恵比寿アトレ内の、気になっていたお店、
アダプテーションへ。

コスメ キッチン アダプテーション (Cosme Kitchen Adaptation) - 恵比寿/野菜料理 [食べログ]

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お野菜のビュッフェコーナーは遠目から見るとお花屋さんのようでした。

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結構しっかりめのおかずやスープもあって、
体の調子を整えたい時にはよさそう…。

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彩帆里さんの盛り付け方もバランスよくてキレイ…。

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私もビュッフェと迷いましたが
スパイシーなものが食べたい気分だったので、
ベジタリアンパッタイというものに。

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窓の近くの明るくて、話しやすいテーブル席。ゆっくり話したい時によさそうです。

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昨日、霜田さんとイベントの帰りに
秋葉原駅にむかっていて、
この看板をみつけ、

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「ドーナツ!!」って二人でなって、
お互いに選び抜いて買ったのが
ちょっと楽しかったです。

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大の大人がドーナツでテンション上がって、
小学生みたいに真剣に選んでたところが。笑

カスタードクリームがみっちりつまったクリームブリュレドーナツ、

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オランダの伝統菓子「オリーボーレン」、

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エッグタルトとオールドファッションのあいのこの「エッグタルトファッション」

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どれも美味しかったけど
やっぱりカスタードクリームには弱くて
クリームブリュレドーナツが一番好きだった…!

美味しいものを冷蔵庫にいれておくと
「私にはあれがある」と小さく心の支えになってくれる気がします。

ジャック イン ザ ドーナツ ヨドバシAkiba店 - 秋葉原/ドーナツ [食べログ]

昨日、日経ウーマンオンラインさんで
インタビュー記事が公開され、
多くの方に読んでいただけたようで嬉しいです。


こちら、インタビュー連載になっていて(全4回か5回の予定)
今回のものは第一回目の記事で、第二回は、2月1日公開です。

最初日経ウーマンオンラインさんから
連載のオファーを頂いた時、(※)
仮タイトルが「未婚女子」になっていました。

媒体的にも、読者のアテンションを得るためにはすごく正しい
キーワードだとは思うのですが、

私は「未婚」という言葉が、人生の選択肢を
「結婚する人生と結婚しない人生」の
たった2つにわけてしまっている気がして、
「未婚」がつくのは嫌ですとお伝えしました。

なので、未婚、ではなく、
結婚する人としない人を区別しないような
別の言い換えをしたいと私のほうから
提案させて頂きました。

タイトルが決まった後に、バナーのデザインがきましたが、
最初に頂いた案は、ちょっと怒っているような印象を
与えかねなかったので、

「声に出して言いたいこと」であっても、
怒って言いたいわけではないし、

「声に出して言いたいこと」というのが
もうすでに、ちょっと強い感じの言葉なので、

デザインは、シンプルに、落ち着いて見えるように
調整してください、とお伝えしました。

(そして出来たのがこのバナーです)

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タイトルや小見出しに関しても
かなり、具体的に「釣りタイトルになりすぎない」ように、
お願いしました。

「30代」はたしかに、私を表すわかりやすい記号の一つだとは思いますが、
20代(29歳)とたった1年しか違わないのに、
「30代になったからこう変わりました!」みたいな
印象を与える記事にしたくなく、

また、1年しかやりきっていないのに
「30代はこうなりました!」と
「30代・女子・私」も語りたくない。

結果、「アラサー」「30代」という記載を全体的に
元の原稿からは、かなり減らしていただきました。

いろいろ注文をつけてしまったので、
PVでお返しできなかったら
ただの文句つけ野郎になってしまうと不安でしたが、
釣らないタイトルでも、多くの方に読んでもらえたことがすごく嬉しいです。

そして日経ウーマンオンラインさんも、
私の「読者にはこう伝えたい」という
気持ちを大事にしてくれて、インタビューでは異例なことですが、
インタビューの事前打ち合わせをわざわざして、構成を考えてくれました。

とても感謝していますし、信頼できるスタッフさんたちだな、と思いました。
いつもこうなら、どんなにいいだろう…!



最近、「結婚できない女」という枠…
「アラサー・未婚の代表選手」的取材・出演依頼を
たくさんもらうようになりました。

お仕事のオファーを頂くこと自体は嬉しいのですが
自分の中では
ちょっと、しっくりこない肩書なので、全てお断りしています。

もちろんそれは、見てくれている人に対して
わかりやすくするための工夫の一つなのだと思いますが
なんとなく、私という人間をそこで切り取ってほしくない、と思ってしまいます。

今取り組んでいること、(書くことでの挑戦)や
私という人間が他に持っている部分を
全く無視して、「アラサー・未婚」部分だけを切り取られると
「私たちってなんなの?かわいそうでいなくちゃいけないの?」と
それこそアラサー未婚代表として怒りたくなってきます。

