルアレ #14
配信日時:2016年10月25日(火)22:00
配信URL:https://lin.ee/4yx522m/sbbj/161031

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新たなLINE LIVEオリジナルのトーク番組『○○とあそぼ!』の2回目が2016年10月15日(土)に配信され、ゲストに“苦労しているアイドル”の小池美由が登場した。現在22歳の彼女は、ライブ会場にファンが全然いなくても、友達がひとりも出来なくても明るい性格で吹き飛ばし、誰に対してもタメ口・呼び捨てするキャラクターで注目を浴びている。今日はそんな彼女の「コール&レスポンスを勝手に考えて遊んじゃおう!」という趣向だ。 

初めてのLINE LIVEに興味津々の小池は、「コメントをお願いしたら?」と言うスタッフに「コメントが欲しいのはオマエだろ! ほら、お願いしとけ!」といきなりタメ口。 コメントやハートの機能を知ったばかりのせいか、とある視聴者の「イジリー岡田です」というペンネームに、「えぇ!イジリー岡田が参加してんの? でもイジリー岡田、1回しかハートを押してないよ。おい、イジリーもっとハート押せよ! それにハート1回しか押してないくせに、めっちゃコメントしてくる。コメントは絶対に読まないから!」と、早くも暴君ぶりを発揮していく。

スタジオから映像をつなぎ、レポーターが渋谷のハチ公へ降りて小池のファンを探すコーナーでは、特殊メイクを施した男性を指差し、「その人、私のファンだからすぐに追いかけて!」とレポーターを走らせ、「I am オスカー!」と陽気な反応を見せる血のりメイクの外国人男性に「My name is KOIKE!」と返すなど、地道に積み重ねてきたライブでのトーク力を見せつける一幕も。

カメラがスタジオに戻るとLINEキャラクターのブラウンとムーンのぬいぐるみを手に、「それぞれ名前を付けて!」と募集をかけたり、「20万ハートのご褒美? 私のビキニがいいんじゃない? って見せるワケないだろ!」と一人でノリツッコミをしてみたりと天真爛漫っぷりを振りまく小池。周りのスタッフ(カミムラ君)をつかまえ、「出世するの? あっ、しないの? 私がなんとかカミムラを出世させたい!」と訴えたり、「出演者(自分)よりめっちゃ可愛い女の子がカメラマンをやってるよ。熊谷さん? ねぇ、なんとか熊谷さんを映せないかな」と発言したりと、まさに言いたい放題に。

散々喋り倒した後、本日の本題「コール&レスポンス」は、「皆、カミムラのこと大好きー?(カミムラより普通に小池が好き!)」と「次で最後の曲になります。(次のライブはー?)帰れー!!」の2つに決定。ファンが待つ渋谷のハチ公前に移動した小池は、「皆、カミムラのこと大好きー?(カミムラより普通に小池が好き!)」とファンとともに声を張り上げ、多くの人が行き交う中、「初めてのLINE LIVEで戸惑うこともありましたが、とても楽しかったです!」と最後は“礼儀正しく”手を振ってお別れをした。
 


【番組概要】
「小池美由」であそぼ! ♯2
配信日時:2016年10月15日(土)16:00~
配信URL:https://lin.ee/hbxqzsd/sbbj/161031

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TVアニメ『マクロスΔ(デルタ)』のLINE LIVEでの4夜連続配信が2016年10月22日(土) からスタートした。第1回オンエアでは、作品のターニングポイントとなる第13話の配信と、同アニメに登場する戦術音楽ユニット・ワルキューレによるスペシャルトークが配信され、ワルキューレのメンバーがアニメの見どころや、8、9月に開催された1stライブなどについて語った。
 
ワルキューレは『マクロスΔ』で各キャラクターの声や歌を担当する女性声優・歌手からなる5人組のユニット。作品の中から飛び出して音楽活動も行っており、今年8、9月には大阪、名古屋、東京で1st LIVEツアーを実施。来年1月28日と29日には2nd LIVEが横浜アリーナで行われることも決定している。番組には、ワルキューレのメンバーから、フレイア・ヴィオン役の鈴木みのり、カナメ・バッカニア役の安野希世乃、マキナ・中島役の西田望見の3人が出演した。

まずは鈴木と西田が、『マクロスΔ』の作品と登場人物、そしてこの日から配信が始まった第13話以降の見どころについて簡単に説明。鈴木は見どころの一つに“恋の三角関係”を挙げ、「『マクロスΔ』には珍しい、ちょっとドロドロした三角関係が見られるかも」と語り、西田も「まだ見たことがない人も、今回の配信を見て、アニメやワルキューレのことを知ってほしい」と視聴者に訴えた。

