1月、凄い勢いで駆け抜けた。


2016年凄いかもしれない。
 

もう限界かもしれないといつも思うんだけど、限界なんていつもやって来なくてやるしかない現実しかなくて

でもできるって自信があるからやってるんだと思う。
 

アウトプットの連続でインプットする時間が全然無くて、絞り出して絞り出して、息が詰まりそうになるんだけど、そんな時こそ才能の塊みたいな素晴らしい作品がふと目に入ってくるともうたまんなくなる。
 

負けてられないし、私にもできないはずないし。
 

ただ、ほんとに、いい作品がつくりたい。


辛いのは寝れなかったり食べれなかったり会いたい人に会えなかったり責任感に押しつぶされそうになるぐらいで、あとはもう楽しくって楽しくってしょうがないからこの仕事やってる。

 

この1ヶ月、いろんな面で悩んでたことが突然わーーーっと信じられないぐらいの勢いで動き始めて、たくさんの人が助けてくれて、そういう時なんだなってもうほんと今なんだなって思ってる。ありがたくてほんと泣ける。

 

先のことばかり考えて心配して心配して先回りして安全な道確かめて今まで生きてきたけど、そこまで心配しなくていいのかもしれない、全部ひとりでやろうと思わなくてもいいのかもしれない。
 
今を確かに生きるって、その時の感情で動くって凄く大事なことなのかもしれない。

 

2月も凄い勢いで駆け抜ける。