月別アーカイブ / 2013年05月

おはようございます。

やすひさ てっぺいです。

やすひさのバイオリズムが内向きになってきている今日この頃、あなたはいかがお過ごしでしょうか?

やすひさは、最近フルーツ酵素を黙々とやることがなんだか楽しくなってきていて、毎日毎日フルーツを手で引っ掻き回しています



何も考えずに、ただやる



これがとても良いみたいで、延々と朝起きたらと寝る前にグチャグチャと素手でグチュグチュやっています。

何も考えずにただやるのって、普段はなかなか機会が無いのでうまくリセットルーティンとして使っています。


さてさて、話しは戻りまして内向きバイオリズムの話し。

最近、そんな内に向かっての問いかけが多くなってきていますけど、そういう時って大体やすひさの場合、



本当にこれでいいのか?
足りないんじゃないか?



という方向へ思考が偏ってきます。

いつも突詰める際もこれに似た感覚に陥るのですが、今回のバイオリズム的内向き感とは微妙に違います。

通常の突詰める際は拾える材料があって、例えば自分は何者なの?とか、なんで○○なの?とかってちょっと
具体的な疑問に自分で答えていく心の作業が【突詰】の通常のカタチなんですけど、今回みたいな内向きバイオリズムの場合は、
漠然と「本当にこれでいいのか?」「足りないんじゃないか?」なわけです。

なにがどう良いのか、なにがどう足りないのか、ってのはありません。

ただ漠然と「いいのか?」ってなるんです。

だって、これへの答えは「いいよ」か「だめだよ」か位ですよね。

でも、その根拠は無いわけですよ。いいよでもダメだよでも。

足りないんじゃない?

に対しても、何が足りないの?って突き詰めると、ホントはもっと…とか、他にもできるんじゃ…とか出てくるんですけど、
結局やっぱり根拠がない。



この漠然とした不安感が、なんだかモリモリと力をつけてきます。



これ困るんですよね。

で、そんなときは自分いいね!キャンペーンを張ります。

近い過去の自分は、自分ができるであろうことをやった結果だと信じます。

そりゃ眠くて寝ちゃったり、テレビ見ちゃったり、さぼっちゃったり、バックれちゃったりとか、ありますよね。

でも、それをやらないと当時の自分は無理だったんです。

と、近過去の自分に信頼を置きます。
若干過保護的に信頼を置きます。

で、


いいのかなぁ?


って漠然とした不安がもたげてきたときは、


いいんです!


とカビラっぽく断言します(笑)

なにかをやれていない自分がいる場合でも、当時の自分は能力があろうが、時間があろうが、結果やらなかった。

もしやってたらどうだったんだろう?とかいう、後悔に似た、過去の可能性ほど無駄なものは無いので、そんな感情がでてきたら



やらなかった!それがベストだった!
当時の自分のジャッジ、いいね!



と自分を肯定します。
やらなかったおかげでやれたことが、必ずありますから、それを拾って根拠にするんですね。

まあ、それでもモヤモヤは続きますよね。

次から次へといいの?いいの?って内向きにくるんですよね。


とは言え、大体「いいんです!」でOKなんですが、自分だけでは無理な場合は、人に頼るといいんです。


「ねぇねぇ、俺の良いところってどこ?」


ストレートが一番。

で、色々言ってくれたとします。

でもすっきりしません。

ジワジワ効く遅行性のお薬みたいなもので、時間の経過と共に「いいのかな?」に代わって「いいんだ!」ってなりやすくなります。


最近やすひさは、全部自分で完結しちゃうパターンが多いので(基本の自己固定力がデカイので(笑))人に聞いたりしませんが、
今回の【漠然とした不安】がどのくらいの規模なのか、今から楽しみです。


ちょっと、時間が押しました(笑)

それでは、今日も元気にいきましょう!



