皆さんこんばんは、DAOKOです。
今日は、息が深く白くなりますね。少し気が遠のく。
とある撮影を終え、これからJ-WAVEへと向かいます。
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風邪が本当に流行っているようで、
周りもバタバタと倒れていて、冬め…!と思いますね。
嫌いにはなれないんだけども。
私は風邪を引きそうで引かないラインでなんとか粘っています。
毎日R-1というヨーグルトを飲むようにしているのですが、
それがどうやら風邪予防にもなるそう。
花粉症にももう備えておかないとね。
毎日ヨーグルトは効くそう。お試しあれー。
冬って長く感じるのは何故でしょうかねえ。
朝6時頃なんてまだ真っ暗ですもんね。
夜の帳が長い。

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新雪のごとき美しさ
母のようにやさしい 其の名もごはん!
を見てほんのすこしの元気を出してください。
普段あまり白米にはありつけませんが、
たまに食べると 世界一すき!と思います。
ほんのり甘い食べ物の安心感。

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これは私が6歳のときに描いた絵だそう。
父がいちばんすきな絵らしい。何故か泣けてくる…
なんか良いですよね。
こどもの画風、真似したくてもできないから、美しい!


さあさ、
BLUETUESDAYがやってきた!
20:30~のTS ONE MUSIC ARROWS~BLUE TUESDAY~は
皆さん聴いてくれたでしょうか?
聴き逃した方はこの後、25:30~再放送がありますので、
再放送でお楽しみくださいね。
番組中のリクエストも募集してますので、
おすすめの曲などお気軽にご応募ください!
待って〼!
https://www.tokyosmart.jp/musicarrows/entry/30

今回のテーマは「歌詞が泣けてしまう曲特集」です!
ひとりで歌詞と向き合ってみてはいかがでしょう。
言葉と向き合うということは己と向き合うということ。
それではいってみましょー

①  フラレガイガール  /  酸欠少女さユり  
 
昨年12月にリリースされたRADWIMPS野田洋次郎さん作詞作曲のシングルより!
『蝶々結び』も 最高に泣ける歌詞でしたが、
野田さんのことばは本当にやさしく深く刺さってしまう。 
 メロディとさユりさんの劈くか細い声が相まって
ちょちょぎれですよ。ピッタリな声。
こういう風な恋愛したことなかったとしても、
まるでこの主人公の女の子のような気持ちになってしまう。
それってすごいっ 
 

②夢で逢えたら  /  銀杏BOYZ
 
最近は俳優としての活動も目覚ましい、峯田和伸さんのバンド「銀杏BOYZ」!
GOING STEADY解散後、元々はソロとして銀杏BOYZを結成し、その後4人編成のバンドになりました。
2005年に2枚同時リリースされたデビューアルバム「ドアー」に収録されています。名盤ですね。
峯田さんの言葉も、初期衝動が詰まっていて、心がヒリヒリします。
青さが眩しい。歪みまくってるサウンドにこの透き通るような青さのコントラストよ。
メロディラインもエモいんだー。巧妙なんですね。
『君に彼氏がいたらかなしいけど 君が すきだ という それだけで僕はうれしいのさ』
って もう… メロも素晴らしいし 切なすぎませんか。泣けるー
最近リリースされた銀杏ボーイズのトリビュートアルバム、買いましたよ!豪華なトリビュート。
最高でした。 

 ③星野源 /ばらばら 
※動画無しです あしからずー

何回もラジオでは紹介している気がするけど、
本当に好きなんだー。今のファンキー源さんも大好きですけれど 
この頃の歌詞の六畳間感よ。六畳間感なんだけど確信をついてくるようなエッジーさ。
「世界はひとつじゃない ああそのまま 重なり合って 
 ぼくらは ひとつになれない このまま どこかにいこう」 って…!!
ひとつになれないって 重なり合ってるだけなんだって 
私もそう思うんだよなあ。 かなしいことのように思えるけれど、
最後の一行はどこか朝陽のような希望が垣間見えて 絶望ではないんだと、
救ってくれますよね。どこにだっていけるもんな。



いかがでしたでしょうか。
自分も言葉を紡ぐ人間なので、
歌詞は曲を聴く上でサウンドと同等、否いちばんくらいに、
耳を傾けてしまいます。
一行でも深く深く突き刺さることばが曲の中に見つけられれば、
それはもう名曲だなあと思います。パンチラインですね。
小説か詩を読むのも大好きだけれど、歌詞は歌詞にしかない魅力にあふれています。
皆さんの歌詞が刺さる曲も知りたいなあ。
是非教えて下さいね。

まってます!

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(たまには青い日らしい写真をば…)


それでは!
風邪引かれぬよう。お元気で。また来週!



