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超伝えたいお知らせ


まずは認知を作って、
人気を作って、影響力を作って、
問題提起してイケてる連中と
解決策を議論する場を創る。

するとあら不思議、
答えが見つかって行動が起こる。


そこでは僕より賢い人が
山ほどの素敵な議論を交わして
環境問題も社会問題も政治問題も
解決の糸口を見つけ出してくれる
のではないだろうかと思って

まずは問題提起で
"フォーカスを創り出せる男"
になる為にメッセージの
パッケージ手法として

音楽やアートや映画を中心に
発信活動を始めた2017年1月。

それはそれは小さな、
本当に小さな世田谷区のライヴハウスから
集まってくれた二百数十名の前で
メッセージを届ける活動を始めました。


とはいえ、
小さな場所かもしれないけども
それはそれは大層な大志を抱いて
できる限りの想いを込めて
まずはスタートを切って。


これまでこの活動をする為に
センスがないなりに
事業活動をして一生戦えるだけの
経済的基礎体力をつけてきた。

家族も守らなきゃいけないしね、
どんなことがあっても今の暮らしが
脅かされることがないくらいの
土台は作ってきたと思う。


だからようやく勝負できるわけです。
いや、ん〜、勝負という勝負をするには
まだまだ資金が足んないかもなあ。
いくらあっても足りないくらいのビジョンかも。


でもこれまで我欲は一切捨てて
一心不乱に駆けずり回ってきたわけです。
だからこれからは我欲一本でいくつもり。


僕の我欲と言えば、
事業活動の中でも発信の機会がある時は
常に叫び続けてきたけども

世界に"理解"の文化を創る事だ。
その為には貧困と暴力をやっつけなきゃいけない。

なぜなら貧困が盲目をつくって
「奪う」って概念しか見えなくするから。

だから貧困の解決の為に
自立した経済活動をして行くための
考え方や方法論を啓蒙する必要があるし

経済基盤が固まった先に
向けていく視線の矛先を出来るだけ
有意義なものにしていく為に

世界に巻き起こってる問題を
キュレートする役割として僕は
いろんな事を知ったり
学んだりしなくちゃいけない。

そしてそれらを
心にダイレクトに叩きつける為に
音楽にしたりアートにしたりしつつ
映画という総合芸術にパッケージして
届けようと考えたわけです。



でも知名度のないスタートなわけだから
まずは僕の発信に意味や価値を持たせ
多くの人に目を向けさせることから
始めなければいけないって思ってるわけです。



その為に注目の的となる
マイルストーンとして置いているのが


1月に行ったスタートアップの宣言とも言える
PAYFORWARD NEW YEAR ONEMAN LIVEであって

7月10日に行う渋谷TSUTAYA O-WESTでの
PAYFORWARD ONEMAN LIVEであって

9月に公開される僕主演の映画
ARTISTORYの劇場公開であり

12月に思い切ってやってみる
PAYFORWARDのアルバム
4枚同時リリースなのです。



7月のワンマンは
500名を動員しなくちゃいけなくて

9月の劇場動員数は
最低でも1200名〜2000名は
クリアしなくちゃダメ。

そこから途端にハードルは上がって
12月には4枚のアルバムを
最低でも累計3万枚セールスは
達成しなくちゃいけないわけです。

活動開始元年ですが、
どれも達成してやりますよ。
間違いなく。



小西玲太朗も
PAYFORWARDも

あなたと一緒に
創っていくアイコンです。


まずはワンマン、
是非一緒に創りにきてね。

参加者コミュニティで
選曲やらグッズ制作についてとか
みんなで話し合いながら
一緒に創っていけたらと思ってます。




僕は
最終的には世界の問題提起アイコンに
なっていきたいと思っているけど、
千里の道も一歩からです。

僕は生まれながらにして足は短い方で
どう大股びらきしても都合よく
あれこれ飛び越えてくことはできなさげなので。


解決したいたくさんの問題があります。
待っててね。




PAYFORWARD oneman live
07.10 SHIBUYA TSUTAYA O-WEST
 

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