BRADIO 公式ブログ

"日常に彩りを加えるエンターテインメント"をコンセプトに結成したバンド

酒井でございます!

大阪、福岡とワンマンツアー。
どこの場所もそうですが、その時にしか味わえない空間があります。
大阪も福岡も、ほかの場所とは全然違う空気感でライブした感覚です!

インストアライブは距離感が気持ち的にも近いと思っていて、来てくれたみんなが感想を言ってくれたり、こんなドラマがあったと話してくれます。
福岡では男の子が目の前に来た時に泣いてしまったのだけど、本当にもらい泣きしそうになってスーパー我慢しました。w
物凄く嬉しいし、ギフトを作って本当に良かったと思えた。あんなにたくさんの人がいる中で涙して、来てくれて、言葉にならない姿を見ていてグッときちゃいました。
本当にありがとう。
もっともっと、頑張りますね。






さて、話は変わりますが、酒井はメロンが大好きなんですが、こんなヤバそうなやつを見つけてしまいました…


二種類のメロンだけのロールケーキ!!!!
いやぁ〜〜〜〜〜〜(>_<)!!!!

ショートケーキで稀にメロンバージョンが出ててくるのですが、10:0でメロン派なんです。
いや、イチゴもめっちゃ好きなんですよ。

今回はロールケーキメロン二種類スペシャルバージョンな訳で。
即購入です…w

これは1本ペロリですね。

高野フルーツパーラーさんで売ってるので、メロン好きな方は是非に!!


また来週〜⭐️

聡一です。

ワンマンツアー大阪、福岡編を終えて、
一旦東京に戻ってきました。

今日は1日デスクにかじりつき。
もうすぐ地蔵になりそうです。





皆さん。

7都市ワンマン公演、
終了分も含め、
全公演チケットソールドしたそうです!



本当にありがとうございます。

沢山の人が会いに来てくれて
嬉しい。


と、
同時にまたチケット取れなくて
残念な思いをした人がいる事も
考えて、次に繋げていくからね。



さ、


思い出Plyaback



福岡打ち上げ
PROJECT FAMILY愛してます!




福岡
SHIMAのEGACCHO君が会いに来てくれたザイマス!
1st Full Album 「WRAINBOW」
リリースおめでとうごザイマース!!
(photo by ちゃんこば)




チームBRADIO@福岡
みんな顔良すぎ♪
(photo by ちゃんこば)



SAにて相棒ドカディオちゃんと!
最高に信頼できるテックさん!



九州直前の漢の背中たち。



たこ焼きでんねん。
そーでんねん。
(photo by ちゃんこば)




なんばタワレコでa crowd of rebellionと遭遇!
「Xanthium」リリースおめでとう!!!
 






次は名古屋、東京の番です。

よろしくボンバー。







歌を人前でうたうのは誠、恥ずかしい行為だ。



歌をうたっている私が言うのもなんだが、



恥ずかちぃ〜!!ψ(`∇´)ψ







そもそも歌ってなんなんだ。




急に起源を辿りたくなっためんどくさい性格だ。



Hello!!FunkyPartyPeople!!
ψ(`∇´)ψ 
       
sing!       
 
週の初めはアフロニア帝国の日!

月曜日担当のvo.貴秋です!      



私が今パッと思うに、



小鳥達がピーチクパーチク鳴いているあれも、



猫が発情して恐ろしくもエロく聞こえてくる唸っているあれも、



恐竜達が子孫を残す為にガオついていたのも、




それこそが歌の始まりなんじゃないかと思います。




何かを相手に伝える、
気づけば歌にバラードや愛に関する歌が多いのは元々は命を繋いでいく本能的な"求愛"だったんじゃないかと。




ということはそもそも「音痴」という言葉はおかしな言葉で、その言葉によって億劫になる人もすくなくない、存在しなくてもいい言葉なんじゃないかと思うわけです。



歌は本能的なもので、大袈裟に言えば、元々動物は生きる為にうたう生き物だったと勝手ながら思うわけです。





命を繋ぐための"求愛"、そう考えれば確かに人前でうたう歌も大好きな子を目の前にしての告白も恥ずかしいわけだ。




よくある青春のワンシーンで女子は大好きな先輩男子に告白するときかなりの確率でサザエさんの花沢さん系の女友達を一緒に連れて行き、大好きな先輩男子を目の前にしてA子がモジついてるときにすかさず後ろの木陰から花沢B子が

B子「A子!がんばっ!」

A子「う、うん、、」

A子「あ、あのぉ、、わたし、、」


B子「A子!言っちゃいなよ!」


A子「う、うん、、」


なんて女子力高めなのかお節介なのかわからないが勇気をもらうパターンよくある、あるある。




昔、高校の音楽の授業のテストで実技のテストがあり、


みんなの前で1人ずつ課題曲を歌わされるはずかしめの最終形態でもある地獄のテストがあった、



みんな恥ずかしすぎて全然声でてない。



恥ずかしすぎてごまかそうとめちゃくちゃカッコつけてたかが教科書の童謡を清春さんっぽくうたう馬鹿野郎もいた。



なかでもキラリと光る人はいたがまぁ、恥ずかしいわ。



でもこれ合唱コンクールの時には全然はずかしくない。





今となってはさすがに人前で歌うことは快感にもなってはいるが、スイッチが入らないとまだ恥ずかしいなってときはある、



だからカラオケとかはもっぱら1人カラオケだ。




だけど、中学のとき同じ境遇で集まってた、「センコウむかつくぜっ!」って仲間と夜オールナイトで行ったカラオケでみんなで「リンダリンダ」をうたうとなぜあんなにも一つになって楽しいのだろう。




ライブでみんなの声がきこえる、
みんなと歌ってるときってなんであんなに楽しくて恥ずかしくないんだろう。



それは全部きっと"愛しあえてる"って事だよな。







ψ(`∇´)ψ










CDの帯をこよなく愛する帯マニア記事随時更新中!!!  

http://lineblog.me/bradio/archives/1050966499.html  
   





this week's music】

BACK TO MELLOW / 中田裕二
2014年の作品。 元・椿屋四重奏のボーカルギター。タイトルからしてAOR好きなひとからしたらもうたまらない感じ。「声に抱かれる」とはこういうことなんでしょうな。とにかく艶っぽくエロい声に、あ、いい曲だなぁ〜のオンパレード。ながぁ〜く聴けるアルバムだと思います。歌謡曲とAORの融合っていうのかな、作曲センスが超好みで、M10の「サブウェイを乗り継いで」なんかにキラリと音楽性の幅広さを感じます。M4「そのぬくもりの中で」は今1番人前で歌いたい曲。

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