でいま計画を練ってて、プロットとか書いてみてます 

書く側の気持ちで読むとぜんぜん違った見方になりますなあ

ナルトの一話の完成度が高すぎてやばい  

普通の会話にいろんな情報を忍ばせていて、ふつうに読み進めていくとそれだけで物語に必要な要素、キャラクターとか相関図とかが自然に頭に入るような設計 すごい 勉強になります

たとえば、「はい!ナルトの奴 歴代火影様たちの顔岩に落書きを!!」っていうザコが言うセリフがあるんだけど、これだけで

1.火影=偉いひと である 顔岩になってるし
2.歴代火影様たち→火影は一人ではなく何人か存在していた でも多分同時に複数の火影は存在しなさそう
3.「ナルトの奴」という言い回しから、彼はナルトについて知ってるし、ナルトはこの世界での知名度も高そう そしてそれはあんまりいい知られ方ではなさそう

的な感じでいろんな情報がよみとれるわけです 読者側は無意識でやってることなんだけど

これを書く側として組み立てていくのすごい おもしろむずかしい作業ですね がんばってみます

いい感じになったらジャンプとかに応募してみようかな

絵めっちゃ下手だけど 

こんばんは

なんか受験生だったころとか、毎日これをやろう!って決めてたこと(例えば英単語を◯◯個おぼえるとか)がまったくできていなかったのをふとおもいだしました 適当にその日やりたいことだけやってた気がする(そして東大に落ちた)

ちょうど昨日ひさびさにラインブログを書いてみたので、今日から毎日つづけてみようとおもいます

伝えたいことをちゃんとイメージして構成かんがえて推敲して、、、、っていうのをするからめんどくさくなってしまうのであって、思ったことをサクッと書くだけなら意外といけるのではとおもいます

何日持つとおもいますか なんとか1週間はがんばりたいとおもうんですけど

これからこのまえ撮ったSKY's the limitのMVの確認をします すごいたのしみ そろそろ公開されるかと

こうご期待

では

よく「ゲームするとか時間もったいないわw俺にとっては人生が一番面白いゲームだからさw」
的な言説を目にするのですが、
たしかに一理ある話で、普通のゲームのハードが3DSであったりPS4であったりするみたいに、自分の人生は自分の肉体というハードを使って行うゲームなんだなあとおもいました

なるほど〜〜〜〜〜

だからそこには貴賤は一切なくて、自分の時間と肉体を使って、例えば音楽をやったり、サラリーマンとして働いたり、いろんなタイトルのゲームをプレイしてるだけなんだなあという

人生に崇高な目的なんてなくて、「これを達成しなきゃ人としてだめだ!」的な意識はもうほんとにそういうゲームをプレイしてるだけで、あんまりそれにとらわれても。。。

このゲームがおもしろい!!!みたいなのはあっても、そんなのは単なる好みにすぎないので、普通にドラクエがすきなひともいればどうぶつの森を一生やってて満足なひともいるんですよね

だから今やってるゲームに飽きたらすぐ別のを始めたらいいんですよね 人生たのし〜〜〜〜


次なんのゲームする? 

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