こんにちは、Kindleを中心としたAmazon情報まとめサイト『きんどう』です。

タイトル通りなんですがKindle情報まとめの米Amazon版 と中Amazon版の制作をスタートしようと思うので、運用するためのメンバーを募集します。お試しなので、正社員として雇ったりではなく売上の8割をお渡しします。

はじめる理由は『新刊・セールを根性で毎日まとめるが普遍的に通用するのかどうか』を実証するためです。

きんどうはもともと米国のKindleセールブログ情報を参考に立ち上げて、参考にしたサイトの多くは更新止まってますが、うちはなんとか生き残りました。

電子書籍のマーケティングがープロモーション云々 というのは日本にかぎらず見つける限りは目を通してるのですが『画期的なソリューションより地道に泥臭くのほうが効果でる』と常々思ってるので証明できればなぁと。

わたしは『毎日紹介する』の効果を実証さえできれば満足するので、サイト制作は全部こっちでやってノウハウ提供をして運用はメンバーの方にすべてお任せするつもりです。取り分は8:2で、わたし2でいいんじゃないかと思ってる。さすがに1ってのも変だし、3は取りすぎかなぁと思って。

160929

仕組み上、売上は参加者ごとにコードを発行して実績に応じてそのまま支払う予定です。実際いくら自分が売り上げてるかはAmazonアソシエイトレポートで直接確認もできます。参考に実際の画面。数字は公開できませんが、コードごとに色々わかります。

きんどう自体は複数人じゃなくて、新刊とセール、無料本とその他なんかのデータ調べるためにコードをわけてるだけです。

日本での実績の話をすると、もうすぐ3年10ヶ月で累計200万冊。今年は税金支払前ですが年間3,000万超えたかったなぁ的な。上手くいきさえすれば儲かります。

ただ、今はこんなのですが軌道に乗るまではアルバイトしてるほうがよほど効率よく稼げたのに!!って具合で期待されるほどは儲からないと思います。夢を見れるようなお誘いではないです。軌道にさえ乗っちゃえば加速すると思うんですが……。

しかし、現在中国の電子書籍市場って2.89億人で2015年段階で約7兆4300億円(ソース。日本市場の74倍くらいあるんですよ。競合サービスもまぁいっぱいあるとは思うんですが、イケそうな気がしない? なんて思っちゃって。

とはいえ、じゃあ本格的に法人格で人材募集してわたしが経営者してメディア化するぞ!!というよりも、毎日日本のKindleストアにらめっこして『キングダム新刊キター!!』とか言ってるほうが好きなんですよ。新刊・セールの情報を誰よりも早く手に入れることに喜びを感じています。そのついでにお金が儲かるからとても楽しい。

なんで、現在のきんどうを誰かに任すつもりはないので手がまったく回らないため、各国版を代わりにやってくれる方、もしくはメンバーを募集することにしました

また、これのビジネス上のゴールはきんどう諸共の売却です。ちょっと皮算用なんでなんとも言えませんが売却益に関してはさすがに2:8にするだろうなぁとは思います。さすがに。

売却した後は遊んで暮らす。バイクを室内にいれれるような家をたててニタニタしながら思いつくままに温泉いって飯を食う生活をして暮らしたい。

というわけで、前置きが長くなりましたが すごい根性があって隙間時間で米Amazon・中Amazonをチェックしてまとめ記事を制作してくれる方と、それぞれのリーダーをしてくれるような方を募集します。 

■募集内容

米Amazon中Amazon を1人、もしくは複数人でチェックして新刊・セール・無料本のまとめ情報を発信する
・英語/中国語が堪能、もしくは不自由ない程度にわかる(英語だけ、中国語だけで大丈夫です)
・HTMLが多少わかる人(基本はホントにコピペだけなんでブログをかければ十分です。)
・支払いは各員の実績の8割。
・リーダー格の方はSNSアカウントの運用もお任せします

わたしもまぁ、今は儲かってるんですが雇ってどうこうというリスクは負えないのでとりあえずこんな形で。軌道にのればリーダー格の方は固定給を支払うか、法人化して正社員化は出来ると思います。儲かればね。

