月別アーカイブ / 2017年03月

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0168.JPG
3日間貸し切っていたハイヤーが
ルスツに到着。
早速準備を済ませてゲレンデに。

おっと、その前に
ビールを飲もう。

ということでビールと
唐揚げを頬張る。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0166.JPG

3年のブランクが心配だったけど、
少しずつ思い出しながら
ゲレンデクルーズ。

僕はいつも新潟だったので
コースの長さと広さと
空き具合に感動。

7年ぶりのくせに
ウマすぎるスキーヤー
中島善人(36)も
「モモが限界」と開始から
30分程でずっと言ってました。


それほど長くて
楽しく滑れるということです。


写真に写ってはいけない男
中野渡淳一(34)はさすがで
発信者の為にガンガン滑りながらも
こんな動画を撮影して
くれているほどです。



発信者としては非常に助かります。
何故なら自分で撮るタメのスマホは
来日したほぼ初日に
2秒で無くしたからです。


昨夜の記事で書きましたが
北海道入りして2秒で
財布も無くしたので
もう僕は発信者では
ないのかもしれません。

失格の烙印を押されても
何も言いませんよ。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0170.JPG

9時から15時まで飲みながら
バリバリに楽しんで
ハイヤーで空港へ。

空港に温泉があるらしく、
そこで湯を浴び飯を食い
そして搭乗しようという
計画だからです。


すると驚きのクオリティの温泉。


_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0132.JPG



羽田の国際空港より
すげえんじゃねえの?

というショップモール感で、
温泉を堪能するのも飯を食うのにも
十分に楽しめる空港でした。
びっくり。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0133.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0134.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0136.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0138.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0139.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0140.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0141.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0142.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0143.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0144.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0145.JPG

僕は残さず食べるを
ポリシーにしているのですが、
とにかく豪快ぽくしたい男
中野渡淳一が
暴走列車の如くアレコレ頼んで、

結果ちょびっとしか食べないので
僕はポリシーにしたがい
はちきれそうなほど
胃袋に詰め込みました。

お魚さん達、ありがとうね。
ご馳走様です。





そして最後に、
よくFacebookで流れてくる
イタい画像も撮っておこうという事で
タラバガニのボイルを使って
リア充感を撮影しました。


コンセプトは
俺は時間的自由と
経済的自由を手にいれて
こんなに充実した毎日を
送ってるんだぜ、羨ましいだろ?
でも真似できないだろ?です。




_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0151.JPG


はちきれんばかりの腹を抱えて
乗り込んだ機内でフルマックスに
リクライニングしたシートで
爆睡したのは言うまでもありません。



一夜明けた本日、
ただひたすらにデスクワークなり。



それじゃまた明日。バイバイ。




LINE@ - 公には言えない内緒話を発信


LINE BLOG - 主に日記を発信
小西玲太朗(コニシリョウタロウ)
海外在住アーティストPAYFORWARDコンポーザー。アニメーターとタッグを組んだ作品は第15回文化庁主催メディア芸術祭で優秀賞を受賞。その他各賞を総ナメにする。グラフィックアーティストとしてはAmanaグループ関連コンテストでグランプリを受賞、その他受賞多数。独自の世界観が注目を集める。インフルエンサーとしても強い影響力を持ち、週刊誌特集掲載も多数。閉塞感溢れる日本から世界に可能性を見出し海外移住。南国プーケットに居を構え創作活動を開始する。
lineblog.me


Twitter - 主に僕の思考や最新情報を発信
小西玲太朗(コニシリョウタロウ)(@konishiryotaro)さん | Twitter
小西玲太朗(コニシリョウタロウ) (@konishiryotaro)さんの最新ツイート PAYFORWARD ボーカル。かつてアニメーターと組み文化庁主催メディア芸術祭で優秀賞、他受賞多数。アーティストとして、大手主宰アートコンテストでグランプリ受賞、AndA等様々なブランドにアート提供。発行部数15万部メルマガ主宰、Instagramフォロワー2万。4社の社長を務める31歳♂ 公式アプリで全曲全編視聴可 Phuket thailand
twitter.com