動画、バンバンUPしてますので、時間があったら見てみてください
http://www.youtube.com/peacetrategy




ピーストライブ ~平和戦略会議公開セミナー~
⇒ http://www.reservestock.jp/event_series/3546/
次回は、協会設立のお話です。

鶏・豚・牛・唐揚の伝道士らが仙台の牛たんを世界的食文化へ、ソーシャルと食の相性を伝授

2013年4月5日、仙台名物である牛たんを全国区、世界へと広めるため、公益社団法人日本アドバタイザーズ協会 Web広告研究会 セミボラ第二部では「Meet Meats Meeting」と題した「『仙台の牛たんを世界的な食文化にする』公開プロジェクト会議」が座談会形式で行われ、鶏・豚・牛らを代表するキーマンが次々と構想を発表していきました。

牛たん きよし

その詳しい様子は、こちら

「鶏・豚・牛・唐揚の伝道士らが仙台の牛たんを世界的食文化へ、ソーシャルと食の相性を伝授」2013年4月5日開催 第四回東北セミナーレポート(2)

素晴らしきあなたへ

おはようございます!

意識が偏り始めたやすひさてっぺいでございます。

この意識の偏りって、面白いんですよね。

やすひさの場合、外向きに拡散する意識と、内向きに突き詰める意識とを、時間の流れと共に波のように行ったり来たりするんです。

ちょっと前までは外向きだったんですが、そろそろ内向きに向かってきているようです。

個人的にもWEB系案件で大きなプロジェクトを動かす方向になってきたので、プロジェクトマネージャー脳になる準備を始めたようです。

意思ではなく意識が勝手にそっちに行く感じです。


こうなったら、手が付けられません^^

突き詰めまくるので、その過程をお知らせしていくのは、なんか面白いかもしれませんね。


さてさて、先週の完全自慰的夜中のラブレター、理解できるできない関係なく送っちゃったので怒られるかと思ったのですが、
いくつかの共感を頂きました。

それも、全く意図しない共感

それは…


  野上さんの安久に対する認識


「安久さんだからできると思われますよ。」

とか

「だって、安久さん独創的というか独走的というか…」

とか

「誰も安久さんの熱意はまねできませんよ」

とか、いつもこんな感じで言われます。


理解も認識もしてはいるんですが、古い付き合いの有識者にここまでハッキリ言われると改めて驚(おどろ)き慄(おのの)きます。


ただ、野上さんもやすひさに対して「その考え方は見習うべきだ」と随所で言ってくれています。昔から。

そして、こんなことを言っていました。

「安久さんの唐揚げに対する熱意は誰も持てないけど、自分の中の別の何かに対する熱意に当てはめて、一般化することができれば、
全員が安久さんのようになれるかもしれませんね」


野上さ~ん


さすがですね。

野上さんはたまに会うくらいなので、やすひさの活動はテレビとラジオと著書がもっぱらなんですが、やすひさが言わんとする、
想いの部分の先を見てくれていました。

実際、一般化することを突き詰め、結果として平和戦略に行きつくのですが、誰でもができることなので、
ドンドン発信をしていきたいと改めて思いました。


そして、昨日は平和戦略塾の2回目!
実際、講師をお招きする一回目でした。

いやいや~!

ナカノ・マクレーンさすがです!

超おもしろい!

まさに平和戦略の体現者でした!

彼の講演などで、今回の切り口は殆んど喋ったことが無いそうです。
そりゃそうですよ。
実際、企業研修や講演などで話したら、若干ヤラシイ部分まで及んでましたから。

ナカノ・マクレーン氏の紹介は

http://www.youtube.com/peacetrategy

の中の、

http://youtu.be/w-r4Z5uzYwM

あたりで見ることができますけど、一期生って本当得してると思いました。
やってるコッチが(このコンテンツ群すげえ)って本気で思えるんですもん。

やばいですね。

長くなってきたので、この辺で失礼しようかと思います。


それでは、週の真ん中水曜日を華麗に乗り切ってください!

あ、華麗で思い出しましたが、日本カレーパン協会をプロデュースしています(笑)
ヒマがあったらカレーパン検定受けてみてください(笑)
http://currypan.jp/kentei/





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