-DAOKO-
 

皆様こんばんは。
DAOKOです。
大寒波というビックウェーブに乗りこなせず
風邪を引かれてはいませんか。
私の周りも風邪ぴきが多いので、
どうかお気をつけて!
かくいう私も最近鼻風邪でずぴずぴしておりましたが。
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一週間何をしていただろうか。
やりたいこと、やらなければいけないこと
少しずつ溢し続けて七日経ってしまった。
焦るなあ。
幸せの前借り分、どうにかしなくちゃねえ。
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成人ですしね。
大人ってこうじゃないだろうと思います。

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TR-8をGETしました。
テクノの娘になるんだぜ
TB-3も手に入れなくてはね。


BLUETUESDAYが巡ってきました。
20:30~のTS ONE MUSIC ARROWS~BLUE TUESDAY~は
皆さん聴いてくれたかな。
聴き逃した方はこの後、25:30~再放送がありますので、
再放送でお楽しみください。
番組中のリクエストも募集してますので、
おすすめの曲などお気軽にご応募ください。
https://www.tokyosmart.jp/musicarrows/entry/30

今回のテーマは「青色時代ツアー ゲスト楽曲特集」でお送りします。
ラジオ内では前回と同じ選曲でしたので、
折角なので個人的に好きなゲストの楽曲をご紹介いたしますね。
もっと皆さまに聴いてほしい!

 ①Wienners「シャングリラ」

今回のツアー仙台(2月19日)でのゲスト、
Wiennersの 1st ミニアルバム「W」M-3に収録されている楽曲です。
キャッチーなリフフレーズと色鮮やかな展開が美しいです。
陽気で楽しくアップテンポで踊れるけれど、どこかエモーショナルな気持ちにもなれるのは、
Wiennersの楽曲のだいすきなところですねっ。
和メロを感じるので、そういうところからも郷愁を感じてしまうのかもしれません。
テクニカルで聴いてて気持ちいいです。LIVEとってもたのしみだ!
このMVをディレクションしている坂本 渉太さんは、様々なアーティストの映像を作られていて、
どの作品も面白いですよーっ。すきだなあ。はじめて知ったのは、
サイプレス上野とロベルト吉野「ちゅうぶらりん feat.後藤まりこ」のMVかな。
坂本さんのキャラクターはコミカルだけど愛嬌があって独特なんですっ。合わせてごチェックくださいませ。


②大森靖子「絶対絶望絶好調」
 
2月24日の大阪公演にゲスト出演していただく大森さんのメジャー1stアルバム「洗脳」より。
メジャー1stアルバムもだいすきです。POPSなサウンドの中にピンク色の毒牙っ。
この曲もとってキャッチーですよね。中毒性という言葉が似合います。
彼女にしかない世界観を貫いている姿が本当に格好良い。
大森さんとはこの間椎名林檎さんについて一時間語るというラジオ番組で共演もいたしました✨
楽しかったな。周りからも、なんだか休み時間に好きなアーティストについて語る女子中学生みたいで
微笑ましかったと、好評でした笑。
2月24日の大阪公演では弾き語りでパフォーマンスして頂く予定。

彼女の弾き語りはほんとーーーにすごいんですから。体感していただかないと上手く伝えられないのですが…
暫く引きずると思います。歌詞が、ギターの音が、叫びのような歌声が、心に残響しますよ。 


③女王蜂 『ヴィーナス』

2月26日の名古屋公演でゲスト出演していただく女王蜂の
シングルカットもされている4stALBUM『奇麗』から一曲。
このアルバムも聴きちぎりました。とっても大好きなアルバム。
ロックンロールという言葉には収まり切らない浪漫と妖艶さ。
『奇麗』って言葉が女王蜂にすごく、すごく似合うなと思います。
アヴちゃんのセルフプロデュースにはいつも惚れ惚れとしてしまいます。
其の時々に一番似合う色纏われていて、輝いているなあと思うんです。
生きる総合芸術作品のよう。
こないだアヴちゃんにばったり道なかでお会いしたり、ご縁があるのかなあ、なんて。
共演できる日がくるなんて、感慨深いです。わくわくどきどき致します!


④O.N.O[ THA BLUE HERB ]"FrameStack" 

2月11日に北海道にてゲスト共演していただく  
O.N.Oさんの2014年リリースアルバム"Ougenblick" より一曲。
このvideoはMachineLiveの映像…!!
生でこのプレイが観られるなんて、ほんとに、楽しみ。。。
爆音で聴きたいな。 O.N.Oさんの作るトラックは、エッジーで、
これもまた、唯一無二だなあと思います。
どうやったらこんなビート刻めるのだろうか。格好良すぎる。
私もリズムマシーンをげっとしたので、一歩近づけるかしら…。
北海道の方、ぜひ!体感してほしいな…青色主義の皆にこの格好良さをっ。