現在は”お互いリスクを追うほどでもなく” ”そんなに気合をいれなくても仕組みだけはすぐ用意できる”から”試しにやってみましょう”というお話です。絶対にこのために仕事をやめました!とか、生活かけてやりたいです、とかはやめてください。マジで困る。そんなマジな話じゃない。

スキマ時間でアフィを一緒に頑張りましょう、それくらい。ほんとそれくらいでいきましょう。上手く行ったら儲かるし、失敗したら『きんどうに騙された(笑)』。それくらい、それくらいのユルさで是非。

ビジネスとしてバリバリ!ってよりは学生とか主婦の方のアルバイト的に回せればなぁと思ってます。所詮はアフィですから。

この取組に興味がある!という方は@Twitter もしくはLINE@でメッセージをお送りください。

■補足事項

・わたしにとって仕組みが正しく効果を生むかどうかが最大の興味なので、本取組に参加されずとも自力でまとめサイトを作られて各言語版の競合サービスを作られる方がでてきても喜びます。とても喜びます。
 

電子書籍のアフィサイトで生計をたててます、きんどうです。久々にブログマネタイズに関する相談を受けたので私見をかいときます。

わたしが『ブログでお金を稼ぎたい』と相談されたときにいつも思うのは『軽をフルカスタムして早く走りたい』というような話。『ママチャリで頑張ってロードバイクより〜』でも『400ccでSSを〜』でもいいや。

いや、多少はいけると思うんよ。技術とやる気、センスがあれば。でも使う道具を変えたほうが楽なことのほうが多い。

お金を稼ぎたいという目標に対して、とりあえず手持ちのカードをチョチョイと弄ってお金を稼ぎましょうというのは、お小遣いはいけてもマネタイズとか言われてもなぁと思う。

月1万なら家庭の収入と支出の見直しのほうが楽だし、5万円なら資格の勉強なんかして資格手当や転職を視野にしたほうが……。

マネタイズして収益をたてていくってなら根本的にメディア設計をキッチリしたほうがいいし、アフィリエイトの利用法だけじゃなくWEBデザイン・マーケティングとか本当に必要な知識がたくさんある。

ブログを使ってネットで稼ぐというのは在庫や地代など現実でかかる経費が随分少なく済むのだけど、その分たくさん儲けるのはかなり難しい。
 
アフィリエイトでブログマネタイズってのは誰でもはじめられるのだけど、成果がでるまで時間かかるし継続するってのが非常に厳しい上に道具として優れているわけではないから期待しないほうがいいと、わたしは考えます。

なにより、本当にブログだけやってブログ以外活躍の場をもたず、生計をたてられてるって人を知らないんだよね。だからブログで金儲けしたいってのは『軽をフルカスタムして早く走りたい』というようにしか思えんのよ。

………

もし、本気で金儲けにブログを使いたいなら、たぶん金儲けをするためのメディアを別個にたちあげて収益をあげることだけを目的に運営していくほうがよほど近道なんじゃないかと思う。

いままでのブログはそちらへ誘導するためのメディアとしてちょこっと利用するくらい。

ブログでアフィをやって手軽に儲けよう♪ はおおよそ幻想だから。アフィをやるためだけにアフィのためのメディアをつくって手堅く儲けよう♪ のほうがいい。

とはいえ、こういう風に金金金という思考をするのは倫理とか常識的には忌避される傾向にあるから難しいんですけどね 。ままならんもんです。 

スマートコミックアプリ『comico』レーベルの作品ほとんどに【フルカラー】ってついてるのにソワソワしちゃうというちょっとお馬鹿な話。

いやね。comicoさんは出版社用のIDがまだないのかな、各コンテンツのタイトルに(comico)といれて検索できるようにしてるんですけどね → Kindleストア「comico」

それと同時に、フルカラーコミックというのを示すために【フルカラー】ってついてるんですよ。例:乙女的シンドローム 1【フルカラー】 (comico)