Instagram - 主にライフスタイルフォトグラフを発信
小西 玲太朗(コニシリョウタロウ)さん(@konishiryotaro0417) • Instagram写真と動画
フォロワー22.2千人、フォロー中6,503人、投稿519件 ― 小西 玲太朗(コニシリョウタロウ)さん(@konishiryotaro0417)のInstagramの写真と動画をチェックしよう
www.instagram.com


Facebook - 主に社長業の中で感じる事を発信
小西玲太朗
小西玲太朗さんはFacebookを利用しています。Facebookに登録して、小西玲太朗さんや他の知り合いと交流しましょう。Facebookは、人々が簡単に情報をシェアできる、オープンでつながりのある世界の構築をお手伝いします。
www.facebook.com

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0113.JPG

2秒は言い過ぎです。1時間半です。
その方が面白いと思って盛りました、
すみません。


どうも、北海道から帰還しました
小西玲太朗と申します。


先日北海道入りしたわけですが、
いよいよクライマックスを
迎えました。

前回の更新以降
あまりにも充実しすぎていて
書く事が多くなりそうで、
更新をサボりたいと
心から思っていました。


しかし書きます。


その気持ちを汲んで
シェアしたりいいねしたり
コメントしたりするもんです
日本人は。

そしてそれはこの度、
あなた方読者の仕事です。
キッチリ仕事してください
よろしくお願いいたします。



さあ、穏やかにいきましょう。



まず、これまでの北海道デイズを
振り返っておいてください。
是非とも端折りたいからです。

ルスツでスノボ&キャンプ : 小西玲太朗(コニシリョウタロウ)
毎日更新できていないですが、ほぼ日刊をコンセプトに頑張ってございます。どうも、小西玲太朗です。今、マッサージチェアでゴリゴリに体を弄られてます。場所は羽田空港です。仲のいい大好きなパイセン達と北海道で遅めのスノボ小旅行です。ほんの2泊(しかも初日の到着は
lineblog.me
定山渓で斬新なキャンプを試みる30代男3名の飲み倒れ2日目 : 小西玲太朗(コニシリョウタロウ)
斬新な旅を提案する男中野渡淳一(34)と羽田から経ち23時には先に到着していたススキノで待つ優男中島善人(36)と合流。どうも、小西玲太朗です。北海道に住んでいる大黒さんと「はじめまして」のご挨拶。2時間くらいかな?飲んだところで中野渡氏と抜けてホルモン
lineblog.me



実はこの2日目の記事には
一切書いていないことがありました。

何故ならブログを読んだ嫁に
呆れられてしまうからです。


そう、
僕はススキノについてすぐ
財布を見失ったのです。

そういう病気なのです。
免許証の再発行回数を記す
免許番号の末尾には「5」
という数字が刻まれています。


何度でも言います。
そういう病気だと。



結果的には忘れた店を特定し、
郵送で送ってもらう約束を
取り付けることに成功したのですが、

その間、
Junichi Nakanowatari(ブランド風)
にずっと立て替えてもらう
ハメになるのです。
ありがとうございました。


そこそこな額を
立て替えさせていたはずです。
すぐ返します。



そのような持病を
発症させたこともありましたが、
無事キャンプ場での夕飯の準備が
始まっていた、という流れ
だったわけです。



イケてる大先輩2人はビール片手に
夕飯の準備をしてくれていた
わけですがストーブに
あたりながらの発信業を終えた僕も
いよいよ彼らの仕事の手伝いに
入りました。


中野渡パイセンは火起こしに成功し、
中島パイセンは準備していたカレーを
火にかけることに成功していました。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0109.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0120.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0121.JPG

中島氏の目の前には
ビールの空き缶が無数に
並んでいました。

まだカレーはできていません。
そういうところがあります。



焚き火の火をこんなもんじゃなく
キャンプファイヤー
みたいな火力にしたい
と言ってきかない中野渡パイセンに
細めの薪を渡した事で

仕事を手伝った気になっていた僕は
その後完成した焚き火のおかげで
寒さを凌ぎましたし、

中島先生プロデュースの
シーフードポークカレーに
舌鼓を打つこともできました。

焚き火に放り込んだ牡蠣も
買っておいたウニとマグロも
美味しかったです。




そして、スタートとペースが
早すぎた中島先生は爆睡し

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0106.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0105.JPG