そして男性からの目はもちろん、
同じ肩書を持つ女性からの
「私たちって負け組ですよね…」という共感の押しつけも、悲しいです。
独身が負け組なわけないじゃん…

もし、あえて30代を語るとしたら、
こういう「呪い」との戦いについて語りたいです。

こんなことにこだわってギャアギャア言っていること自体が、
30代初期っぽさなんだろうなーとも思ってしまいますが、
同じ年代の女性の呪いを少しでも軽くしたいという気持ちで
今回の連載はお受けしています。

だからこそ、言葉もとっても大事にしているので、
今後の公開記事も、見てもらえれば嬉しいです。

日経ウーマンオンライン【アラサーはあちゅうの声に出して言いたいこと】



でもさ、これだけ慎重に伝えたつもりでも、
意図がちゃんと伝わっていない感じしてる…。
あー、伝えるって難しいな…。

その難しさと戦う職業を選んだ私が、悪いのだとしても。


※・・・現在、書き仕事がキャパオーバー気味なので、
新規のコラム連載は受けておらず、
単発コラムorインタビュー取材のどちらかにさせて頂いています。


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やっと、という感じですが、
朝10時半の回の「この世界の片隅に」を観てきて、観てよかった、
としみじみ噛み締めました。

人生を選べるという、産まれながらにしてあたりまえに手にしていた自由が、
どれだけ贅沢なことか気づかされます。

悲しくて泣くとかではなく、心の奥でずっしり受け止め、
後からひとつひとつのシーンを思い浮かべながら
感情の整理をしなくちゃいけない映画でした。

単純な悲しみや単純な希望ではなく、
それが複雑に絡み合っているのが人生なのだとも
実感します。重くて確かなものを受け取った…。

これから見に行かれる方、
渋谷は、昼の上映会はいっぱいだったので、
少しだけ早起きして、朝に行かれるか、

指定席が買える劇場で見るといいと思います…!


今夜は映画「おとなの事情」試写会に
ゲスト出演させて頂きました。

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前日に知ったのですが、なんと
司会がゲスアワーの相棒・霜田さん…!
こうやって仲良しと仕事が出来るのは、嬉しいです。

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映画は、
友人同士、7人での夕食会で、

「お互いの携帯にかかってきた
電話やメッセージを、共有しあう」

(電話はスピーカーフォンでとり、
メールは全て読み上げる)

というゲームをはじめる…
という聞いただけで恐ろしいあらすじ。

お互いの「秘密にしておきたい人生」が
さらけ出されていく過程はスリル満点です。

同時に、友人に一番ばれたくない秘密ってなんだろう、
と考えさせられる映画でした。
セクシュアリティか、秘めたる恋愛か、
家族の不和か、外見へのコンプレックスか…。

本国イタリアでは驚異的にヒットし、
スペインではすぐにリメイク作品が作られ、
世界中からリメイクのオファーも殺到しているらしいのですが
日本版も見てみたいなぁ…。

試写会では
イタリアから来日しているパオロ・ジェノヴェーゼ監督に質問させていただいたのですが、

監督が著名な作家の言葉を引用して

「人には3つ人生がある。
パブリックな人生、
プライベートな人生、
そしてシークレットな人生だ」


とおっしゃっていたのが印象的でした。

劇場公開は、3月18日だそうです。

スマホにばれたくない秘密がある方、
ぜひ見に行ってみてください。

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母とお寿司へ。写真を見返していて
「こんなに食べたんだ…!」とびっくりしましたが、
リズムがよくて、お腹に不思議と入ってしまうお寿司です。

年末に行ったので、まだ前回訪問からそう日はたっていないのですが、
今回もしっかり美味しかったです。
そして母は「人生最高のお寿司」だと言っていました。よかった。

立地の割にコスパも良くて、
大将も優しくて、お寿司初心者も安心して食べられるお店です。

鮨 由う - 六本木/寿司 [食べログ]

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しもやんと、こうじ君とランチ。
goo ITALIANO 渋谷店 (グーイタリアーノ) - 渋谷/イタリアン [食べログ]

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前を通るたびに気になっていた
黄色くて可愛いお店。お昼時は大人気でした。

私は名物のラザニアを。

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2人が食べてたこのお肉と選べるパスタのセットも美味しそうでした。

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パスタもいろいろ種類あって、ここは何度来ても飽きなそうだ…。
次はカルボナーラ試しにいこうっと…(*´ω`)

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昨日は仲良くして頂いている
小脇美里さんと、新年初ランチへ。

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持っている「写ルンです」は
小脇さんからもらったプレゼントで
小脇さんがプロデュースしている
TOKYO OTONA KITTY
(トーキョーオトナキティ)とのコラボ商品。

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「写るんです」、あえての現像までの時差が学生の間で大ブームだそうです。
私も学生の時持っていたけど、時代はめぐるんだなー。

これを持ってどこかに行って、写真撮って、
後から現像したのを見るっていうデートが流行っているそう。かわいい

私はこれで何を撮ろうかなぁ…あえての日常でも撮ってみようかしら。考え中。

チャイナルーム (Chinaroom) - 六本木/中華料理 [食べログ]

…昨日はランチセットにしたけど、4200円の点心食べ放題も気になった…。
おなかすっごい減ってる時にまた来たい(*´ω`)

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昨日こういうことをツイッターに書いたんですよ。


これ、ちょっと前からいろんなところで聞く話で。

アラサー世代って、気の置けない友達同士ならまだしも、
ちょっと年上の方や、ご飯をご馳走になった相手には
「今日はありがとうございました」ってラインかメール、しますよね?