いかがでしたでしょうか?
とてつもなくTOURが楽しみになってきました!
もう一ヶ月を切っていますからね。

 各会場でのゲスト出演アーティストの詳細は以下になります。

<札幌公演>
日程 : 2017年 2月11日 (土)  
会場 : 札幌DUCE 
開場 : 17:30 / 開演 : 18:00 
料金 : ¥3,800 (税込/drink別)
出演 : DAOKO / O.N.O a.k.a MachineLive [THA BLUE HERB / STRUCT]
お問い合わせ: マウントアライブ 011-623-5555
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道無き道を切り開くが如く突進する猛獣のようなドラム達を世に放ち、他の追随を全く寄せ付けない完全オリジナルなビート職人。現在までに"THA BLUE HERB"とソロプロジェクト、合わせて11枚のアルバムを発表し、シーンの中枢を鋭く抉る独自の楽曲群を生み出し続けている。あらゆる音楽と現場を通過し選び抜かれたインスピレーションは、その感性とマシンを経て"O.N.Oビーツ"へと昇華され、MachineLiveと名付けられた、機材と肉体との有機的な合奏によるライブパフォーマンスに結実し、全国各地のフロアでビートジャンキー達に絶叫と熱狂を巻き起こし続けている。 

<仙台公演>
日程 : 2017年 2月19 日 (日)  
会場 : 仙台MACANA 
開場 : 17:30 / 開演 : 18:00
料金 : ¥3,800 (税込/drink別)
出演 : DAOKO / Wienners
お問い合わせ: G/I/P 022-222-9999
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2009年初頭、玉屋2060%(Vo/Gt)を中心に吉祥寺弁天通りにてWiennersを結成。パンク畑出身の瞬発力と鋭さを持ちつつも、どこか優しくて懐かしい香りを放つ男女ツインボーカルの四人組ロックバンド。201497日のライブを最後にオリジナルメンバーであるMAX(Vo/Key/Sampler)とマナブシティ(Dr)が脱退。新メンバーに旧知の仲であるアサミサエ(Vo/Key/Sampler)KOZO(Dr)を迎え、約9ヶ月ぶりに再始動を果たす!!予測不可能だけど体が反応してしまう展開、奇想天外かつキャッチーなメロディーで他に類を見ない音楽性とユーモアを武器に様々なシーン、世代、カルチャーを節操なく縦断しつづける。
 

<大阪公演>
日程 : 2017年 2月24日 (金)  
会場 : 大阪BIG CAT 
開場 : 18:00 / 開演 : 19:00 
料金 : ¥3,800 (税込/drink別)
出演 : DAOKO / 大森靖子<弾語り>
お問い合わせ: 清水音泉 06-6357-3666
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新少女世代言葉の魔術師。超歌手。弾切れも気にせず畳み掛けるように言葉を撃ちまくるジェットコースターみたいな弾き語りや、ときにギターすら持たないアカペラによる夜のパレードのような空間制圧型ライブの評判が広がりメジャーデビュー直後2014年11月26日、道重さゆみさんモーニング娘。卒業、現在道重再生待ち。斬新と不思議と諦念とワガママと創造と焦燥に生きるかわいい女の子とおっさんLOVE。現在【ワンダーロマンス三連福】と題し、シングル3作連続リリース。12/14には最終章の3作目「オリオン座 / YABATAN伝説」が発売。

<名古屋公演> ※THANK YOU SOLD OUT!
日程 : 2017年 2月26日 (日)  
会場 : 名古屋JAMMIN’ 
開場 : 17:30 / 開演 : 18:00 
料金 : ¥3,800 (税込/drink別)
出演 : DAOKO / 女王蜂
お問い合わせ: JAIL HOUSE 052-936-6041
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2009年結成。

独創的かつ衝撃的なパフォーマンスが音楽業界のみならず各方面で話題騒然となり2011年メジャーデビュー。

楽曲「デスコ」が映画『モテキ』のメインテーマに起用、本人役で映画にも出演するなど話題・実力共に音楽シーンを席巻。

約1年間の活動休止期間を経て、2015年にはテレビ東京ドラマ「怪奇恋愛作戦」のOP曲をシングルリリース。

2016年5月に発売したシングルはスマッシュヒットを記録し、自身最大規模の全国ワンマンツアーを開催。

6月には初の海外公演パリ日本文化会館でのワンマン公演も成功させるなど、リリース・ライブともに精力的に活動中。

 

<東京公演>
日程 : 2017年 3月8 日 (水) 
場所 : LIQUID ROOM
開場 : 18:00 / 開演 : 19:00 
料金 : ¥3,800 (税込/drink別)
出演 : DAOKO / ※ゲスト出演者は後日発表いたします。
お問い合わせ: HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999

チケットはこちらからげっと!
▽ ▽ ▽ 

お申込みURL(PC・携帯・スマホ):http://eplus.jp/daoko/
お申込み対象公演:『DAOKO 2017 ”青色時代” TOUR』札幌・仙台・大阪・名古屋・東京 全5公演
チケット一般発売 : 2016/12/17 (土)10:00〜
問い合わせ先 : http://daoko.jp/  


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-DAOKO-

 

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