月別アーカイブ / 2009年06月

GReeeeN「HIDEの人生は重荷を負いて遠き道を行くが如し」byアメブロ-L8520269.JPG
どうも。


マイケルジャクソン。


僕のスーパースターです。


小学校3年か4年の頃、彼のThe Jackson 5からのプロモを集めた映画、


『ムーンウォーカー』を毎日のように何時間でも見ていました。


英語は全然分かりませんでしたが、


無茶苦茶な当てぶりと、無茶苦茶なダンスをして、


2時間程ある映画を全て真似てました。


彼は本当に亡くなったんですか??


僕には全然実感がありません。


『スリラー』ではゾンビだったし、『スムースクリミナル』ではロボットでした。


『リメンバーザタイム』では砂になれるんですよ。


今の音楽、特にR&Bの世界は彼無くしては語れない。


NE-YOもChris Brownも生まれてこなかったと思う。


Jackson 5が居たから、モータウンの音楽が世の末端にまで広まったと思う。


『We are the world』があったから音楽に世の中を変える力がある事が分かったんだと思う。


想像してみて下さい、5歳から歌を歌い、スーパースターとして生きる人生を。


良い事ばかりではないでしょう。


悪い事の方が多かった、むしろほとんどだったのではないでしょうか。


マイケルジャクソンで居続けなくてはならないのです。


世の中はゴシップが好きです。「まさかあの人がこんなことやったの!?」と、


必要以上に面白おかしく、ある事無い事言います。


自分自身が言われる立場に居ないことを良い事に好き放題です。


かれは途中、『leave me alone』と言う曲を発表し、プロモの中でマスコミを犬に例え逃げまくります。


子供に色々やったとか、整形がどうとか、全て彼の真っすぐさからの行動だったのでしょう。


周りの大人が信じれなかったり、マイケルジャクソンで居続けるといった責任感がそういった行動に走らせたのだと思います。


それでもマスコミは彼は頭がおかしいという。


真意は彼程の重圧の中に居る人にしか分かりません。


唄を歌い、喜んでもらうために頑張るのに、彼の珍行動が先行してとりざたされる。


普通の人なら、もうどうでも良いや!!!ってなりますよ。


しかし彼は、メッセージを世の中に歌い続けました。


優しさってなんですかね。


今日は一日、『Heal the world』と言う曲を聴いていました。


知っている人も知らない人も絶対に聞いてみて下さい。


この曲を聴くと、涙があふれます。


僕らのように唄を歌っている者は、例え綺麗ごと、非現実的、嘘くさいと言われようが、


曲げてはならない真実を世の中に伝えていかなければならないと思います。


マイケルのメッセージは永遠に世の中に残るでしょう。


今は少し休んでるだけだと信じます。


ずっと一人で走り続けていたんです。


少し休んで下さい。


これだけは言えます。マイケルが居なかったら、俺は音楽をやってなかった。


このブログを見た人は、すぐに『Heal the world』を聴いて、


何かを感じて下さい。


マイケルジャクソン、ありがとう。

GReeeeN 「naviの本気でハリウッド入門」 by アメブロ-200906250047000.jpg
皆様から応募していただいたシークレットトラックの曲名をひとつひとつ読んでおります(´∀`)


皆様なかなか、いや、


中にはカナリなハイセンスな方もいらっしゃいまする
(´ω`)



本当にたくさんのご応募ありがとうございました

(´∀`)

GReeeeN「HIDEの人生は重荷を負いて遠き道を行くが如し」byアメブロ-L8520265.JPG
どうも。


皆様、『塩、コショウ』いかがでしたか??

楽しんで頂けましたでしょうか??

是非、

皆様の人生に『味付けを、、、(笑)』


さあ、皆様、

気づいていらっしゃる方もいるとは思われますが、

実はアルバムのキセキ版では15曲目、DVD版では14曲目に何やら

オドロオドロしい轟音が入っております。


じつはあれ、

ここだけの話、

ロサンジェルスのハードコアバンド、

『愚連eeeeeeeeN』のデビューテープらしいですよ!!!

「どうしても限定版のみに収録しろ!」とおどされ、

シークレットトラックとして収録しました。

確か、ドラムがDEHI、ギターとベースがNJIと愉快な大人たち、

ヴォーカルが、VINA、HOS、29という名前だったと思います。

どうやら歌詞は、「SIIIOOO,KOOOOSYOUUUU,MISOMISO」みたいなことだそうです。



助けて下さい!

未だに毎晩「石焼き芋ーーーーー!!!」って電話してくるんです!!!


彼らの次の要求はこうです!!!


「hey men! japaneseのハードコアキッズ! この曲に曲名を付けてくれ!!!」


だそうです。

GReeeeNをハードコアだと思っているらしいです。。。。



ちなみに、この物語は一部フィクションですが、

曲名募集は本当です!!!(シークレットトラック楽曲の正式タイトルを募集します。)


タイトル名採用となった1名の方に、ドラムDEHIがレコーディングの時に実際に使用したスティックにサインを入れてプレゼントしちゃいます!


あと、お願いなのですが、携帯プレーヤー等に取り込む際には

この曲だけ取り込まないようにしてください。

メモリーの無駄ですので!(笑)


応募受付は会員制ファンサイトGReeeeN MOBILE(携帯からアクセスしてください→http://www.greeeen.net)にて16日0:00よりスタートです!

ナイスなネーミングお待ち致しております!


一生残る記念になりますし!!!!(ふざけた曲ですが、、、(笑))

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