ここで番組では第13話「激情 ダイビング」を配信。アニメ本編でワルキューレが歌う『いけないボーダーライン』が流れると、コメント欄が歌詞の「ギリギリあーい」の書き込みで祭り状態に。『Walküre Attack!』など、他の曲でも同じ現象が起こり、『一度だけの恋なら』では、コメント欄が「ぎゅーん」「ギューン!」の文字で埋め尽くされた。

第13話配信後には、安野も到着し、3人によるトークが行われた。第13話の印象的な場面として鈴木は“フレイアがダイビングするシーン”を挙げ、「実際に飛び降りるような、『行くぞ』って気持ちでアフレコに挑んだ」と収録時の心境を告白。このシーンで流れるソロバージョンの『一度だけの恋なら』はアフレコブースで収録したことを明かし、「CDに収録されているバージョンとはまた違う雰囲気になっている」と解説した。これには安野と西田も「アフレコの後で歌うのって、気持ちが高まっているからまた違った感じになるよね」と同意した。

その後、トークの話題は8、9月に行われた1stライブに。印象に残っていることとして鈴木はダンスで苦労したことを挙げ、「JUNNAちゃんはダンスが上手だったけど、私は全然経験がなかったので、足を引っ張らないように頑張ろうって思っていた」と笑顔で振り返った。「ライブで歌って印象が変わった曲は?」との質問には、西田は『破滅の純情』だとし、「“パーリーピーポーっぽく”踊ったら、お客さんも同じようにやってくれて、その一体感がスゴく良かった」と理由を語った。安野は『Walküre Attack!』を挙げ、「ライブでやったら本当にヤバくてビリビリしびれた」と述べ、鈴木は「『AXIA』と『God Bless You』が良かった。『God Bless You』は雪が降る中で歌ったのでとても印象的だった」とコメント。安野も「みのりちゃんの『God Bless You』を見て泣きそうになった」と語り、ファンからも同様に「God Bless Youは泣いた」とのコメントが寄せられる一幕も。『AXIA』にまつわる思い出として、安野は「名古屋で『AXIA』を2階のステージで歌う時、ステージの真ん中じゃないところでライトを浴びずに歌っていた」と失敗体験を告白。これには西田も「『なんか近いな〜』と思っていた」と笑った。

最後に第14話以降の見どころについて3人がそれぞれピックアップ。鈴木は『第16話 ためらいバースデイ』を挙げ、「この回はフレイアのお誕生日会がテーマ。この回で『God Bless You』を歌ったし、三角関係もさらに加速します(笑)」とコメント。西田は『第21話 切望 シークレット』のワルキューレの誕生秘話が好きだとし、「それぞれのキャラクターの個性が出ているし、大好きな『涙目爆発音』が流れるので、そちらも聴いてほしい」と熱く語った。最後に安野は最終回の「第26話 永遠のワルキューレ」を推し、「カナメがセンターで『僕らの戦場』などを歌ってます!」と自身の役どころをアピールし、本番組を締めくくった。

【番組概要】
横アリ追加公演決定!ワルキューレが贈る!4夜連続『マクロスΔ(デルタ)』ライブ配信
配信日時:2016年10月22日(土) 21:00~
LINE LIVEはこちらから→
https://lin.ee/gmuZCM1/sbbj/161031

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生放送! 生演奏! 生リクエスト! 生トーク! そしてLINEで生メッセージ! スマホで観れるリアルタイム「タテ型音楽番組」。第5回となる2016年10月31日(月) には、新少女世代言葉の魔術師にして超歌手の大森靖子が登場する。

今宵はすべて大森靖子プロデュースで謎・謎・謎だらけの1時間! どんな楽曲を演奏するのか?! 何曲演奏するのか? トークはあるのか? どんなMCをするのか? リクエストは受けつけるのか?! カバー曲は演奏するのか!? ……すべては大森靖子のその場の気分と思いつきで決まる。視聴者とのやりとりで、どんな展開が生まれるのか?! 何が起こるかわからない。まさにスタッフもドキドキの「タテライブ」は、10月31日(月) 22:00~配信スタート。

【番組概要】
タテライブ #5 大森靖子
配信日時:2016年10月31日(月) 22:00~

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イケメンが朗読とトークで、視聴者を深い眠りに誘う「朗読ソフレ メンズ」。第21夜となる10月24日(月) には、俳優の西銘駿が登場する。 

朗読ソフレとは、ソフレ(添い寝フレンド) がベッドの上で書籍を朗読する姿を“台本ナシの生配信”で送るLINE LIVEオリジナル番組。今宵のソフレには、『仮面ライダーゴースト』で主人公・天空寺タケル役を演じる俳優の西銘駿が登場! 彼が奏でる夢野久作の「ドグラ・マグラ」を心ゆくまでご堪能ください。 

【番組概要】
朗読ソフレメンズ 第21夜 西銘駿の渋谷ハロウィンナイト!
配信日時:2016年10月31日(月) 22:00~

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