こんな感じのやつ↓

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でも、「20代前半の人とご飯すると、後からの連絡が
一切なくない?ちょっとさみしくない?」みたいな話をしていて、
それをつぶやいたんですね。

そうしたら、このツイッターに対する反応が、
「えー!御礼メールあたりまえでしょ!!絶対する!!」
みたいなものも、もちろんたくさんあったのですが



若干「いらなくない?」派が多かった…。







私も名刺とか紙の請求書とか、
「お世話になります」はなくなっていいと思うのだけど

御礼を一言伝えるのが、「悪しき習慣」と思ったことは
無かったなぁ…。こういうのも時代の流れなんでしょうか…。

ただ、個人的には、以下の意見に一番賛成です。
他の人がやらないからこそ、自分がやると差がつく。
「挨拶は、自分が得をするもの」って考え方、素敵ですね。


これに関しては、いろんな世代に
意見を聞いてみたいなー…。

追記:これを書いたら「見返りを求めるならご飯に誘うな」という意見がきたのですが、
たとえば就活の相談とか、
「こういう時には欲しいな」って時にないのが気になるんです。

あと御礼って見返りではなく気持ちから発生するものだから、
別にこれが「ビジネスマナーだからしろ」ってことではなくて、
「御礼を後から伝える」って行為が廃れるって寂しいな、と思ったのですが…

「御礼を一言いう」のが「見返りを求める」って捉えられるとしたら
それは悲しすぎるし、

そういう人とは、まあ、あんまり仲良く出来ないなーと思った次第。


私、こまごましたものの買い物が大好きで、
お買い物系のサービスを
暇さえあれば使っています。

買い物って「過程」が楽しいんですよね。

買う瞬間も気持ちいいけど、
自分の理想の生活を思い浮かべながら
「こんな服を着ている人になりたいな」とか
「こんな本棚のある家に住みたいな」とか
「家にこれがあったら、毎日楽しいだろうな」とか
考えている過程ってすごくわくわくするんです。

なので、購入候補や
気に入った商品を一時保存して、
後から見返して
「やっぱこれ買う」
「これはまたいつか」
なんてあれこれ妄想している時間が幸せ。

楽天のROOMというサービス
使い始めたのも、
気になった商品を
いろいろストック出来るから、
便利という理由で。

サービスが始まってすぐに使い始めて
でも周りにあんまり使っている人が
多くなかったから、やってる人と
つながれたらいいなーなんて思って
頼まれてもいないのに、
ブログのタブにROOMタブを
作っていました…(*´ω`)

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※アプリから見ている人はパソコン表示で見てください。

これ、別に、楽天さんから頼まれたわけでもなんでもなく、
ただ好きで「やってる人はここも見てね」くらいの
気持ちでやっていたんですが、

年末に、運よく楽天のROOMの担当者さんと
知り合う機会があり、「ROOMめっちゃ使ってます!」
とアピールした結果、今月からオフィシャルユーザーに加えて頂きました。
嬉しすぎる…!

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オフィシャルユーザーになったからといって、
大々的な活動があるわけではなくて、
淡々と、今まで通り更新していますが、
オフィシャルユーザー一覧のページとかにも
載せてもらえるので、今までより
ページを見てもらえる機会は増えそうです。

あと、楽天の方と知り合った時に、アプリから使えることを
教えてもらって、アプリだとさらに面白味が増すということに気づけました。

まだ整理の最中ですが、
ジャンルごとにお気に入り商品を整理できる「コレクション」という機能があるので、
そこを見てもらえると嬉しいです。

https://room.rakuten.co.jp/hachu/collections

リピート購入しているものや

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個人的殿堂入り商品や

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単に気になっているものなど…

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私の趣向が丸出しのウォールになっています。笑

インスタグラムも最近
「こんなものに囲まれて暮らしています」を
結構出しています。

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いわゆるインスタ映えする写真ではないと
思うけど、好きなものが並んだウォールは、
単純に、自分が見ていて楽しい。

(あと「それ私も使ってます」
とか「それ、どこのメーカーですか?」とか
聞かれるのが、ちょっと嬉しい。)

みんなが見たいものではなく、
自分が見たいもの、
そして、みんなに好かれそうなものではなく
自分の好きなものを発信し続けることが
SNSを楽しく続けるコツだと思うし、

続けていれば、誰かが見てくれていて、
それが仕事につながったりもするのだと思います。

SNSで発信が続かない人へ<生き方を仕事にする方法>はあちゅう - 幻冬舎plus

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