全くと言っていいほど
寝ていないままの
中野渡パイセンと僕は
日付が変わるまで
語り、飲み明かしたのです。



8割は下ネタです。



朝6時起きだってのに。。。
斬新な旅とは魔力に
満ちているのです。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0125.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0124.JPG

朝起きると氷点下の炭酸水が
オシャレな挙動をみせます。


お米を湯煎していた水も
大変なことになっていました。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0123.JPG


片付けも全て自活
がテーマのキャンプ場でしたが
中野渡パイセンたっての希望で
金の力で解決することになりました。

僕らはそこそこ持ってる
嫌味な人種なのですが
僕は内心その選択に
「超ナイス!」と思っていました。

※財布をなくしている
立場なので常に遠慮がち


本当に嫌な男です。すみません。
おかげで"充実"にフォーカス
できました。



そして7時半にはスタンバっていた
この旅で空港から空港まで
ロックしているハイヤーへ
乗り込んでいよいよルスツへ。



長くなってきたし、
明日は特筆するトピックもない
仕事まみれの1日なので


続きはまた明日。




LINE@ - 
公には言えない内緒話的なお話を発信してます。


LINE BLOG - 

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0081.JPG
斬新な旅を提案する男
中野渡淳一(34)と

羽田から経ち
23時には先に到着していた
ススキノで待つ優男
中島善人(36)と合流。



どうも、小西玲太朗です。



北海道に住んでいる大黒さんと
「はじめまして」のご挨拶。


2時間くらいかな?飲んだところで
中野渡氏と抜けてホルモンを
食いに行き、次にバーに行き
その後更に居酒屋という
朝7時半までコースで盛り上がる。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0068.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0069.JPG

パンッパンに浮腫んだ顔のまま
朝9時には迎えに来た
タクシーに乗り込んで
キャンプの買い出しをする。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0073.JPG

もうこの日からはどんな計画なのか
全く僕と中島氏は把握していない。


僕らはただ
斬新な旅を提案する男・中野渡淳一の
手のひらの上でコロコロコロコロと
転がされるが如く
そのドキュメンタリー感を
楽しむだけだ。


「ラーメンが食いたい」という
あまりに遅すぎる夜通し浴びた酒の
シメを提案する中野渡氏。


翻弄されるタクシー運転手氏が
連れて行ってくれたのは
あまりにも、あまりにも露骨な
ガソスタの居抜感満載のラーメン屋。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0074.JPG

普段ラーメンを食べない僕は
普通に美味いなあと思った。

ラーメン食通の2人は
超普通と言っていたけどね。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0076.JPG

さてキャンプ場に向かうぞと、
店を後にした僕は看板息子に
挨拶をした。

こいつだ。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0077.JPG

風呂、入れよなっ




そしてキャンプ場に到着。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0081.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0087.JPG

斬新な旅を提案する男・中野渡淳一は
我々の忘れかけていた少年心を
呼び醒してくれた。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0089.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0093.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0095.JPG

キャンプ場では
布団のないコテージに
寝袋をレンタルするという
斬新すぎる寝床の提案。

運営サイドはあらゆる
マネタイズを仕掛け、
僕らはすっかり彼らの
ビジネスの渦中へ。

たくさんの道具リストを
ほぼ全て購入したのでした。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0080.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0084.JPG
何よりも少年心をくすぐるのは
ソリで荷物を自ら運びたまえという
運営サイドの一糸乱れぬスタンス。


キャンプとは本来そうである。


便利になった世の中で
忘れかけていたDIY精神を
呼び起こさせてくれたのだろう。



荷物を置くやいなや
僕らはすぐさま近くの、且つ
トリップアドバイザー
堂々の一位を飾る
温泉へと向かうのであった。


写真撮り忘れたけど。


ビールを飲んだりしながら、
入浴を楽しむ。

身体中墨だらけの
おっかなそうな人も
結構多かったけど、
貴重だよね

墨があっても入浴させてくれる
素敵な温泉があるってのは。
いいことです。



そしてただいま、
キャンプ場で準備をしてくれている
大先輩お二人をヨソに

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0104.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0098.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0101.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0100.JPG

ストーブにあたりながら
発信業をする僕は、
やはり罪なのでしょうか?


さて、続きは明日。





LINE@ -

公には言えない内緒話的なお話を発信してます。


LINE BLOG - 

↑このページのトップへ