1608023


ただ【フルカラー】って表記方法は圧倒的にアダルトコミックに多いタイトルの付け方なんですよね。 → 参考 Kindleストア「【フルカラー】」

1608023a

こんなことを気にしてるのわたしだけかもしれないのですが、一瞬「あぁ、アダルトコミックかな」と判断しちゃうんですよねぇ。ただの職業病かもしれないのですけれど。

comicoさんへのツテもないですし、わざわざお客様としての意見を伝えるのも変だなぁと思うんですが、気になってしかたない。

タイトル付けの話で、同じく変だなぁと思ってるのは集英社がデジタルコミック誌を未分類って頑なに表記することもそうだわ。

Kindleストアでユーザーがまず目にするのは表紙とタイトルだからわかりやすく、特徴を作ったほうが良いと思うのですけれど、担当者の趣味なんですかねェ……。いくらなんでも未分類はないだろうと思うんですけどねェ。

day5

こんにちは、きんどうです。7月31日、鈴鹿サーキットで行われた8時間耐久レースを観戦してきたのですが、それに絡んだAmazonの8耐企画の話。もともとバイクが趣味で8耐は2年に1回ほどのペースで観戦してました。

さて、今年はAmazonが雑誌『Motonavi』と組んで初リアルブース出店とプレスリリースをだしてまして。合間見て見学にいってきたんですよ。 → via PRTIMES

Amazon 8耐でリアルブースを出店してた件

1807312

リアルブースではAmazon事業部のプレゼンしたり、じゃんけん大会で景品配ったり、キャンギャルの撮影会をしたり、ステッカー配布をしてAmazon内の『鈴鹿8耐記念タイムセール』への誘導とかしてたんですよね。

ただ、事前のプレスリリースでは誘導先のAmazon特設サイト内で”鈴鹿サーキット公式Twitterと連動したレースの実況中継をリアルタイムで表示”と載せてましたがレース前当日のスターティンググリッドの表示以後は8時間まったく更新されず。最新順位の更新とか、載せるべきことは色々あるだろ。ちょっとはやる気出せよ。

何よりレースが19時30分に終了してるのに23時になってもレース結果すらださないとか……打ち上げでもしてたんですかね。せっかく予算かけてブース出店と力をいれてるから、こっちも応援しようと繰り返しツイートして記事も小まめに更新して、ブースに足を運んで撮影してたのですが肩透かしにもほどがある。

→ 翌8月1日 15時時点でレース結果が載っていました

何より、更新しないサイトにユーザーを誘導してバカにしたいのかと。ネット事業者としてそういうのはどうなんですかね。バイク事業部の事業部長が参加してまでそれでええんですかね。

リアルブース出店やキャンギャルの登場など、面白い試みはあったのですがどうもイベント運営自体がグダグダしたところはあったので翌年も参加されるなら是非改善して欲しいな。

そらまぁ、勝手に寄生しているようなアフィサイトなんですけども、Amazonのプレスリリース見て期待してた部分やるせない気持ちになって仕方ないなぁ。

でも、チープな手作り感あるダンボーはスゴくよかった。ナイスAmazon。次回は是非ダンボー8耐モデルを売って欲しい。

180731a


180731

2016年7月23日 - 電子書籍ニュースサイト「きんどう」は8月開始予定と言われているKindle読み放題に向けて読者参加型の選書企画に協力いただける書店・出版関係者を募集いたします。

読み放題を通じて、埋もれていた良作を紹介することで読書に不慣れな方々に読書習慣を提供していくことが目的です。電子書籍のいちサービス、Kindleだけでの話になりますが出版業界の底上げにつなげたいと考えています。

本企画を通じて「きんどう」は一切の儲けが生まれないため、メンバーの方に報酬はお支払いできませんが電子書籍に興味がある、インターネットを通じた情報発信に取り組みたい、そういう方々にわたしのノウハウをご提供できます。詳しくは下記ツイートからお尋ねください。

はてなブログさんから『去年書いた記事から1年たちましたね。』というお知らせメールを頂きましたので振り返りのエントリーをLINEブログでします。

160705
個人メディアを育てていて壁にブチあたってるので、はてなブログをはじめました。

ようは ”きんどうを更新しまくってるけど次の打つ手がないからサテライトメディアを作って相乗的に伸ばしていけないかな?” という発想から別にレンタルブログを始めてみたという話ですね。

