"THE LIVE"Tour2017の第一弾ゲストバンドが昨晩発表されました!
豪華なゲストバンドさん達に華を添えて頂けることを心より感謝いたします。
今後も色々と発表されていきますので是非チェックして下さい。

さて、カリブ海出航まで一週間をきりましたが皆様旅の準備は進んでおりますでしょうか。
今日はクルーズの前夜祭、後夜祭についてお知らせ致します。

Fado irish pubというお店で出航前日の9日21時から前夜祭、帰港した13日21時から後夜祭が行なわれるようです。
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前夜祭はDJに加えBrogue WaveというバンドとFlogging Mollyのメンバーによる演奏も観れるそうです。
入場は無料とのことなのでお時間があれば是非お立ち寄り下さい。
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-fado irish pub Miami-
900 South Miami Ave.
Miami, FL 33130
Mary Brickell Village
(786) 924-0972
※マイアミは治安の悪い場所も多くあるようなのでダウンタウン等へお出掛けになる際は下調べをしてから行かれることをお勧め致します。

それでは皆様素敵な週末を。
またご連絡致します!

www.thecherrycokes.jp

おはよう御座います。
3月に入りいよいよカリブ海への出航も間近です。

ありがたいことに日本から参加される方も多数いらっしゃるとお聞きしております。
参加者の方々へはこちらでも出来る限りのサポートをしていけたらと考えておりますのでお役立て下さい。

乗船までのご案内、現地での様子等もお知らせしてまいりますので、ご参加されない方も一緒に旅行気分を味わって頂けたら幸いです。

現地、特に海上でのネット環境によりご連絡やご報告が遅れることも想定出来ますので、参加者様におかれましては可能な限り事前に船内の下調べ、登録事項を済ませておくことをお勧め致します。
当クルーズ船は8階建て乗員3,000人をほこる大型客船だと聞いております。
乗船チケットも残り僅かとのことで、その中からTHE CHERRY COKE$メンバー及びスタッフを探しだすことは難しいとは思いますが、見かけた際やお困りの際はご遠慮なくお声掛け下さい。

先日お伝えしました、ESTAの申請はお済みでしょうか。
こちらは必須事項となりますのでパスポートの有効期限を確認の上、申請を行って下さい。
※過去2年の間にサイパン、グアム、ハワイ等を含むアメリカ合衆国に入国された方は申請不要ですが、再度ご確認されることをお勧め致します。

【ESTA申請】

【航空券に関して】
郵送でお手元に届いている方は不要ですが、当日空港でチケットを受け取る方はeチケットの控えをプリントアウトの上ご持参下さい。


【クルーズ事前チェックイン】
また、クルーズ乗船に関しても事前チェックインをお勧め致します。

上から
名前(記入)
乗船番号(記入)
日:10  月:March
年:2017
船名:Enchantment of the sea

を選択しsubmitボタンを押してログインして下さい。
全ての登録が完了しStep4まで進むとプリントボタンが表示されるので、プリントアウトを行い乗船時にご提示下さい。
また、荷物にはるタグも印刷出来ますのでこちらもプリントアウトしておくことをお勧め致します。

【クルーズ内での各種サービスについて】
こちらではアルコール飲料を含むドリンク飲み放題や海上で使えるWiFi、その他各種サービスを申込む登録などを行います。
例えば、飲み放題付きで1日$50(税抜き)、3日で$150(税抜き)です。
WiFiはプランにもよりますが1日$10(税抜き)くらいからあるようです。

各種サービスは船内でもお申し込み可能ですが、事前にお申込みされた方が割引きが適応されお得です。
また、現金での精算も出来るようですが混雑も予想されますので可能であれば事前にクレジットカード決済されることをお勧め致します。


本日のお知らせはここまでにさせて頂きます。
明日は前夜祭、後夜祭についてのお知らせを致します。

皆様にとって素敵な旅になりますように。

https://m.youtube.com/watch?v=ljeNc9jSbPA

どうもこんばんは!マサヤです!

アメリカ行きが近づいていて準備に追われています!でも、その慌ただしさも幸せな慌ただしさよねぃ!これからカリブ海クルーズツアーまでの間、自分なりに楽しみな点、興味のあることを何回か書きたいと思います(*´Д`*)



世の楽器を手に取った人たちは気付いたら好きなバンドとかアーティストのコピーとかしてるわけですが、兄の影響で洋楽大好きっ子だった自分も、当然アメリカ人アーティストも沢山コピーしてきました。

今度のカリブ海クルーズツアーはそのロックの本場、アメリカを相手に戦えると思うともう...(戦いではないがw)その興奮と言ったら...ヨダレもんです(*´ω`*)

やるからにはその場にいるオーディエンス全員を唸らせたい!以前アメリカでライブした時、ライブが始まる前に「ふぁっきん!〇〇〇!(アジアの国名)」と叫ばれたこともあったんだけど、ライブが始まって熱量が上がるにつれてそんなヤジも止み、会場がノッてきたのが目に見えてわかったんだよね。納得?させるにはやるしかねえ!ってこと。

マジか!ジャパニーズやるじゃねぇかよ!いいぜ!くぅー!(。>д<)最高にロックしてるぜ!

って言わせたるっ!(笑)マジで!

その場では俺たちは日本代表なので、躊躇なくぶっ込んできますわ!

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※なんでこの写真わたくし目をつぶってるんだろうw 寝てるのかな?ww



そして、豪華な対バンの中で今でも信じられないのがThe Skatalitesとの対バン。

スカという音楽を語る上で「超」が10個は付くくらい超重要なバンドなわけですが、このバンドとの出会いは元メンバーだったミツヲさんに教えてもらったことがキッカケ。

チェリコが最初期に出した自主製作レコードの1曲目を飾るナンバー「The Guns of Navarone」。この曲は同名の映画の曲でスカタライツがスカアレンジでやった曲を元に俺たちなりにカヴァーしたんですね。俺はそれがキッカケでスカタライツを知った...と。

ミツヲさんはジャマイカ関連の音楽に精通していて、色々と教えてもらったのを記憶しています。

そんな俺でも言えるのは「スカタライツがいなかったら、今この世の中でスカというものがきちんと存在したのか?」ということ。今となってはそれは知る由もありませんが、少なからず「スカ」と呼ばれるものが今とは違ったカタチになっていたに違いありません。

そのカヴァー元であるスカタライツは伝説であり、逸話の中のバンドだと思っていたんです。

ところが、今度のカリブ海クルーズツアーで対バンする...と。

スカタライツの当時のメンバーはいないのかな?俺が知っている名前の人は1人も残っていないのだけれど(生きていたとしても80歳とか90歳か!?)、間違いなく「スカタライツ」なんでしょう。一子相伝の北斗神拳みたいなもので、旧メンバーから新メンバーへ、永遠にそのバンドの名前が引き継がれていたらそれはそれでとてもカッコイイですね。

この喜びをなんて書いたら伝わるかな...ロック界でいうところの「ジミ・ヘンドリックス」と対バンするような感覚といいますか...そんな感覚なんです(伝わってる?w)。とにかく、

ヤバすぎ!おしっこもれそう!

ってこと!!!!(。>д<)

現地に行ったら沢山写真とかリアルタイムで撮ってアップしたいと思います!(海上だけど大丈夫かな...?w)


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