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今回は、講義で紹介されたニュースの一部を自分なりにまとめてみました。

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このようなニュースが沢山まとめられている横田秀珠先生のブログ記事はこちら

これも読んでおくべき!


デマが流れた際、「○○からの情報で」と個人名や企業名が書いてあると、名前を晒された側はたまったものではないでしょう。
それを流したのが“○○”でないとしたら、私なら弁解の方法が思いつきません。
しかもインターネットだと、デマを流した側は簡単に逃げてしまえるんだと考えるとそれだけで憤りを覚えます。

信じきっている人も、半信半疑の人も、「いやいやこれはないよ」と思っている人も、その噂に興味があればすぐに拡散してしまう可能性があるため、恐ろしいと思いました。
小学生の時、知らない間にあらぬ噂を流されたことがありすごく困ったことがあるのですが、それが一つの小学校単位ではなく全世界へ知れ渡ってしまうとなると、想像もしたくありません。

拡散力の高いメディアを個人が扱えるということにはメリットがあり、それと同じだけデメリットがあるのだという風に考え、一人一人が進化していく技術と向き合っていかないといけないと私は思いました。

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ここ1,2年のパスワードに関する注目ニュース

↑詳細

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IDにアンダーバーを避けるべきだということを初めて知りました。
今まで沢山見てきて、てっきりそれが普通なのだと思っていたので驚きました。
確かに他で使っていたIDが使えないとなると、複雑な気持ちになるなと思いました。
冒頭にサービスの頭文字を入れて違いをつけるというのが個人的に面白い考えで好きです。

パスワードのブラウザ保存は今までしていませんでした。
自分でパスワードを覚えていられるようにという理由ででしたが、こうして安全面の方でも推奨してあるのを読んで安心しました。

しかしまだ配慮出来ていなかった点が多くありました。
今後IDやパスワードを登録する際に細かい所を見ていきたいと思います。

りてらし!13回目のレポートです。
遅いです。

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スマートデバイスをテレビにかざして、ネットにアクセスhttp://journal.jp.fujitsu.com/2014/02/21/01/

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画像検索は著作権違反!? 絶対抑えるべき著作権フリーライセンスとGoogle画像検索の方法
http://kaori-creative.com/web/google-image-search

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現在までに撮られた写真の10%がここ1年の間に撮られたことから、これからもどんどん増えていくだろうという考察を聞きました。
写真技術が発達していくにつれ、より写真を撮るという動作が日常の中で自然なものとなるのではないかと思います。
写真として残されるものに記念という特別感がなくなっていくかもしれないと考えると寂しさを感じてしまいます。

私はそれがそもそもどういうものかと知りたいときはGoogleを使います。
Twitterでは、ドラマやアニメのシーンの綺麗な画像が見つかりやすいため、それ目的で探しています。

Instagramで服を探す方法に女子の闇を感じました。
昔読んだ漫画で、ファッションモデルの顔を隠してシミュレーションするという話がありましたが、自分に自信を持って服を選ぶためにそんなやり方があったんだと思いました。
しません。怖いです。

Googleの「画像で検索」はよく使っています。
より画質の高い画像や、画像が載っている元のサイトが見つけられてありがたい機能だと思います。

画像に書かれた文字が認識されるというのは、アドレスの件など油断できなくなったと恐怖を感じていますが、一方で、韓国の人が掲載した画像で読みたいものが沢山あるので、嬉しさもあります。
近々、アプリをインストールすると思います。

画像認識技術の発達によって、より多くの人たちに情報を知られる機会(危険)が増えていくことを意識しなければと思いました。

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