結論から言うと失敗。どっちつかずで終わった。その後、LINEの審査が通ったので移転して今に至りますが……こっちを頑張るよりきんどう本体に電子書籍に絡む記事を書いた方が圧倒的な伸びを見せるから、別ブログ意味なかった。アフィ収入も増えてないですしねぇ。

そうはいっても、きんどうのTwitterアカウント宛に『京都飯情報楽しみにしてます!』とリプライを頂いたり、中の人に興味を持ってくれる方もいるのでオフィシャルブログというのは別にあったほうがいい。もはや趣味ですね。Webメディアを成長させるためになんて意気込まずに息抜きする場所、そういう認識となりました。

メディア分割は愚行だったわ

昨年はKindleだけの情報サイトと総合的なメディアへの2つ体制を考えていたけれども、1年たって思うのは『みなAmazonの情報が知りたいわけじゃない』ということだな。

シェアされていたり、反応が良い記事を見ているとね。格安情報は一番ウケるんだけど、それと同じくらい面白いコンテンツ、よくわからない変なモノをみんな求めてるみたい。Amazonを攻略したいんじゃなくて、あくまでも手段として割り切ってるイメージ。

そう言った時、やはりバラエティ豊かでわかりやすい・お金を払いやすいKindleを核とするメディアというのは理に適ってる気がする。

でも、もし、新しくやるなら今はファッション系メディアはありかなと思う。セールやTwitterに流す変な服情報が妙に反応がいいしなぁ。『Amazonで買える変な服メディア へんかじ』とかなんとか。

特集『このスクール水着がエロい』とか。ウケそうじゃね? やらないけど。ちょっとやりたくなってきたからテスト記事くらい作ってもいいかな!どうかな!どう思うよ!

昨年考えてた『Amazon攻略サイトみたいな位置取り』について

あのエントリーのあと『PrimeDay』からプライム会員優遇施策やビデオ見放題・音楽聴き放題などがはじまって、きんどうはKindleユーザーを中心としたAmazon情報サイトとして一定の役割を果たせているとは思う。

ただ、Kindle以外の情報でやっていけるかというとまだまだ微妙なところだけどもね。音楽もビデオもタダだしねェ。

1年立って考える個人ブログ(WEBメディア)として食ってく方法

最後に、去年の段階でそろそろ下火になるんじゃねぇかなぁと思ってた「ブログで稼ぐ」というのがどうもサロンや情報商材的な動きになっているので、個人ブログで食ってく方法について今の所見でも述べようかと。

まず、ブログは金を稼ぐための場所としては向いてない。あと、無名でブログだけで有名になるより、現実で頑張って有名になってブログをはじめて〜という流れの方が多分楽じゃないかと思う。

そうはいっても、わたし無名で匿名でなんやかんやとやれてるのはKindleというサービスに乗っかったから。もし、無名で何かをはじめるなら有名な何かと上手く絡めていくと幾分楽なんじゃないかしら。

たとえば、わかりやすいところだとガジェット・ライフハック・ミニマリストとかですね。今だとAIやVRに特化した個人ブログを立ち上げていくと生計たてるくらいまで持ってくのは難しくない気がする。

こういう考えで、個人ブログを立ち上げればブログをメディア化して生計を立てる手段としてかなり現実的になっていくんじゃないかな。

ただ、自分でメディアをもって自分の判断で食っていけるようになるというのは夢も浪漫もあるように見えるかもしれないのだけど、普通に就職して働くより忍耐も根性も要求される。

最近、わたし上司がすごく欲しいんだもの。自分の判断が正しいのかどうか決める材料が無いからさ。先駆者がいないし、Kindle系メディアとしては海外とまったく違った位置にいるせいで事例もないから次何をどうしていいか相談のしようもない。

Kindle読み放題がはじまって、その後2〜3年して大手も続々参入するようになった時どういう価値を提供できてればやっていけるんだろう”とかさ。誰がわかるんだこんなこと。

それでも、まあ、読者のほう向いてためになることを続けていけばなんとかなるだろうと、気を張ってくしかないんだけどさ。

先日、ブログメディアの先駆者ネタフルさんが13周年を迎えましたって記事をアップしてましたが、ホントに偉業だよね。スゴイ。

うちはまぁ、毎日新刊でてくるし、毎週のようにセールがはじまるからそれを追っかけながら悩んで、取り組んで失敗して。それを繰り返して、なんとかやってくしかないわけですよ。ブログで食べていく、好きなことで生きていくってのは存外甘くないよなぁとしみじみ思う。とはいえ、自分で選んではじめたことだから、楽しんでやってるんですけどね。失敗しても誰も巻き込まないからそれはそれで気楽かもしんない。

読み放題はじまるまであと1ヶ月(予想)。また、色々考えないとなぁ。

こんにちは、きんどうです。最近本体の更新を小まめにしたせいでブログを書くの久々ですね。

まずは肩慣らしで最近気になったAmazon関連情報を紹介。この後京都飯、はてなブログのことなどを連続でアップしていくゾん。

気になるAmazonの話題まとめ

【紹介料+2%上乗せ】期間限定アソシエイトツールバー、シェアキャンペーン 2016年第2弾!

ご存知アフィ料率アップキャンペーン。TwitterやFacebookなどにアソシエイトツールバーからシェアすると紹介料が+2%。Kindle本ならなんと10%に料率アップされます。

単発で本を紹介するより、セールのまとめページなんかを載せるとグワッと売上がアップするゾん。ただ、このTwitterシェアで生成したURLをBLOGに貼り付けても+2%になるので上手く悪用するとメッチャ儲けられるよ。

たくさんのブログ、ニュースサイトがこれをやってますね。ただ、Amazonにバレちゃうと不正な手段でのリンク生成で儲けたことになるから垢BANされる恐れもあるからやめたほうがいいですよ。

ただし、TwitterやFacebookの投稿をブログ内に埋め込みするのは大丈夫なんでやるならソッチのほうがいい。下みたいな感じですね。

via Amazonアソシエイト・プログラムオフィシャルブログ

【紹介料1,000円】プライム無料体験の紹介料が期間限定で2倍! AMAZONファミリーご紹介も復活!

PrimeDayを前にさらにプライム会員増を目指そうとAmazonがバンバンバラマキを実施。

これに近いキャンペーンで1月くらいだっけ? 50名集めたら5万円とか、10名で1万円などのキャンペーンをしていましたがさらにハードルを下げてくれました。

うち、もう見ているユーザーのほとんどがプライム会員なのかまったく増えないんですよねェ……頑張ってるのですが。

via 【紹介料1,000円】プライム無料体験の紹介料が期間限定で2倍! AMAZONファミリーご紹介も復活!

プライムビデオ化リクエストページを見つけた

さてAmazonビデオ関連ネタですかね。DVD・ブルーレイストアの下の方を見ると『DVD・ブルーレイ リクエスト』ってページがありました。こちらを見ると「もう手に入らないあのタイトルのDVD・ブルーレイがほしい!」、「プライムビデオ化してほしい!」 というお願いをAmazonにできるみたい。

とりあえず『覇王大系リューナイト』のプライムビデオ化をお願いした。ロードゼファーいいよねー。

via DVD・ブルーレイ リクエスト

AmazonソムリエっぽいKindle本キュレーションサービスってありかどうか

Amazonがワインのネット販売の強化のために”ベテランワインアドバイザーやソムリエが、メール、お電話でワインの相談を受け付けてくれる”サービス。

まさかの使い方がカスタマーサポートから連絡するで笑っちゃいましたが、かなり丁寧な返信がくるようです。
160704
参考:【検証】Amazon ソムリエの実力がスゴイというのは本当か? 元イタリアンシェフのためにワインを選んでもらった結果! ロケットニュース

こんな感じで、Amazon自体が書店員と契約したり専属キュレーターを雇うなりしてブックソムリエサービスなんかを始めるとさらにKindle事業がめっちゃ強くなりそう。この辺、たとえば独立系書店さんとネットワーク作るとかされると実現性高そうな気がするんだけどなぁ。できればスゴイ面白そうなんだけどなー。

まぁ、うちで擬似的なサービスとかを作ると面白そうな気がするんで興味あるんだけどなぁ。まぁ、今後の検討材料として考えとこうかなと。読み放題企画の一環で試験的にやれそうな感じ。

via Amazonソムリエ

↑このページのトップへ